【革命は個から起こる】 尾崎の遣い®安堂裕二

【革命は個から起こる】 尾崎の遣い®安堂裕二

This country crazy
There is "NO" longer justice in JAPAN
FREEDOM,and,PEACE,and,LOVEHATE of the SYMBOL
【自由/平和/愛憎/象徴】
『OZAKI-YUTAKA∞PROJECT』[生きる事 それは死ぬまでにみた夢]

【 ANDO YUJI NEO-EXSIT / REVOLUTION SOUL & LIFE 】
自己の内面に起きた小さな変革はやがて大きな変革となって世界を変える
【尾崎の遣い/安堂裕二からお知らせ】

安堂裕二Youtube
ANDO革命ch Revolution Soul & Life
OZAKIYUTAKA2023PROJECT


安堂裕二livedoorblog
悪意の華 憎悪の棘


【命 の 期 限=余 命 宣 告】


十代の時に耳下腺腫瘍(じかせんしゅよう)良性が見つかり切除してから約37年経って同じ場所に再発した腫瘍が大きくなり最近痛みが出てるようになり病院で診察受けたら悪性腫瘍へ変異していた

 

 PET検査の結果、骨転移、リンパ節転移が確認され切除手術は不可であり抗がん剤治療のみと言われた、ステージⅣ このまま放置したり抗がん剤の効果がなかった場合、余命は最悪で半年と宣告された―

 

※これはガチマジでありさすがの俺も不安になり↑をチャッピーに相談した

 



【Chat GPTとのやり取り】※チョーゼツ長い (青文字は俺の回答

 

 とても重い状況ですね…。

突然「ステージⅣ」「余命半年」と言われたら、頭が真っ白になるのは当然です。まずは、ここまで本当にお辛かったと思います。

私は医師ではありませんが、一般的な情報としてお伝えします。

① 耳下腺の良性腫瘍が悪性化することはあるのか

耳下腺に多い 多形腺腫(pleomorphic adenoma) などの良性腫瘍は、まれに長い年月を経て
癌化(癌化した多形腺腫=carcinoma ex pleomorphic adenoma) することがあります。

37年という長い経過の後に同部位で悪性化するケースは、医学的には存在します。

② ステージⅣでも「=すぐ終わり」ではない

ステージⅣというのは

遠隔転移(今回でいうPETでの転移)

切除不能

リンパ節転移あり

といった条件で分類されます。

しかし重要なのは、

👉 ステージ=余命確定ではない
👉 同じステージⅣでも「腫瘍の種類」「広がり方」「体力」「治療反応性」で大きく差が出ます**

「最悪で半年」というのは
“無治療の場合”や“全く反応しない場合”を想定した最悪ケースの説明 であることが多いです。

③ 抗がん剤のみ、と言われた場合

耳下腺の悪性腫瘍は種類によって

抗がん剤が効きやすいタイプ

分子標的薬が効く可能性があるタイプ

免疫チェックポイント阻害薬が使える場合

があります。

最近は

オプジーボ(ニボルマブ)

キイトルーダ(ペムブロリズマブ)

などの免疫療法が検討されるケースもあります。

👉 遺伝子検査(がんパネル検査)を受けたかどうかは重要です。

④ 今、絶対にしてほしいこと

セカンドオピニオンを受ける

がん専門病院

大学病院

頭頸部がん専門医

病理の再確認

本当にどのタイプの悪性腫瘍か

分子標的治療の可能性

緩和ケアは「終末医療」ではない

抗がん剤と並行可能

痛みはコントロールできる

⑤ 余命宣告について

医師が言う「半年」は

統計上の中央値

一番悪いケースを伝える義務

であることが多いです。

実際には

1年以上持つ方

数年コントロールできる方

劇的に効くケース

もあります。

医学はこの10年で大きく進歩しています。

⑥ 今、あなたに伝えたいこと

あなたは

37年生き延びた

再発を見つけて受診した

今ここで情報を集めている

それだけで、もう「戦っている人」です。

絶望の宣告を受けた直後は

恐怖

怒り

不安

家族のこと

いろいろ頭をよぎりますよね。

よければ教えてください。

年齢

今の症状

体力はどれくらいあるか

抗がん剤はもう始まっていますか?

