いよいよ最後は「RESPECT FOR 忌野清志郎」
オープニングはエフエム仙台のアナウンサー井上崇さんの紹介で
地元川崎町の合唱団が歌う「Oh!RADIO」
司会の人が出てきて、
選りすぐりの10曲をみんなで演奏するとのこと。
一曲目はLeyonaの「よォーこそ」でメンバー紹介。
二曲目はスカパラの茂木欣一が歌う「トランジスタラジオ」
終始笑顔で飛び跳ねたり走り回ったり、楽しんで歌ってたな~(‐^▽^‐)
三曲目はシアターブルックの佐藤タイジ、GRAPEVINEの田中和将が歌う「よそ者」
四曲目は曽我部恵一とEGO-WRAPPIN'の「エンジェル」
五曲目は宮沢和史の「うわの空」
六曲目はBEGINの「ぼくの好きな先生」
雰囲気が明るくなりました。
最後のフレーズになると
「あ、もう一回いってみようか!」
リフレインして
「あ、もう一回いってみようか!」
リフレインして
「あ、もう一回いってみようか!」
何回やるの!(°д°;)
笑いに包まれる観客( ´艸`)
盛り上がったところで泉谷しげる、LOVE PSYCHEDELICO、浜崎貴司が歌う
七曲目の「い・け・な・い ルージュマジック」
デリコかっこいい!ライブ見たかったな。
より盛り上がる観客ヽ(゚◇゚ )ノ
八曲目はYO-KING、モンパチのVo.、奥田民生が歌う
「デイドリーム・ビリーバー」
今となっては、この歌詞が清志郎への感謝の気持ちを表してるように思えます。
本当にいい曲です。
九曲目は民生だけが残り、
「今日これだけなんで、もう一曲おねがいします」と歌ったのが
「スローバラード」
観客を引き込む歌声。
迫力に圧倒されました。
大歓声と拍手に迎えられ、十曲目に登場したのは、盟友 仲井戸麗市。
「見たやついるか?昼に虹が出たんだー。
俺はそういうの信じないんだけど、
清志郎がのぞきに来てる気がしたんだー」
(TωT)
曲は最後の共作となった「毎日がブランニューデイ」
楽しみながらも「あれ?あの曲は?」と思ってたら、
出演者全員と、
吉井和哉が登場!
泉谷のものとは違いますが、二人とも清志郎Tシャツを着ていたので
泉谷が無理やり横に並んだ姿がステージ両脇のオーロラビジョンに映ってました。
最後は泉谷の「OK!チャボ!!!」で
「雨上がりの夜空に」
ステージ横から大きな風船がこちらにいくつも飛んできて、
みんな楽しそうにあっちこっちに飛ばしてました。
やっぱりここでも一番暴れていたのは泉谷でした(-^□^-)
動き回って走り回ってヨレヨレになって戻ってくる泉谷。
本当に楽しかったなあ。
出演者が全員去った後は、
主催するGIPの菅さんによるARABAKI10周年に対するコメント。
感極まって涙する菅さんに拍手する観客。
熱い人たちばっかりです。
ちなみに今回の「RESPECT FOR 忌野清志郎」は、
忌野清志郎デビュー40周年ということで行われました。
湿っぽい感じの無い楽しいステージでした。
長く続けることを願います。ロックフェスをブームで終わらせてもらっては困ります。
来年も行きたい!

オープニングはエフエム仙台のアナウンサー井上崇さんの紹介で
地元川崎町の合唱団が歌う「Oh!RADIO」
司会の人が出てきて、
選りすぐりの10曲をみんなで演奏するとのこと。
一曲目はLeyonaの「よォーこそ」でメンバー紹介。
二曲目はスカパラの茂木欣一が歌う「トランジスタラジオ」
終始笑顔で飛び跳ねたり走り回ったり、楽しんで歌ってたな~(‐^▽^‐)
三曲目はシアターブルックの佐藤タイジ、GRAPEVINEの田中和将が歌う「よそ者」
四曲目は曽我部恵一とEGO-WRAPPIN'の「エンジェル」
五曲目は宮沢和史の「うわの空」
六曲目はBEGINの「ぼくの好きな先生」
雰囲気が明るくなりました。
最後のフレーズになると
「あ、もう一回いってみようか!」
リフレインして
「あ、もう一回いってみようか!」
リフレインして
「あ、もう一回いってみようか!」
何回やるの!(°д°;)
笑いに包まれる観客( ´艸`)
盛り上がったところで泉谷しげる、LOVE PSYCHEDELICO、浜崎貴司が歌う
七曲目の「い・け・な・い ルージュマジック」
デリコかっこいい!ライブ見たかったな。
より盛り上がる観客ヽ(゚◇゚ )ノ
八曲目はYO-KING、モンパチのVo.、奥田民生が歌う
「デイドリーム・ビリーバー」
今となっては、この歌詞が清志郎への感謝の気持ちを表してるように思えます。
本当にいい曲です。
九曲目は民生だけが残り、
「今日これだけなんで、もう一曲おねがいします」と歌ったのが
「スローバラード」
観客を引き込む歌声。
迫力に圧倒されました。
大歓声と拍手に迎えられ、十曲目に登場したのは、盟友 仲井戸麗市。
「見たやついるか?昼に虹が出たんだー。
俺はそういうの信じないんだけど、
清志郎がのぞきに来てる気がしたんだー」
(TωT)
曲は最後の共作となった「毎日がブランニューデイ」
楽しみながらも「あれ?あの曲は?」と思ってたら、
出演者全員と、
吉井和哉が登場!
泉谷のものとは違いますが、二人とも清志郎Tシャツを着ていたので
泉谷が無理やり横に並んだ姿がステージ両脇のオーロラビジョンに映ってました。
最後は泉谷の「OK!チャボ!!!」で
「雨上がりの夜空に」
ステージ横から大きな風船がこちらにいくつも飛んできて、
みんな楽しそうにあっちこっちに飛ばしてました。
やっぱりここでも一番暴れていたのは泉谷でした(-^□^-)
動き回って走り回ってヨレヨレになって戻ってくる泉谷。
本当に楽しかったなあ。
出演者が全員去った後は、
主催するGIPの菅さんによるARABAKI10周年に対するコメント。
感極まって涙する菅さんに拍手する観客。
熱い人たちばっかりです。
ちなみに今回の「RESPECT FOR 忌野清志郎」は、
忌野清志郎デビュー40周年ということで行われました。
湿っぽい感じの無い楽しいステージでした。
長く続けることを願います。ロックフェスをブームで終わらせてもらっては困ります。
来年も行きたい!
