オールオン4ザイゴマ かとう歯科医院富田林

オールオン4ザイゴマ かとう歯科医院富田林

いかに長くその仕事に従事していようと改善の余地は常にある。オスカー・デ・ラ・ホーヤ
There is always space for improvement no matter how long you have been in the business. Oscar De La Hoya.

 

インプラント外科医のDr.KATOです。

 

日本の医療の水準が著しく低いのは今日の保険医医療制度が大きく影響していると思われる。

保険治療で全てできるという役所と国の説明に洗脳され本当の情報に触れようともしない一般の国民方々にも責任の一端があるのかもしれない。

 

世界中でかつてない薬害としての訴訟でワク・ンどころではない状況なのにわが祖国日本ではコ・ナワク・ンが推奨されているとう事実を知るにつけ暗澹たる気持ちになる。毎日のように走り回る救急車の音が聞こえませんか?

 

わが祖国日本では世界的に見て一部で時代遅れで異常な治療が延々と行われていることをもっと知るべきある。

日本では本当の意味で良い治療はできないことが多いのである。

安いものを良心的とする思考を即刻やめるべきである

悪貨は良貨を駆逐する

グレシャムの法則(グレシャムのほうそく)は、金本位制の経済学の法則のひとつで、貨幣の額面価値と実質価値に乖離が生じた場合、より実質価値の高い貨幣が流通過程から駆逐され、より実質価値の低い貨幣が流通するという法則である。 一般には内容の要約「悪貨は良貨を駆逐する」で知られる。

 

日本の保険医療制度はまさにこの法則を忠実再現していると思われる。

 

最後まで付き合ってくれてありがとう。

インプラント外科医のDr. KATOです。

 

私の休日はとにかくどこかへ出かけ歩いて運動することで筋肉減少症と戦います。

ただ歩くのもつまらないので色々なファッションコーディネートを楽しみます😌

 

お天気の日は近くのアウトレットに出かけ海をみてよく歩いて行き当たりばったりのShopping。

 

この日は朝寝坊をして寝起きの髪の毛が爆発状態だったので今日はこれで行くことにしました。

テーマは爆発頭とブーツ🥾でしょうか。

爆発頭に合わせているのはまずサングラス Domestic internationalというMade iin Japanのブランドで紫外線の量で色が変化する優れものでフレームデザインも最近のお気に入りです。馴染んできたのでこれに度を入れようかと考えています。

 

中のジージャンといいますかダメージデニムジャケットはBARNEYS NEW YORKがセレクトしたイタリアメーカー(ブランドはお忘れ)が作ったもので背中にくたびれた文字でBARNEYS NEW YORKと書いてあるのが気に入って5年くらい前に購入した作品で裾の長さの絶妙さが好きです🤟

 

中は春らしくバナナリパブリックのセールで5枚まとめて購入したブラックの長袖コットンシャツ。これは潰しがききます。

 

パンツはDiesel のホワイトダメージのジーンズでストレッチが効いていて履きやすくて汚れを気にしないで着用できます。冬用なので結構あったかいです。

 

ブーツはサルヴァトーレ・フェラガモのブーツで私の変形した足にフィットする数少ない靴メーカーであり、この無骨さが好きです。

 

黒のトートバックはVALENTINO GARAVANI(ヴァレンティノ ガラヴァーニ)で両側にジップ付きの大きなポケットがありとても使いやすいこととデザインが気に入っています。

 

黒コートはPaul Smith ポール・スミス製のウールコートでウール製の割には軽くとてもきやすい印象です。注文で作ったので裏地をオレンジにしています。季節感を出すために肩がけで行きました。裏地のオレンジがブラック、ホワイト、デニムの薄いブルーの調和して嫌味を無くします。

 

首にかかっているネックレスはYVES SAINT LAURENTのネックレスで奥さんが重くて首にかけるのが辛いと言っていたので私がもらいうけて使用しています。爆発頭と妙に調和しているかもしれないという勝手な思い込みでかけています。このようなネックレスは私のしわだらけの首から視線を逸らしてくれるという重要な役割もになっています。腕時計は久しぶりにコンビのRolexをつけてのお出かけです。

 

SWAROVSKIの前を通ったらカッコいいガンマンのオブジェがあったのでこれをゲット好き嫌いは一瞬で決まります。

 

KENZOに行ったらセールの小さなショルダーバックが気に入ってゲット。水筒入れのような形ですが何か物入れに使えそうです。

最近は KENZOのスーツとか気に入っています。スーツの上袖に追いているKENZOロゴを外して春向きのジャケットに縫い付けて子供みたいに喜んでいます。

高田賢三さんはお亡くなりましたが、3.11の東北の震災の時にパリから日本に駆けつけてくれた愛国者で私が尊敬する人格者です。亡くなった後も賢三さんのご意志がそのブランドデザインに立派に生きているといつも感じています。

真ん中が KENZOのショルダーバック。ここは家に帰ると必ず目にするところにおいているもので神経を集中するトレーニングに使用しているオブジェがいっしょにおいてあります。

 

最後まで付き合ってくれてありがとう!

インプラント外科医 Dr. KATOです。

 

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歯科治療について相談に行くとそれぞれの歯科で治療について同じ治療が示されることはまずありません。

大きな理由の一つはそれぞれ“それぞれの歯科医が自分のできる事しか提案しない”という傾向が大きく影響していることだと推測されます。

 

ぶっちゃけて言えば治療の選択肢を多く持っている近代的歯科医院では最先端の方法から従来の保険治療まで多くの選択肢を示すことができますが、従来の保険治療の範囲でしかできない能力のない歯科医院では選択肢はせいぜい二つどまりの選択肢しか示せないということになるか、これはどこへ行っても無理でしょうという言葉を平気で投げかけます。

 

残念なことですが能力の乏しい歯科医ほど他の治療法をけなすことに躊躇はありません

 

最近の事例で当院で抜歯し抜歯後に出血しているのでおばあさんの通っている歯科医院で診てもらい

“抜いた歯の前に入っている白いセラミックの歯が尖っていてそのせいで後の抜いたところから血が出ている

と言われ歯を削られたそうです。おばあさんとその患者さんはその話を信じたのでした。

その後結構大変な思いをして本人には納得していただきましたが。

 

最近ではもう一般的になっているCAD/CAM カメラで歯を入れる部分をスキャンしてPCでデザインしてミリングや焼成でセラミックをつくる方法ではそのような尖った部分を作るのは物理的に不可能であることは普通に勉強している歯科医なら誰でも知っている常識なのです。

 

わからないならわからないと言えばよいのだと思うのですがそれができない石器時代の歯科医にかかるとこんなふうになるんだなーと考えさせれました。

 

その医院の設備や清潔さはその歯科医院の能力と強い関連性があるようです。

これは私共が主催しているセミナーを受講しいる能力の高い先生方のクリニックをお邪魔して感じる確信と言えるかもしれません。皆困って絶望している患者さんをなんとかしてあげたいという情熱に満ちているのです!

 

 

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