ペタやコメント返しがうまくできなくてすいませんm(_ _ )m
落ち着いたら伺わせていただきます。

この前行ったバーで、waveに勤めてるという娘がいたので、
おとといふらっと行ってきました。

っていうかその人の顔は覚えていないんですが…(酔)
店内に入ったら「WAVEスタッフが選んだドライブミュージック」というコーナーがあって、
その中の一枚にTMGE106が!!さすがだ(´∀`)
でも、店内にミッシェルのアルバムはそれ一枚でした(;´▽`A``
どうもバーにいた娘はいなかった(分からない)んですが、
アルバムを一枚買ってきました。

$CISCO ~想い出のサンフランシスコ~-the jam

なぜか買ってなかったThe JAMのIN THE CITY。
いいアルバムだ~ヽ(゚◇゚ )ノ←今更

The JAM BATMAN THEME

beatbar cultglassstars、楽しかった~(遅)
通常営業は午後9時からで、この日は特別に午後7時からだったんですが、
ペースを考えて(?)10時ごろに行こうと準備しました。
解散してから買って 初めて袖を通した髑髏T、
入らない!(°д°;)
普通のミッシェルTならMサイズなのに…。
諦めてBURNING MOTORS Tシャツを着て店へ。

ドアを開けたとたんなぜか歓声(^_^;)
Tシャツを見てさらに歓声(^_^;)
意外とフレンドリーな店内でした。

狭い店舗ですと説明を受けていましたが、本当に狭かった(;´ω`)
テーブル席2つ、カウンター10人分ぐらいかな?
一杯だったので2時間近く酒とつまみを持ったまま参戦(汗)

店内にはポスター、フライヤー、レコードジャケット、サインなどが飾られていて
BGMやTV映像は常にミッシェル(^ε^)♪
一番盛り上がったのは、客が持ってきた(?)
Mステ初登場の映像。
全員がTVに釘付けでしたo(^▽^)o
この時のことを7年経った今も覚えているタモリにも驚きです。

YOYOGI RIOTに行ったとか、
あちこちのライブに行った熱心なファンから、
「なんで"thee"って"e"が1個多いんですか?」という人もいるし、
やたらテンションの高い人がいたり酔いつぶれる人がいたり、
ミッシェルを中心にいろんな人に出会えました。

ハイネケンとギネスが飲めるし、
手製のサルサソースが付いた唐揚げも美味しかった。
ついつい4時ごろまで飲んでしまって、久しぶりの朝帰り(´∀`)
楽しい日を過ごせました。
場所は、仙台フォーラス斜め向かいにある吉野家と同じビル、
向かって右側にある通りのエレベーターに乗って6階にあります。
また行ってみよう。

Chicken Zombies/Thee michelle gun elephant

¥3,150
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GEAR BLUES/THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

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カサノバ・スネイク/Thee michelle gun elephant

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$CISCO ~想い出のサンフランシスコ~-アベフトシ

あの日はとにかく驚きました。
彼のことは一生忘れません。
っていうか、あれから毎日思い出してるような…(^_^;)

今夜は青葉区国分町にある「beatbar CultGlassStars」で
追悼イベントのようなものがあるので、行ってきます。
ミッシェルグッズを持っていくと、チャージ無料だそうなので
髑髏T着て行きますヽ(゜▽゜)ノ

thee michelle gun elephant JENNY

チバユウスケさん、お誕生日おめでとうございます!

42歳ですか。
生まれてくれてありがとう・°・(ノД`)・°・
カッコイイまま長生きしてください。
今日はハイネケンで乾杯します

The Crests Sixteen Candles

なんだか最近イライラする!!!!(・∀・)

気に食わないことが多すぎてどうにもなりません。
いとうあさこを超えてこんな気分(´□`。)

ROCK'N'ROLL GYPSIES DISSATISFACTION



コノヤロー!!!(・∀・)

ま、そんな気分を払拭すべく行けないはずだったライブ、
無理やり都合をつけて行ってきました。

前回ZEPPで行われたツアーが寂しげな客の入りだったので、
ちょっと甘く見て開場後にふらっと入ってみたら、
普通に客一杯でびっくり(°д°;)
2階席もそこそこ入ってたから、8~9割ぐらい埋まってたかな?
最前のブロックまで行けませんでした(ガッカリ)
でもちょっと嬉しいような。

