これほどにも空想力をはたらかして不幸な思い出に耽溺することをしないで、もっと虚心に現在に堪えてゆきさえすれば、人の世の苦しみははるかに少ないにちがいない。

ゲーテ作
竹山道雄訳
『若きウェルテルの悩み』より抜粋。



悩みは頭の中で肥大化するってことでしょうか。

確かに…

過去も未来も見ないで…ただ、今だけを見つめていれば、私の悩みは無いに等しい。



そっか…

過去に捕らわれることも…

未来を不安がることも…

空想のモンスターに怯えてるだけってことなのね。

河童を怖がってるようなものなのね!( ̄∇ ̄)



河童くらい o(`▽´)o

河童への恐怖を克服するくらい

河童の屁!屁の河童!

よーし。

頑張ろう♪o(^-^)o