凍える手言葉なんて要らないって思ってたよ好きなだけで いいって信じたこんなにこんなに 胸が苦しいなんて知らなかった 今ではもう 何も歩き始めて 冬の寒さに気がつく凍える手を 白い息で 暖める約束なんてしてないけれど会いたいってお互い信じてると 思ってた