ライブはFREE STONEでスタート。
次はチバの「Clap your hands!!」でカレンダーガール。
盛り上がったなあ。

ディグゼロのイントロで騒ぐ客に
チバ「Shut up!」
静まり返る会場で始まる曲。
いい緊張感でした。

MCなどは、

クハラ「ARABAKI以来の仙台です」

間があって、

チバ「ARABAKIって仙台市なの?」
…まあ、隣の川崎町だけどね(^▽^;)

客の猛烈なイマイコールへ、チューニング中にもかかわらず
「はいよ!」と振り向くイマイに観客爆笑( ´艸`)

クハラは、客の「おーい!」連発に
「フフ、やまびこじゃないんだから(笑)」

謎だったのは、チバが振り向きざまに

「杜の都」

…ん?
客ポカーンでした(汗)

ハルキはこの日、一言も喋らず。

スーツケース前に
チバ「仙台球場ってまだあるの?」
楽天の本拠地クリネックススタジアム宮城は
元々宮城球場でしたが、その事を言いたかったんだろうな。

今回は「でもARABAKIは好き」でしたо(ж>▽<)y ☆

SUPER SUNSHINEで本編終了。
アンコールで
チバ「あの、デニスホッパーが死んじゃったからさ、
俺の中ではデニスホッパーはまだ生きてるって
Tシャツ作っちゃった(笑)」

MCの後は 涙がこぼれそう で観客ヒートアップ!!!
2回目のアンコールはローリン。
この曲ってこんなに盛り上がるのか。
アルバムとイメージ違うなあ。

いいライブだった(´∀`)
楽しかった~ヽ(゜▽゜)ノ

The Birthday ローリン

ARABAKIで泉谷しげるが最後に唄ったアカペラの歌。
タイトルが分かりました。

加藤和彦 僕のそばにおいでよ



去年は清志郎もそうですが、加藤和彦も亡くなりました。
泉谷しげるにとっても辛い年だったんでしょうね。
映像は、この前見た泉谷のアレンジにより近い
ザ・フォーク・クルセダーズのものをUPしました。
ARABAKIの興奮と疲れを引きずったまま、
3日はTHE BAWDIESのインストアライブを見にタワレコへ行って来ました。
タワレコのHPを見たら、整理券配布終了とのこと(´・ω・`)
イベントホールみたいなとこでやるのかな?と
半ばあきらめて行ってみたら、レジの前でライブをやってました∑(゚Д゚)
ああ、インストアだもんな、と納得。
観客が一杯でどこに行ってもメンバーが見られなかったけど
ジャズコーナーの隅から横顔がちょっと見えたので、そこで聴いてました。

演奏上手いなあ。アコースティックでもいいバンドですね。
MCは前日のライブと同じものもあったけど(^_^;)
これからライブではギターのTAXMANを「チョレギ」と呼んであげてください(^_^;)←いけません

曲数は結構多くて聴き応えがありました。
ライブ終了後は、シングル買った人にだったかな?
サインをプレゼントしてメンバーは去っていきました。

帰りに買ったのはTHE BAWDIESとザ・クロマニヨンズのアルバム。

CISCO ~想い出のサンフランシスコ~-CD

店内をうろうろしすぎて、次に見る予定の
「つじあやのトーク&ライブ」のスタートには間に合いませんでした。
でもライブには何とか間に合って、新曲を含めた3曲を観賞。
ほんわかした気分になれました(´∀`)

家に帰って作ったのはチョレギ。

CISCO ~想い出のサンフランシスコ~-チョレギ

これでいいのかな?
ま、美味しかったからいいか。
いよいよ最後は「RESPECT FOR 忌野清志郎」
オープニングはエフエム仙台のアナウンサー井上崇さんの紹介で
地元川崎町の合唱団が歌う「Oh!RADIO」

司会の人が出てきて、
選りすぐりの10曲をみんなで演奏するとのこと。
一曲目はLeyonaの「よォーこそ」でメンバー紹介。

二曲目はスカパラの茂木欣一が歌う「トランジスタラジオ」
終始笑顔で飛び跳ねたり走り回ったり、楽しんで歌ってたな~(‐^▽^‐)