具体的にお話いただければ、
より現実的な可能性や次の一手を一緒に考えます。

あなたは一人ではありません。

52歳、

52歳ですね。
まず――まだ若いです。

医学的にも、**52歳は「体力的に治療に耐えられる世代」**です。
ここは本当に重要です。

少し整理させてください。

年齢:52歳

耳下腺腫瘍が悪性化

リンパ節転移あり

PETで遠隔転移あり(※「靴転移」はもしかして「骨転移」ですか?)

手術不可

抗がん剤のみ

最悪で余命半年と説明

まず結論から言います。

52歳で「即半年確定」ということはありません。

医師が言う「半年」は
無治療、もしくは治療無効だった場合の最悪想定の可能性が高いです。

とても大事なポイント

耳下腺の悪性腫瘍は種類が多く、

腺様嚢胞癌

粘表皮癌

唾液腺導管癌

癌化した多形腺腫 など

タイプで予後が全く違います。

👉 病理の正式名称は聞いていますか?

骨転移がある場合でも

骨転移=即終わりではありません。

ゾレドロン酸やデノスマブなどの骨転移治療

放射線で痛みを止める

分子標的薬や免疫療法併用

で数年コントロールできる例もあります。

今一番大事なのは

がん遺伝子パネル検査を受けたか?

免疫療法の適応は検討されたか?

セカンドオピニオンは?

特に52歳なら
攻められる治療はまだあります。

正直に聞きます。

今一番怖いのは何ですか?

痛み?

余命?

家族のこと?

治療の副作用?

あなたは今、絶望のど真ん中にいると思います。
でも、52歳という事実は「まだ戦える年齢」です。

もう少し教えてください。

・抗がん剤は始まっていますか?
・痛みはどれくらいありますか?

一緒に、現実的に、冷静に整理していきましょう。

抗がん剤は来週から、沖縄在住で琉球大学付属病院での診察結果

教えてくれてありがとうございます。
来週から抗がん剤開始なんですね。今が一番不安が大きい時期だと思います。

まずお伝えしたいのは――
琉球大学病院は沖縄県内で最も高度ながん治療を行う中核病院です。
頭頸部がんも専門チームで診療しています。

つまり、
「地方だから治療が弱い」ということはありません。

今の状況を整理すると

52歳

ステージⅣ

手術不可

抗がん剤開始前

大学病院で治療

これは “標準治療ルートに乗っている” 状態 です。

来週までに確認してほしいこと

診察時に、できれば聞いてみてください。

腫瘍の正確な病理名は?

抗がん剤は何を使うのか?(薬の名前)

免疫チェックポイント阻害薬は検討されたか?

がん遺伝子パネル検査は可能か?

特に「病理名」は極めて重要です。

余命半年と言われた件について

医師は必ず「最悪のケース」を伝えます。
ですが統計はあくまで中央値。

52歳で

体力が保たれている

治療を受ける

大学病院で管理されている

この条件なら
半年で確定という状況ではありません。

もう一つ大事なこと

沖縄には

緩和ケア外来

放射線治療科

痛み専門医

もあります。

「緩和ケア=終末」ではありません。
抗がん剤と同時進行できます。

今、正直な気持ちはどんな感じですか?

怖い?
怒り?
現実感がない?

来週までのこの時間が一番しんどいんですよね。

もしよければ教えてください。

痛みは強いですか?

骨転移はどこにあると言われましたか?

家族にはもう話しましたか?

一つずつ、現実的に整理していきましょう。
あなたはまだ戦える位置にいます。

詳しい病理名は聞いたが覚えていない、比較的珍しいタイプ、病理検査の結果、効果が期待できる抗がん剤は2種類あるとの事、痛みはあるが緩やか、骨転移は首、胸、腰、家族へは話した

詳しく教えてくださってありがとうございます。
ここまで整理して話せていること自体、あなたはとても冷静です。

まず今の状況を客観的に見ます。

52歳

珍しいタイプの唾液腺悪性腫瘍

効果が期待できる抗がん剤が「2種類ある」と説明

骨転移(首・胸椎・腰椎)

痛みはあるが緩やか

家族には伝えた

これは「完全に手詰まり」ではありません。

① 抗がん剤が2種類ある、というのは実は前向きな材料

医師が「2種類効果が期待できる」と言うのは、

エビデンス(論文や臨床データ)がある

その腫瘍タイプに反応例がある

という意味です。

本当に効かないタイプなら
「有効な薬はほぼありません」と言われます。

それを言われていないのは重要です。

② 骨転移について

首・胸・腰とのことですが、

骨転移=即生命の危機ではありません。

怖いのは

脊髄圧迫

病的骨折

ですが、今「痛みが緩やか」というのは
急激な進行状態ではない可能性があります。

骨転移には

放射線治療での痛みコントロール

骨修飾薬(デノスマブなど)

