これは以前当ブログで問題視した、アメブロの「モバイル・アクセス制限」の問題です。
遅かれ早かれ、問題になると思っていました(笑)。
当ブログの該当記事は、今でも携帯で閲覧出来ません。
この記事の何処が「未成年の閲覧」に相応しくないのか、全く理解出来ません。
むしろ、感受性の強い未成年にこそ読んでもらいたい——と思っているくらいです\(*`∧´)/。
要は監視エンジン(またはそのアルゴリズム)の「お粗末さ」が問題です。
勘違いしないでもらいたいのは、叶姉妹を擁護する意図はありません。
「お気の毒に」とは思いますが……(^^;。
「エロス」と「エロ」は(日本語の表現としては違うが)語源が同じです(笑)。
「健全なサイト運営」と言いますが、その基準で言えば、そもそも人間の本質そのものが「不健全」です(笑)。犬をどのように育てても猫にはなりませんY(>_<、)Y。
肝心なのは、表現が意図するものやその効果を問題にしないで、一律に「禁止ワード」で機械的に適用している点です。
はっきり言えば、監視する側に「見る目がない」のです。
辛辣な言い方をすれば、「表現を扱うプロが、表現の本質を見極められない」訳です(爆)。
「曲(表現)を作らなければ、生きていても死んでいるのと同じ」(松任谷由実)
事の重要性に早く気づいてもらいたいものです。
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美しいもの(美人姉妹)でも見て、心穏やかになりましょう(^^ゞ。
小宮慶子さん(姉)
お姉さんの慶子さんは、写真を撮っていて「山田優」さんに似ていると思いました。
山田優さんを撮ったことはありませんが……(笑)。
Noriko さん(妹)
妹の Noriko さんは誰かに似ていたような気もするのですが……。
そうそう、「山口小夜子」さんに似ています(笑)。
大人って嫌ですね。こういう事(嘘)を平気で言ってしまうんですから(><;)。
こちらに「ペタ」してくれたので、先日お会いした時にお2人にご挨拶しました。
「あっ、知ってます。(プロフィール画像が)猫ちゃんの人ですね
」と応えてくれました。
外では「ちょい悪」かつ「クール」で通しているので、
「はい、そうです」とだけ答えました……。
本当は「ゴロニャン」と言って飛びつきたかったです(笑)。
嘘つきました<(_ _)>。
本当は「3人で一緒に、夜明けのコーヒーを飲みませんか?」
と言いたかったです(爆)。
また嘘をついてしまいました<(_ _)>(笑)。
でも、覚えていてくれて嬉しかったです(^^;。
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トイレやお風呂場で何かをひらめくことがあります。
科学的にある程度この現象を証明出来ているらしいのですが、最近入浴中、何の脈略もなく思い浮かんだ音楽が、Paul McCartney & Wings の「With A little luck (しあわせの予感) - 1978」です。
この曲のヒット(全米1位)の後の 1980年の来日公演時に、「大麻不法所持」でポールが逮捕される大事件が起こりました。
若い人は分からないと思いますが、社会的な大問題として大いに話題になりました。
最近若い日本人の「大麻問題」が話題になっているので、思い出したのかもしれません。
その当時の日本の風潮は、薬をやっている人は「ろくでなし」だったのです(^^;。
当時のポールの妻、リンダ・マッカートニーが「ウイングス」の一員として彼を支えています。
元々は写真家で有名な人で、決して飛び抜けた美人ではありませんが、その存在感というか振る舞いから感じられる雰囲気から、昔も今も彼女の事が好きです。
彼女の経歴をみると、所謂「シングル・マザー」のハシリだったんですね。
この曲の制作時に、リンダは妊娠・出産をしていますが、題名の「With A Little Luck」は彼女の妊娠・出産を指しているのかもしれませんね。
ところで、女性が一番美しく輝く期間を知っていますか?
それは、出産後暫くの間です。
この世の邪悪なものを捨て去ったような美しさがあります。
でも時間が経つと、また邪悪なものを身に着けてしまうのですが……(笑)。
桜の花と一緒ですね(爆)。
Paul McCartney & Wings - With A Little Luck
この曲の特徴は、シンセサイザーの音色だと思うのですが、坂本龍一氏も述べていますが、この時代のアナログ・シンセサイザーの音色の方が、現在よりも良いように感じます(^^;。
アルバム『London Town (1978)』収録のロング・ヴァージョンがありますので、気になる方は次のリンク先を試聴して下さい。
Paul McCartney - With a Little Luck (Long Version)



