けっこうパンツは持ってるけが、サイズの合うものが減っていて、最近は5本ほどをローテーション。ちょっと寂しい状態だけど、ちょっと大きめのものなら穿けないこともないので、がんばって穿いています。



そのうちの2本が、これ↓



http://item.rakuten.co.jp/itiwa/levis-07606-0005/



http://store.uniqlo.com/jp/CSaGoods/492681



ジーンズはこの2本。他にもあるけど、サイズがフィットしているのがこいつ。自分はユニクロのジーンズにすぐ手がでる。でも、ファッショナブルな友人の評判は、リーバイスのほうがいい。できればもう一本欲しいけどなぁ。ジーンズは、そのパンツのデザインより、自分のスタイルにあったものを選んだほうがカッコいいと思うので、まずは履いてみないとわかんないけど、試着をしてしまうと、買ってしまいそう。うーん難しい。ゆっくり、かっこいいストレートジーンズを探そう。







あと、昨日、知人の人生相談に乗った。そんなに親しいわけではないけど相談したいんだという。こういうとき、たいていは一方的に話を聞いて、現状は見ないで、そのヒトの言葉だけを信じて意見をするので、一面的になってしまい、いいアドバイスができないことが多い。まずは話を注意深く聞いてみる。そのヒトは元々おとなしい印象だけど、私が感じていた距離感より、少し馴れ馴れしい感じがする。どうしよう?というより、私が共感しているか否かの確認して、私が賛同していないようなそぶりをみせると、話を私の賛同が得られるような方向に換えようとし、話終えると、最初の話からちょっと食い違った話になってしまった。頼りたい相手を探しているのはわかるけど、”口下手だから・・”といいながら、最初の話がコロコロかわっていくのを見ていると、虚言癖のあるヒトと話した時に感じる独特のもやもや感じが残る。相談の結果も、どうしたらいいか決めて、というか白黒を求めるような感じだったので、そこまでは責任持てるわけでもないし、嫌な予感がしたので真剣に相談に乗ることはやめて、相手が求めているであろうあたりさわりのないことを言って終わらすことにした。うーん、そんなヒトという印象はこれまでなかったんだけどなぁ・・・・。なんで、自分はこういうタイプのヒトとお近づきになることが多いんだろう?自分にも問題があるんだろうな。自分も気持ちがわからないことはないので、相手にも私が微妙に共鳴しているところがわかるのかもしれない。その方にはせっかく相談いただいて申し訳ないな、とも思うけど、これ以上自分にできることもないな、とも思ったので、失礼することにしました。なんか、最近、ちょいちょいこういうタイプのヒトをみます。なんでなんだろ???