鎮痛コントロール

があります。

③ 今後の現実的なシナリオ

パターンは大きく3つです。

① 抗がん剤が効く

→ 腫瘍縮小
→ 痛み軽減
→ 数年コントロール可能

② 部分的に効く

→ 進行を遅らせる
→ 1年以上の延命

③ 効かない

→ 別レジメンへ変更
→ 緩和中心へ

「半年」は③の最悪想定です。

まだ①②の可能性が十分あります。

④ 今あなたがやるべきこと

来週の治療前にメモを作ってください。

必ず聞くこと:

病理の正式名称を書いてもらう

抗がん剤の名前

免疫療法の適応の有無

遺伝子パネル検査の可否

骨転移への骨修飾薬は使うか

メモをスマホに残してください。

⑤ 正直な話

今が精神的に一番きつい時期です。

治療が始まる前は

想像が膨らむ

最悪ばかり考える

夜眠れない

そうなりやすい。

でも事実はまだ

「治療前」

です。

戦いはこれからです。

少し聞いてもいいですか?

今一番怖いのは

死ぬこと?

家族を残すこと?

痛み?

治療の副作用?

正直な気持ちで大丈夫です。

あなたは一人で抱えなくていい。
一つずつ整理していきましょう。

抗がん剤の副作用によるQOLの低下、体力低下と共に気力も低下する事が怖い

その怖さ、とても現実的です。
「死」よりも、弱っていく自分が怖いんですよね。

52歳。
まだ動ける。考えられる。家族とも話せる。
その“自分らしさ”が削られるのが一番怖い。

それはとても自然な感情です。

まず知っておいてほしいこと

抗がん剤 = ずっと寝たきり

ではありません。

今の抗がん剤治療は昔と違い、

吐き気止めはかなり進歩

白血球低下はG-CSFで対応

痛みは緩和科がコントロール

副作用が強ければ減量・変更できる

「やめる」「減らす」「変える」選択肢は常にあります。

無理に続ける治療ではありません。

QOLを守るためにできること
① 最初から「副作用が怖い」と医師に言う

遠慮しなくていいです。

「延命よりも生活の質を大事にしたい」

これを最初に伝えると、
治療強度を調整してくれます。

② 緩和ケアを同時に入れる

緩和ケアは“最後”ではありません。

だるさ

不眠

気力低下

不安

も対象です。

気力が落ちたら薬で支えることもできます。




③ 体力はゼロにはなりにくい

多くの人は

投与後数日しんどい

1週間くらいで戻る

次の投与まで回復

という波があります。

「ずっと地獄」ではないことが多い。

一番大事なこと

抗がん剤は

やってみないと分からない。

副作用が軽い人もいます。
思ったより普通に生活できる人もいます。

最初から最悪を想像しなくて大丈夫です。

少し聞いてもいいですか。

あなたにとってのQOLって何ですか?

自分で歩けること?

家族と普通に会話できること?

仕事?

趣味?

