pass the days
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huis


自分の弱さを知ってこそ、他人に優しくなれる。

内なる弱さを認めて、向き合ってやっていく。

とりあえずはそれを目指す。


Y's

photo:01





iPhoneからの投稿

Paris


他人のルールに流されるタイプ
自分のルールを持たないタイプ

どれかに当てはまってしまっているのかもしれない。

日本人ならではの周囲に迎合してしまう習性。

恐れる事なかれ、孤独力を磨いて自分の考えを進化させる。

とアインシュタインは言っていたと。

photo:01




Y's


iPhoneからの投稿

sci


松下幸之助は自分が社長であるつもりで働けと表現されているが概ね賛成は出来ない。

自分が属する会社に対して一人一人か責任を持って仕事に臨むことで、同じベクトルに向かうという観点では同意だが。

それと少しニュアンスが異なるがそれぞれが同じ方向に進むってのも違って、ウィークポイントもあればストロングポイントもある。
ストロングポイントを伸ばしていって組織も伸びていく。

いじられる人もいればいじる人もいる。

ボケがいてツッコミがいる。

パズルのようにピースが重なって一つになる。

その時その時の状況を客観的に視て、自分がどうあるべきか判断しその環境に順応出来るようになりたい。

オリジナリティを大切に。

photo:01




Y's


iPhoneからの投稿

ent


最近アウトプットというよりかは、インプットをしたい。

とことんインプット。

アウトプットはインプットの集大成とほんの少しのセンスからなり。

photo:01





よー:D

iPhoneからの投稿

フレキシブルな。


正解は一つではない

いつも念頭に置いていること。
もちろん判断を下さなければならない時もある。
要は固定観念にとらわれないことで。

周りで正解をなんとか見つけようするところをよく見かけるが、正解を決めつけてしまうと、自分が知らずの価値観に臆病になる。

一時は自分も良く見せようと正解に固執していた。

結果や成果はもちろん大切、しかし正解を導くプロセスも忘れてはならない。
そのプロセス次第で沢山の正解がある。

一つに絞ってしまうのは勿体無い、と思ってしまうのです。

photo:01




よ:)

iPhoneからの投稿

esta


先日は神奈川より友人が弾丸トラベルで大阪に来ました。

お互い元気な顔を見れて良かった。

多く言葉を交わす必要はない、ひしひしと刺激を与え合えるような、少なくとも私はくらいました。

また一歩進んだ時、会いましょう。

photo:01



よー:D

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どらい おあ のん

昔から気を付けているめりはり。

オンオフをきっちりと、
特に人との関わり合いは、相手の行為考えの動機を見抜いていても、知らぬ風でいる一種の偽りの鈍さをもつ。

それでいてこちらが気を遣っているようには見せない、相手よりも鈍い感じでいる、これが社交のコツと考えています。

バカになれとは言いませんが、見栄と虚栄心ほど自分に壁を作ってしまうものはないと。

鈍い時は必要です。

photo:01



よ:)


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gaze


人と接する機会が多く、
やはり感じられるのが、自分に甘く他人に厳しい。

自分のことをあまりに近距離に見てしまっているのかもしれない。
周りのことをより遠くから見てしまっているのかもしれない。

自分をもっとじっくり遠くから観察する必要がありそうです。

photo:01



よ:D






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non blind


私が携わっているプロジェクトがワールドビジネスサテライトで取り上げられました。

改めてスケールの大きさ、何億もの大金へのインパクト、ゾッとしました。

しかしこうして成果物として現れるとなんだか努力した甲斐があると感じます。

何にも取り柄がないのでやるしかないのです。

そして何にもないことは、逆にアドバンテージでもある。
そんなラッキーを踏み台に次のステップへ挑みます。

photo:01




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space

久々の更新です。

おサボりさん中々直りません。

仕事の関係で大阪に転勤し早二ヶ月。
平日はバタバタでまだ私生活が落ち着いていない中、味方をしてくれる空間がカフェです。

持ち込む書籍の種類によって、カフェも雰囲気といった要素を考慮し、自分なりに分けています。

ポジティブに表現すると、こだわり。

家にいると色んな誘惑が待ち構えている為、無理矢理にでも「自分の時間」を確保します。

そして第二の空間、ベランダ。

それほど広くはありませんが、物干し竿、ハーブに囲まれた夜の読書空間のベランダは第二の空間です。


こういった何気ない普段の生活が芯となります。


よ:)




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