【革命は個から起こる】 尾崎の遣い®安堂裕二

【革命は個から起こる】 尾崎の遣い®安堂裕二

This country crazy
There is "NO" longer justice in JAPAN
FREEDOM,and,PEACE,and,LOVEHATE of the SYMBOL
【自由/平和/愛憎/象徴】
『OZAKI-YUTAKA∞PROJECT』[生きる事 それは死ぬまでにみた夢]

【 ANDO YUJI NEO-EXSIT / REVOLUTION SOUL & LIFE 】
自己の内面に起きた小さな変革はやがて大きな変革となって世界を変える
【尾崎の遣い/安堂裕二からお知らせ】

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悪意の華 憎悪の棘



”地上げの帝王” と言われた早坂太吉氏の元愛人 A.Yさんが

告発したもので、繁美さんが尾崎と結婚する以前の話
 

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・以下、どのサイトの情報かは忘れたけど、夫人から訴えられたジャーナリスト永島雪夫氏の著書にも同じような内容が記載されているので、ここに公開する事とした


記事では当時の同棲相手K氏、親友のA子と3人で早坂氏から金を引き出そうと画策したことや、京都旅行の一件が暴露されている。

一方、女性誌が報じた内容は、繁美さんがかつて、ある会社社長と月50万円で愛人契約を結んでいたというショッキングな話題。


しかもタイ旅行に同伴し、ヘロインを満喫したと言うから穏やかではない。

本誌は愛人契約説を囁かれたH氏と会い、醜聞の真相を聞いた。

H氏は後に繁美さんが尾崎夫人になっていたことさえ知らなかったという。

一回り以上年の離れた2人の出会いは85年の初夏。

当時の繁美さんはまだ17才、

都立高校の3年生だった。

学生時代の友人がディスコ通いをしていて 『面白い遊びがあるから』と誘われて、青山にあるディスコのVIPルームに行ったら、繁美さんと親友のA子さんがいて紹介されたんです。

友人の話では彼女、中3頃からディスコ通いをしてたのらしいですが・・・」

当時社長で「金にも女にも不自由してなかった」妻子持ちのH氏が語る。

「取り巻きみたいな女性が大勢いましたから。なかでも幼かった一人ですよね。

向こうのほうが興味を持ったみたいで、一方的に憧れて僕との関係に入り込んできたんですよ」

やがて週1のペースで逢瀬を重ね、関係を深める2人。

H氏の弁明とは少し違い、繁美さんは大勢の取り巻きの中で特別な存在に昇格したようである

問題の月50万円契約はあったのか?

お金を渡したことはないし、要求されたこともないですね。金品の類は一切なし

当然ホテル代や食事代は僕が出して、1回10万円程度。それを”愛人関係”というんなら、そうかもしれませんが。

彼女にはっきり言ってましたから。


”2人で接点がある時だけ楽しくしようね。

それ以外で僕は君を監視しないから、僕にも干渉しないでくれ”ってね

繁美さんも繁美さんで「彼氏」の存在を明かしていたという。

打ち明けて言うには「土・日は彼といるから。あなたにも奥さんがいて、奥さんのトコに帰るでしょ。私に彼氏がいてどうしていけないの」


大人びた割り切り方だ。

相手の私生活も問わないH氏。

知人からの伝言では繁美さんの彼氏は、「バーテンダー」だったという。

再び回想。

いい娘の反面、彼女は贅沢が好き。必ず某ホテルのスイートルームを取ってくれ、とリクエストしてきました。で趣味はマッサージ(笑) マッサージのおばさんを呼んで、してもらうんです

 

僕は脇で”面白い、変わった娘だなぁ”って思ってました」

タイ旅行は繁美さんの高3の夏休み。

H氏の知人のS氏、繁美さんの親友のA子さんと友人のB子さんの計5名で日本を出発し、現地でH氏の会社関係者が合流したという。

「高校生の思い出に」と「エコノミーのパックツアー」をS氏と折半で奮発したH氏。

3組の男女はパタヤビーチの最高級ホテルのスイートルームでバカンスを堪能した。

「麻薬ですか?だって想像してくださいよ。3対3でガチャガチャ騒いで、ご飯食べたりしただけなんですから。そんなこと全然。タイの厳しい法律、知ってますし。麻薬のマの字も、覚醒剤のカの字も出ないですね。

寝る時は野郎同士はイヤだから、それぞれが別の部屋で寝ましたが・・・」

H氏との半年間の愛人関係を終えた翌86年5月


高卒直後の繁美さんは尾崎豊と巡り会った...