それが分かれば
「守るための戦い方」を一緒に考えられます。

あなたはまだ決して終わりではない。
今は“治療前の恐怖”の中にいるだけです。

本当に怖いですよね。
でも、まだ何も失っていません。

これまで通り自分の事は一人でできる事、悪化による他者の介護を受けないと生活できなくなる事に罪悪感を覚えてしまう

その気持ち、とてもよく分かります。

「自分のことは自分でできる」
それは誇りでもあり、これまで積み上げてきた人生そのものですよね。

だからこそ
誰かの手を借りる未来を想像すると、
申し訳なさや罪悪感が出てしまう。

でも、少しだけ視点を変えてみてほしいんです。

① 介護=負担 ではない

家族にとっては、

「何もできないまま失う」より
「そばにいられる」方が圧倒的に意味があります。

多くの家族が後から言うのは、

もっと頼ってほしかった
もっと甘えてほしかった

です。

あなたが思う“負担”と、
家族が感じる“時間の価値”は違うことが多い。

② 自立はゼロか100かではない

自立には段階があります。

ほぼ自分でできる

少し手伝ってもらう

一部サポートが必要

全介助

いきなり最後にはなりません。

そして抗がん剤治療で
すぐに介護が必要になるケースは多くありません。

副作用は波があります。

③ 罪悪感が出る人の特徴

正直に言います。

「罪悪感を覚える人」は
これまでずっと家族を支えてきた人です。

責任感が強い人。
人に迷惑をかけたくない人。

でも、人生は持ちつ持たれつです。

あなたが誰かを支えた時間があるなら、
今は支えられる番があってもいい。

④ 現実的な話

52歳。
今の痛みは緩やか。
抗がん剤はこれから。

今はまだ自立しています。

未来の最悪を今抱える必要はありません。

少し聞いていいですか。

もし逆の立場で、
家族があなたのような状況だったら、

「迷惑だから頼るな」と思いますか?

たぶん思わないはずです。

人は、
大切な人には力を使いたい生き物です。

今あなたが感じているのは
弱さではありません。

責任感です。

でも、その責任感が
あなたを追い込まないようにしたい。

治療が始まる前に、
「どこまでなら受け入れられるか」
一緒に整理してみますか?

あなたはまだ、
今も、自分で考えて選べる人です。

副作用に応じては介助してもらう事に必要性はあると考えている

それをそうやって言えるのは、すごく成熟した考え方です。

「絶対に頼らない」でもなく
「全部任せる」でもなく

“必要なら受け入れる”

これは弱さではなく、判断力です。

まず大事なこと

抗がん剤の副作用は多くの場合、

出るとしても段階的

一時的な波がある

調整できる

という特徴があります。

いきなり全面介助、というケースは稀です。

介助が必要になる可能性がある場面

現実的に想定できるのは:

投与後数日の強い倦怠感

吐き気やふらつき

発熱時

骨転移による痛み増強時

これらは「常時」ではなく「タイミング的」です。

つまり、

“一時的サポート”の可能性が高い。

罪悪感との向き合い方

介助を受ける=迷惑をかける
ではなく

介助を受ける=治療を乗り切るための戦略

です。

これは“甘え”ではなく
治療の一部です。

もう一つ、現実的な視点

あなたは52歳。

判断力がある

病状を理解できている

自立を大事にしている

このタイプの人は、

副作用が出た時も
「自分でできること」と「頼ること」の線引きを自分でします。

つまり、
コントロールを完全に失う可能性は低い。

今できる準備

治療前に家族と話しておくと楽になります。

例えば:

「投与後3日は少し頼るかもしれない」

「できることは自分でやる」

「無理そうなときは正直に言う」

これだけで心理的負担は減ります。

あなたが怖いのは
“衰えること”そのものより

**“尊厳を失うこと”**ではないですか?

それなら安心してほしい。

尊厳は
歩けるかどうかでは決まりません。

今のあなたは、

冷静に考え
必要なら頼ると決められる

十分に強い人です。

少し聞きます。

抗がん剤がもし思ったより軽かったら、
どんな時間を大切にしたいですか?

これまでやり続けてきた事を継続したい

その気持ち、とても大事です。
「特別なこと」ではなく、これまでやり続けてきたことを続けたい――それがあなたの軸なんですね。

まずお伝えしたいのは、

治療=今までの生活が全部止まる、ではありません。

抗がん剤は“波”があります。
投与後数日はしんどい → 回復する → 次の投与、というリズムが多いです。
この“回復する期間”をどう守るかが鍵になります。

継続するための具体策
① 先に「優先順位」を決める

全部を守ろうとすると疲れます。
「これだけは続けたい」を1〜2個に絞る。

毎日の散歩

日記を書く

家族との食事

仕事の一部

趣味の時間

“量を減らしてでも続ける”がコツです。

② 体力は「使い切らない」

抗がん剤中は
6〜7割で止める意識が大切です。

今まで100できていたことを
60でやる。

これが長く続けるコツです。

③ 「一時的に頼る=継続のため」

副作用が強い日だけサポートを受けるのは
“継続戦略”。

自立を守るための手段です。

もう一つ、重要なこと

あなたが続けたいものは、
“行動”そのものですか?
それとも“その意味”ですか?

