今日、弐号機に乗っていて、



50キロほど走ってみたら、



エンジンの警告灯が点灯ひらめき電球



なんだ?なんだ?ガーン



よく走るし、よく吹ける。



なんでやろ?と思い、ショップに電話電話



ショップの社長”排気センサーかな?診断機につないでみたらわかるよ”



B”じゃあ、一度、Dラーに持っていってみますね”



と、いうことで、Dラーへ。(診てくれるかどうか、恐る恐る・・・)



Dラー、すぐに快く診てくださるドキドキ (さすが、マツダさん)



しばらくして、メカニックの方が、



”O2センサーのようです。クルマの排気音が大きいとおもってみてみると、O2センサー前後のボルトがひとつずつ、2箇所で脱落してますよ”との返事えっ



どーりで、カーステが聞こえんわけだドクロ



クルマが出来て乗ってると、よく吹けて気持ちよかったんです。



触媒が換わっているので、”マキシムさんも、アグレッシブなんだなぁ”くらいのもんで、こんなもんかと思ってました。



と、いうことは、どうも最初っから忘れていたのか・・・ショック!



いちお、ショップに経過を電話にひひ



”ごめんねぇ・・・”と社長、恐縮されてました。汗



たぶん、自分でやってたら4つは脱落してるでしょうから、どんまいどんまい、とお伝えして、終了。



Dラーさん、あるボルトを探して、すぐに付けてくださいました。ホント、感謝です。


計1500円也ビックリマーク



直管は、気持ちいいんだ、と、変な方向に考え・・・いやいや、いかんいかん。



一件落着ですニコニコ