bs #1
晩上好~
風邪大丈夫すかー?
雪降りましたね。
雪の紳士靴は本当にダメだね笑
本日はギリギリまでオフィス向かえのジムに居ましたよん。
仕事の後のサウナは結構危険だね、脱力感が半端じゃない笑
さて、最近facebookだとかappleと海外で活躍している方の記事をよくみるので何となくネット時代について考えてみよー。
最近思うことが、昨今海外で抜きん出て新しい事業だとか新規開拓を試みてメディアに取り上げられているのって共通してて皆技術屋が多いかなと。
所謂理系出身で技術ありきのものが多い。
appleやgoogleはもちろんのこと、facebookやnapstarも全て海外。
確かに日本は世界で誇れる程の製造大国故に完璧主義な性格なところが、ビジネススタイルとしてあっているのかもしれないが、海外の企業戦略とか傾向をみてると
『とりあえず開発して世に出し、ユーザの声をヒアリングしながら改善していくパターン』
が多いのではないかなと。
たまたま自分の職場は海外製品を扱うことが多く、問い合わせだったりやりとりも海外の方と絡むことがあって、少し雑な部分に違和感を感じていたことがあったが、よくよく考えてみるとそんなビジネススタンスも有りで、今後の日本も少し吸収すべきところではないのかなとも思った次第。
特にネットは常に日々進化して完全なんて言葉はない。
クラウドコンピューティングという言葉がとても流行っているが時代に乗り遅れないよう情報を常に集めなければならない。
自分の最も苦手なことです。
てなことで、ある程度の余裕さと良い意味で力を抜くこと、で常にアンテナをはる?みたいな贅沢なエレメントばっかだが大事なこと。
ふぇー。
[参考]
※クラウドコンピューティング:
全ての情報をネットの向こう側に預けておいて、都度そこから情報を取得する。あたかも1つのシステムで管理しているよーに仮想化する考え。
さて、今日もMCや
yosh:)
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Artee #8
久々の美術館行ったよん。
シュルレアリスム展 -パリ、ポンピドゥセンター所蔵による-
@国立新美術館
今回はフランス文学。
シュルレアリスムとは、20世紀前半にフランス国民が起こした芸術運動で、芸術における幻想や神話とか偶然性を基に人間の無意識の生活を探求することをコンセプトにしたものらしい。
所謂超現実主義美術?
難しくてよくわからないが、その数ある作品の中で以前も同じとこで観たマン・レイさんの作品もあり気になっていたのです。
彼は米国の画家、彫刻家、写真家と多岐にわたり活躍していた方で今回のシュルレアリスムではオブジェクトと幾何学をモチーフにした写真、絵画があってとても有意義だったよ。
かつてのシュルレアリストはこれら芸術作品を基に社会を変えようとしていたんだね。
毎回音声案内と一緒に作品を観てまわるのだが、
宇宙語だね。
2つ目はまた同じとこで、
文化庁メディア芸術祭
これは現代のアーティストさんが手掛けたメディア関連の作品が多く、映像だったりコンピュータシステムなどでユーザを楽しませる作品が多かった。
中でもエンターテイメント部門にて、サカナクションというアーティストのPVもその内の1つにノミネートされていた。
メジャーな美術館は人が多くあまり堪能できないな。
もっと静かに観たし。
よ:)
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cafe #1
昨日は吉祥寺のカフェをハシゴしたで。
まず、KOMAGURA cafe。
これ結構有名なカフェですね。
家の近くに位置しながらも何回かしか行ってなく、更にランチも初。
夜はBARになったりマルチに楽しめるカフェです。
次は、チャイティーの喫茶店
chai break
個人的にここ凄い気に入った。
中の雰囲気やインテリア、少しレトロな感じ、素敵だったよ。
井の頭公園の少し外れたとこに位置する隠れ家喫茶。
インドに行ったことがない為本場の味はわからないが、オーソドックスに煮出しチャイティーを頂いたぜ。
とても落ち着けるカフェなので、吉祥寺に来た際は、是非足を運んでみて下さいね。
HP:
http://www.chai-break.com/
吉祥寺はカフェが一杯だー。
yoshi:)
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dr studio #3
今日もステューディオ個人練です。
ある曲をメインに練習。
いやー右足と右手が攣りそうですわ。
力んでるんだね恐らく。
デジカメを持っていき自分のプレイスタイルを自分で撮ってみた。
改めて見ると最悪だね。
自分の声を客観的に聞くとめちゃめちゃ気持ち悪い感じ。
新たな発見もあってまぁ精進しよう。
その他のメニューは、
これまたハイハット。
『ゴーストモーション』
ゴースト多くね?笑
