ついに来てしまいました・・・・



体感できる、体の加齢性変化。







・・・・・老眼 しょぼん







最近、調節に時間がかかるようになり、特に夜の走行に気を遣うようになりました。



30歳を過ぎると、誰にでも忍び寄ってくる加齢変化なのですが、



これを自覚して、あわててレーシックに走っちゃったりすると、



えらいことになってます。



近視の調節遅延・遠視化→レーシックで正視→徐々に進む遠視化(調節遅延は変わらず・・・)→近見の障害



・・・・。






レーシックをしていなくても、



40歳を過ぎたベテランライダーが、慣れた峠で、突然大事故を起こすっていう理由も、



わかるような気がします。






と、いうことで、






夜の峠は、



もう引退した方がよさそうです。(当たり前か・・・・)






となると、



明るいサーキットは?




と、ショップの社長が耳元でささやきます。






うーん。






なら、



ボディコートなんてできないし、



補強も復活させたくなっちまいます。



銀ちゃんの、メーカー補強ボディは、ストリートでは心地よく、



とっても快適なのですが、



ハイグリップタイヤとサーキット路面では、



いまいち曲がってくれませぬ。



ロールバー+4点ベルト+フェンダー補強復活、か・・・・???






ああ



どうしよ、おれ ガーン