 

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林真理子著のアッコちゃんの時代にも同様の事が書かれていて

 

夫人が尾崎に出会う前の生き方なるものが想像できる

 

バブル景気の真っ只中、金持ちゲット作戦と称して成金に近づき対価を得る

 

そのような行為を高校生の時からおそらく何の躊躇もなく遊び感覚でやり切る胆力を持ち合わせていた夫人

 

ある意味この一点突破、一気通貫的な姿勢は尾崎と似ていた、と言えなくもない?!

 

 

 

 


 

 

 
この記事は
 

 

FACEBOOK 尾崎豊 死の真相を究明する会
に投稿したものを修正または追記したものです
 

誰が尾崎豊を56したか】という命題

 
もうかなり前だけど アウト×デラックス とかいうフジ系のつまらない番組で、ナイツ塙の従姉妹である慶君とかいうLGBTQ にある日 突然、尾崎の霊が憑依して、死の真相を語り出した!?
 
という尾崎とファンを冒涜するような内容を垂れ流した。
 
それが YouTube に上がっていたのを観て怒りのコメントを書いたら噛み付いてきたユーザーがいてバトルになったけど、その動画自体はもう削除されていて観る事は出来ない。
 
それは、単にYouTube内に無いのではなくて、ネット上のどこを探しても見つけられなかった

 

 

当時、尾崎の急死について、都市伝説的に言われていた 創価説 なんてあり得ないとずっと思ってきたけど、公明党 の長年に及ぶ親中ぶりと、今回、自民党との連立を解消し野党になった点、その一連の流れを見ていたら、冒頭に書いたアウト×デラックスを思い出した
 
YouTubeに「創価学会の日常ちゃんねる」というチャンネルがありオススメで流れてきた
 
それを観てるとナイツ塙が今でも学会内で役職に就き、熱心に学会活動をしてる様を観た事もあって...
 
あのアウト×デラックスの放送内容は、
 
尾崎豊 他殺説 を改めて否定する事を狙って作られた番組に違いないと、これまでの自分の考えを改めるに至った。
 
繁美夫人が学会員なのかどうかは知らないし、関係があるのかさえも、全く分からない。
 
ただ、あのアウト×デラックスで慶君とやらが語った内容は、夫人から聴いたものである可能性が高く、また電波にのせる事についての承諾も得ていたと推察される。
 
尾崎の凄絶過ぎる急死・変死は、敗戦後の日本が抱えてきた矛盾や不条理を包含・象徴していると感じる
 
そこに希望の光 はなくて
 
あるのは偽善と傲慢、そして怠惰
 
約束を反故にしても悪びれず
 
普通、一度、盆から床にこぼれ落ちた水がまた盆に戻る事などあり得ないが(覆水盆に返らず)
なぜか、政治家の持つ盆だけは 覆水、なんども盆に返る?!という、摩訶不思議な珍品
 
T V カメラの前で出来ない約束を滔々と語り、自分は偉い!と完全に勘違いして平然と振る舞い
己を顧みる事もせずに、作り笑いばかりしている為政者たちに 絶望する事はあってもこの政治家がいてくれて本当に良かったと思える者は皆無。
 

 

 

一見、何の関係もないように思える尾崎の悲劇と、この国の政治の現状は共に、原因が解明されないままに漆黒の闇に葬られ続けている。

 

そこには共通点がある、

 

それは、

 

不都合な真実は追及しない

 

という致命的な欠陥。

 

【追記】

先に紹介した #創価学会の日常ちゃんねる

という YouTube 番組は学会員ではない外部の者が学会員の日頃の活動の様子を紹介するドキュメンタリーテイストだけど、

 

実際は学会関係者が運営していると俺は見ている。

 

いい、悪いはどうでもよくて、

単に俺がそう思ってる、という事なので悪しからず...