三曲目はシアターブルックの佐藤タイジ、GRAPEVINEの田中和将が歌う「よそ者」
四曲目は曽我部恵一とEGO-WRAPPIN'の「エンジェル」
五曲目は宮沢和史の「うわの空」

六曲目はBEGINの「ぼくの好きな先生」
雰囲気が明るくなりました。
最後のフレーズになると
「あ、もう一回いってみようか!」
リフレインして
「あ、もう一回いってみようか!」
リフレインして
「あ、もう一回いってみようか!」
何回やるの!(°д°;)
笑いに包まれる観客( ´艸`)

盛り上がったところで泉谷しげる、LOVE PSYCHEDELICO、浜崎貴司が歌う
七曲目の「い・け・な・い ルージュマジック」
デリコかっこいい!ライブ見たかったな。
より盛り上がる観客ヽ(゚◇゚ )ノ

八曲目はYO-KING、モンパチのVo.、奥田民生が歌う
「デイドリーム・ビリーバー」
今となっては、この歌詞が清志郎への感謝の気持ちを表してるように思えます。
本当にいい曲です。

九曲目は民生だけが残り、
「今日これだけなんで、もう一曲おねがいします」と歌ったのが

「スローバラード」

観客を引き込む歌声。
迫力に圧倒されました。

大歓声と拍手に迎えられ、十曲目に登場したのは、盟友 仲井戸麗市。
「見たやついるか?昼に虹が出たんだー。
 俺はそういうの信じないんだけど、
 清志郎がのぞきに来てる気がしたんだー」

(TωT)

曲は最後の共作となった「毎日がブランニューデイ」
楽しみながらも「あれ?あの曲は?」と思ってたら、
出演者全員と、
吉井和哉が登場!
泉谷のものとは違いますが、二人とも清志郎Tシャツを着ていたので
泉谷が無理やり横に並んだ姿がステージ両脇のオーロラビジョンに映ってました。

最後は泉谷の「OK!チャボ!!!」で

「雨上がりの夜空に」

ステージ横から大きな風船がこちらにいくつも飛んできて、
みんな楽しそうにあっちこっちに飛ばしてました。

やっぱりここでも一番暴れていたのは泉谷でした(-^□^-)
動き回って走り回ってヨレヨレになって戻ってくる泉谷。

本当に楽しかったなあ。
出演者が全員去った後は、
主催するGIPの菅さんによるARABAKI10周年に対するコメント。
感極まって涙する菅さんに拍手する観客。
熱い人たちばっかりです。

ちなみに今回の「RESPECT FOR 忌野清志郎」は、
忌野清志郎デビュー40周年ということで行われました。
湿っぽい感じの無い楽しいステージでした。

長く続けることを願います。ロックフェスをブームで終わらせてもらっては困ります。
来年も行きたい!

CISCO ~想い出のサンフランシスコ~-終演後
その次は二日目 俺にとってのメイン、勝手にしやがれ!!!
しかしまたも渋滞に巻き込まれ間に合わず。(´д`lll)
しかも一曲目はブラック・マリヤ!!!!!急いで中に入りました。
う~ん、やっぱりかっこいいヽ(゜▽゜)ノ
「ラグタイム」も演ったし、「フィラメント」は盛り上がってたなあ。

曲終わりで武藤がジャケットを脱いだだけで盛り上がる観客。
客「最高ー!!」
武藤「え?何が!?」
全員(笑)

新曲もやってくれました。
「DEAD ROLLER」だったかな。ミディアムテンポの曲で、
他の観客もかっこいいと大好評o(^▽^)o

トロンボーンの人がヴォーカルをとったスカっぽい曲、
あれなんだろ。いい!(・∀・)みんな踊りまくってました。
最後の曲で武藤がバスドラからジャンプして終了。
スティックが飛んできましたが、あと十数センチのところで取れなかった(TωT)
ま、楽しかったからいいか♪

移動するときに周りの人たちが、カッコよかったカッコよかったってあちこちで言ってました。
早くツアーやってください。

次に行ったのは泉谷しげる。
知ってる曲ちょっと見られればいいやと気を抜いてたら、
一曲目から「眠れない夜」



ああ、ビール飲んでる場合じゃないや(´Д`;)急いで中へ。
緩急のつけ方がハンパじゃなく、
いつものバカヤロー、コノヤロー口調でMCをやったかと思えば、
春夏秋冬を演ったり(‐^▽^‐)3、4曲目が終わって
「お前らのアンコールは待ってられない!俺のペースでやる!」
と勝手に「ここからアンコール」宣言( ´艸`)なんて人だ。
曲中にジャンプを強要して、やらないと曲を止めてダメ出し。
ずーっとやってたなあ(;^_^A