ハイハットのオープンクローズにおける大事な動きの1つで、ハイハットをクローズしたままカカトを上下させる動きのこと。
リズム刻むときによく使うんだけど、下手にカカトを上げすぎるとあからさまに音が出てしまい、曲の雰囲気が台無しになってしまうことも。。
イメージとしては、
んち、んち
『ん』がカカトを下げる時
『ち』がカカトを上げる時
で、それを踏まえてライドを使ったプレイに応用をかけてみた。
裏で鳴らす8分刻み。
基本の8ビートを演奏しつつハイハットは裏をとるパターン。
裏は大の苦手項目です。
バスドラを様々なパターンで変えていくと全然出来なくなる。
うーむ。
結局出来てない。
OMG:P
課題ですね。
今まで正直ハイハットってとりあえず刻んでれば良いみたいな感覚だったけど、色んな国の曲を聴くとますます曲?におけるハイハットの役割ってどんなんなんだろーとか考えさせられるようになった。
漠然としているが、曲の温度感とか雰囲気を左右するものでキー楽器なのではないかと。。
だからこそ難しい。
ys:)
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ATATA Presents "The Sound Of Fury #0.5"
行ったよん。
北欧まんまと。
ATATA Presents
"The Sound Of Fury #0.5"
@柏Alive
2度目のATATA。
勢い凄いです。
みんな純粋に楽しんでLIVEをしているのでことらもかなり楽しめる、
ぶっこんでいるバンド ATATAです。
本日の収穫はBuddhistsonという5年前に下北沢で見たバンド。
パフォーマンスがかっこいい。
VJとかが好きな北欧アーティストに似てた。
付加価値を付けることでまた違った表現ができる。
音楽を楽しむお客さんも、雰囲気やヴィジュアルだけを楽しむお客さんもいるだろうし、
どちらにせよかっこいい。
テンションが上がり25になりながらもモッシュをしました笑
いやー楽しかったわ。
Yoshi:)
HiM & OLAibi
おこんばん。
行ってきたよ。
HiM & Olaibi
percussion event
@渋谷o-nest
というのも、mice paradeて米国バンドが来日しておりその中のドラムを担当するDaug Scharinという方によるpercussionイベントがあったのです。
迎えるはインドネシア音楽を奏でるpercussionistのOLAibiで、ひじょーに内容の濃いgigだったよ。
OLAibiは、上記でも言ったよーにインドネシアンという事で私も持っているガムランだとか、ジャンベ、コンゴと様々なpercussionを用いて披露してた。
そしてHiMというDaug Scharin率いるバンドも音楽自体はなんというか、jazzyだったりbossa調だったりとこれもまた様々。
ドラムソロがあつかったよ。
体は自分より大きくガッチリしているがとても繊細。
シンバルとスネアの音の区別がつかない程微妙な音作りが多い。
修了後は彼と少し話す機会があり、
テンポキープする上で重要なことはという質問に対し、
『自分は大抵三連符でリズムを刻む事が多い、たとえそれが二連符の曲だとしても。慣れるとそっちの方がジャムり易いし、引き出しも沢山出てくる』
という意外な回答。
うむ。
そんな長くない会話だったが、ずしりと響いたよ。
ドラマー必見のイベントだった。
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dr arts
今日のジョグはおよそ5分縮まった。
よし。
まだ体力が余ってる為、MCなうです。
何か思いつけばいいな。
てことで、今日もドラムについて書きます。
ハイハット。
ドラムの基本セットにはなくてはならない存在で、1番お世話になる楽器の1つなのではないかな?
そこでハイハットならではの定番フレーズ
『チェンジアップ』
について。
これは、私のバンドの曲でもたまーに使っているグルーヴで、ざっくり簡単に言うと音符の速さに変化を付けること。
例えば、8分で刻んでいる中でLを入れるパターンやダブルストロークで32分にしてみたり。
そのため、スティックのチップでプレイする事が多くなるかと思います。
と、簡単に紹介しましたが意外と深く逆に下手にやるとかなり汚く聞こえたりします。
今日は家に戻ったらそのチップの練習でもしまーす。
ではかるく読書たーいむ。
yos:)
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wedding
上司の挙式について打ち合わせなうでした。
というのも、今月上司が結婚することで、式のお手伝いを色々とします。
実は結婚式って何気初めてなので、流れとか進行についてねほりはほりヒアリング。
わくわくや。
人生の一大イベントだからなー。
結婚かー。
さて、走ろう。
よ:)
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