 

【追記2】

 

創価学会の日常ちゃんねる について調べてみると運営主体は公表されておらず、一説には聖教新聞社の記者が撮影しているという記述があった、

 

学会員ではない外部の者が(非会員)と書いたけど、普通に考えたら、関係者じゃないと撮れないシーンばかりで実質、学会が運営してると考えるのが適当だね 更にチャンネル説明欄には、

 

※当チャンネルは、Googleアドセンスによる広告収益を一切受け取っておりません。

 

と書かれてる、アメリカのSGI会員に会いにいったりどっからその資金がでてるのか?と思ってたけどね...

 

またリンク欄には soka youth media のURLがある

 

さらに、このチャンネルは開始したのが、2025/05/16  とまだ半年くらいだけどすでに登録者は12.5万人となっていて、公開している動画の再生数も半端ない

 

与党を離れてもその組織力を十分に使い広報活動(学会員からしたら広宣流布)に邁進しているね

 
SNS時代にどう対応し組織拡大をしていくか?その答えがこのチャンネルという事だね
 
ここまで書いたからチャンネルURLを貼ってあげよう
 
 

 

 

 

 

 

先日、最も注目を集めた刑事事件の判決公判があった

そう
その事件とは
和歌山県で起きた資産家、紀州のドンファン 殺害事件についての判決公判


事件発生から5年超の月日を経て、ようやく第一審判決公判の時がきた

事件の詳しい内容についてはここでは触れない

また判決内容についてや公判過程の様々な証言などもここで検証するつもりはなくて(そもそも知らんしw)

俺が言いたい事

それはこのドンファン事件が
33年前の尾崎豊の不審死の内容とかなり近い、類似の事件であるという点

現在は裁判員裁判での審議である為か、被告人が、限りなく黒に近い状態であると思われたが判決はなんと無罪

無罪と知って俺がまず思った事は

警察・検察が
33年前の尾崎の変死について
法に基づいて捜査を行っていれば

今回のドンファン事件を捜査する上での前例、参考になり得た事案だったのに...という事

そうであれば正しい事実認定と捜査結果を得られていたのではないか?



覚醒剤の過剰摂取による殺人被疑事件は他にもある

何年前かは今すぐ思い出せないが

確か、
パパ活をしていた男が相手の女性に対して、な.な.なんと致死量の100倍以上(※当時の報道による)の覚醒剤を摂取させて死亡させた事件(公判はまだ開かれてないのでは)

※追記(裁判は行われていました)
この事件についても同様の事が言えるだろう

尾崎の時もそうだったが、今回のドンファン事件においても、殺害目的の為に(凶器として)覚醒剤という、人によって致死量が異なるような不確かなものを使用するだろうか?

また覚醒剤の特性から、致死量に至るような量を無理矢理にでも人に飲ませる事は不可能ではないか?という指摘が聞かれた

ドンファンの場合、検出された覚醒剤の具体的な量については公表されていない
※追記 
ドンファンが摂取した量は約1.8㌘ であったと公判で明らかにされていました

尾崎の場合は、検死で致死量の約2.64倍に当たる量が検出され具体的な量は約3㌘に当たると東大医学部が調べている

また、酒に混ぜられた場合(特に日本酒)覚醒剤特有の苦味が打ち消され感じない場合もあると主張する専門家もいた

今回、地裁の無罪判決を不服として検察は控訴した

控訴審は一審とは違い裁判員裁判ではなく複数の判事が合議制で裁く事になる

一審の裁判員裁判で無罪判決を言い渡された被告人が、控訴審では一転、判決をひっくり返され有罪になるケースが全国で起きている

とは言っても俺は

ドンファン事件の被告人が犯人(有罪)だと決めつけてる訳じゃない

ただ、
事件の類似性のみならず

この事件の被告人が何故か

あの時の尾崎繁美に重なって見えて仕方がない

社会を善悪二元論で断ずるには無理がある

無理があるが、でも可能な限り
起こった事実の解明を元に、常に正しい裁きが下される社会であってほしいと

そう願うばかりだ