ラストは野性のバラッド。
泉谷がステージを降りてスタンディングゾーンへ。
あちこちから観客がなだれ込んで結構大変なことに。
端から端まで歩き回って盛り上げるだけ盛り上げてから
ヘロヘロになってステージへ戻ってきました。

最後に「こんなに時間押して、自分だけ目立っちゃってごめんなさい」と言って
帰るのかと思ったら、アカペラで一曲歌いました。
移動しようとした観客も全員足を止めて聞き入って、
歌い終わった泉谷を拍手で送る観客。

二日間で一番、客との一体感があるステージでした。
泉谷スゴイ(°д°;)

ということで次のスカパラは半分ぐらい終わってたのかな。
スカパラって知らない曲でも楽しいから不思議。
後ろからニコニコで見てました。
でもずっと見てた人たちは、ライブが終わったら
「あれ?民生は?」って。
この後の「RESPECT FOR 忌野清志郎」のみ出演の奥田民生を期待してたんでしょうね。
俺は前日DAD MUM GODで来てた冷牟田を期待してたんですが(^o^;)
スカパラはいつも通りの楽しさでした。

その4へつづく
その1にも書いたように、一日目はあんまりまともに見られなかったので
The Birthdayとクロマニヨンズ以外はなんか不完全燃焼。
早く起きられたし、イマイも「明日もあっからさー~」とか言うんで
二日目も行ってみることにしました(^-^)/

仙台駅からシャトルバスにのって、高速の渋滞に巻き込まれながら一時間強で到着して
当日券を買った後ARAHABAKIへ。
…何かもう昨日より明らかに人多いんだけど(゜д゜;)
公式HPのステージ端から端「BAN-ETSU⇔MICHINOKUまで徒歩20分」なんて無理。
ということでARAHABAKIについた頃には毛皮のマリーズ終了(´Д`;)

とりあえずとんこつラーメンとビールで乾杯。

$CISCO ~想い出のサンフランシスコ~-100502_1320~01.jpg

これ美味かったなあ(´∀`)

で、後はARAHABAKI⇔BAN-ETSUの往復。
ARAHABAKIからMICHINOKUなんてすぐ近くなので、
ほとんど端から端を歩いてるのと一緒。疲れた(´□`。)
DOESとTHE BAWDIESがモロ被りだったので、まだ見たことのないTHE BAWDIESを優先。
でもDOESが曇天を演奏してるときに前を通過できたからまだ良かったかな。

通路が混んでたので、BAN-ETSUに到着した頃にはTHE BAWDIESのライブは始まってました。
人多いんだけど!(°д°;)
客の盛り上がりも凄いしメンバーの演奏も激しい!
MCは盛り上がったりすべったり色々(笑)
曲はインディーズ時代から最新アルバムまで幅広く演ってました。
二日間で一番勢いを感じさせるバンドはTHE BAWDIESでしたね(o^-')b
まだ見たことのない人は一度どうぞ。
アルバム一枚買うより、ライブを見たほうがいいと思う。

で、終演後はGO!GO!7188を見るために再びARAHABAKIへ。
ステージが近づいてきたときに「浮舟」でスタートしたのが見えて慌てる(^o^;)
新曲をはさんで「こいのうた」最後の「アンテナ」っていうのもいい曲だった(^ε^)♪
ライブは初めて見たんですが、MCはベースの人が担当なんですね。
ヴォーカルは最後に「ありがとう」とだけ言って帰っていきました。
かわいらしくて激しいバンドでした。

いつだったか、タワレコのブースの前にたくさん人がいたので近づいていったら
箭内道彦と怒髪天の増子がトークライブをやってました。
増子は紺色のパイロットジャンパーに泥棒ひげで鬼瓦権造の格好( °д°)ナゼ
トークの内容は、二人ともメガホンで喋ってたのでぜんぜん聞こえなかった。
増子、出演予定は無かったのにこの為だけに来たんでしょうか(・_・;)
来年は出演してください。

その3へ続く