当方、少々疲れていますので……、えっ、女性関連ですかって?
流石に、チョイ悪オヤジで、「ラーメン、つけ麺、僕イケメン」、の僕ですが(笑)、そういう色気のある状態でなく、師走で忙しいだけです(泣)。
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「フォープレイ」の成り立ちは、1990年ボブ・ジェームスのリーダー作「グランド・ピアノ・キャニオン」にて、4人揃ってセッションを行い意気投合したことによります。
その時の曲が「Restoration」です。
Restoration_ Fourplay
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僕が彼らの中で最も好きなアルバムが『4 - Fourplay(1998)』です。このアルバムで、ギターがリー・リトナーからラリー・カールトンにメンバーチェンジしました。
R&Bテイストが好きな僕にとっては、ラリーのギターの音色は好印象でした。
本国アメリカのジャケット画像は、右の通りです。どうして日本盤のジャケット画像が差し替えられたのか不明ですが、「裸の女性?」と思わせるシルエット画像は中身の音楽とマッチしていて秀逸です。
因に、「Foreplay」とすると「前戯」という意味になります。
歳をとって回数が望めない僕にとって、「前戯」の重要性は意味深です。

そんなセクシーなアルバムの中で、一番のお気に入りが、あのベイビーフェイスが参加した「Someone To Love」です。
Someone To Love - Fourplay