まだ途中だけど、岡田さんの本は、とってもいい本だった。


これまでボーダー関連で読んだ本は、


終わりのない、


救いのない、


時として、


傷つけられたような痛みと、


苦しさが残っていた。


それが違った。


著者の愛を感じた。


今は自分を消したくなるような辛さを感じていても、


いなすことができれば、


嵐はかならず過ぎ去る。


接する人へのメッセージも、


的確で、


暖かい。







絶対に、


自分を大事に。