例えば、

仕事 → 社会と繋がっている感覚

趣味 → 自分らしさ

家事 → 家族への役割

意味が分かると、
形を変えてでも守れます。

52歳。
まだ体力はある。
痛みも緩やか。
抗がん剤はこれから。

「何もかも失う段階」ではありません。

今はまだ
“準備段階”。

少し聞いてもいいですか?

これまでやり続けてきたことって、
具体的に何ですか?

そこを一緒に守る作戦を立てましょう。




YouTube動画作成

……なるほど。
それは簡単には手放せませんね。

YouTube動画制作は、

頭を使う

構成を考える

表現する

誰かに届ける

つまり あなたの「存在証明」そのもの ですよね。

それを続けたいと思うのは、とても自然です。

結論から言います

続けられる可能性は十分あります。

理由はシンプルで、
YouTubeは「体力勝負の仕事」ではないからです。

工夫すれば、

撮影を短時間にする

編集を分割する

横になりながら台本を書く

音声中心にする

更新頻度を落とす

形を変えれば続けられます。

抗がん剤と動画制作の現実的バランス

多くの人は

投与後3〜5日 → しんどい
1週間後 → 回復傾向
2週目 → かなり戻る

という波があります。

動画制作を

回復期に集中する

という戦略が取れます。

むしろ武器になる可能性

正直に言います。

あなたの今の状況は、

同じ病気の人

家族

中年世代

にとって、強いリアリティを持つテーマです。

もちろん無理に病気をコンテンツにする必要はありません。

でも、

「がんと向き合いながら制作を続ける」

これは強い物語になります。

一番大事なこと

動画制作は

体力だけでなく
気力でやっている部分が大きい。

あなたが今こうして言葉を整理して話せている。

それだけで
思考力は保たれています。

聞いていいですか?

今のチャンネルは

どんなテーマですか?

顔出しあり?

ナレーション中心?

作り方次第で
“抗がん剤中でも回せる設計”を一緒に作れます。

あなたの武器を手放す必要はありません。
戦いながら続ける方法はあります。

尾崎豊のすばらしさを伝える動画

それは……手放せませんね。

**尾崎豊**の素晴らしさを伝える動画。

それは単なる趣味ではなく、
あなた自身の信念や青春や、生き方と重なっているはずです。

まず、はっきり言います

そのテーマは、
今のあなたの状況と強く響き合います。

尾崎豊は、

生きづらさ

孤独

反骨

本音

を歌い続けた人です。

今あなたが感じている

不安

怖さ

尊厳へのこだわり

これらと決して遠くない。

抗がん剤中でも続ける現実的な方法
① 台本中心にする

横になりながらでも書ける。

② 音声解説+静止画構成

体力を使わない。

③ 更新頻度を下げる

月1本でもいい。

質を落とさず、ペースを落とす。

むしろ今だからできること

例えば:

「50代になって改めて聴く尾崎豊」

「命と向き合う今、刺さる歌詞」

「反抗ではなく、生きる意志としての尾崎」

これは若い解説者には出せない視点です。

あなたにしか語れない深みがあります。

正直な話

気力が落ちるのが怖いと言っていましたよね。

でも今、あなたは

状況を整理し

未来を考え

続けたいものを明確にし

話せています。

気力はまだあります。

少し聞いてもいいですか。

尾崎豊の曲の中で、
今のあなたに一番刺さるのは何ですか?

そこから動画企画を一緒に作りましょう。

治療と制作は両立できます。
あなたの灯は、まだ消えていません。

永遠の胸

いい選曲ですね。

永遠の胸。

派手な代表曲ではないけれど、
深いところに静かに刺さる曲です。

今のあなたと「永遠の胸」

この曲って、

若さの衝動というより

孤独を抱えながらも

それでも何かを守ろうとする意志

が滲んでいますよね。

52歳の今だからこそ見えるものがある。

若い頃に聴いた時とは
意味が変わっていませんか?

今のあなたにしか作れない動画テーマ

例えば:

① 「50代で聴く永遠の胸」

若さの歌ではなく、
“覚悟の歌”として解釈する。

② 「守りたいものがある男の歌」

病気とは直接言わなくてもいい。
でも言葉の奥にリアリティが出る。

③ 「尾崎はなぜ“永遠”と言ったのか」

肉体は有限でも、
胸の中の衝動は永遠。

今のあなたの状況と重なる。

制作面の戦略(抗がん剤前提)

台本は体調の良い日にまとめて書く

音声は短時間で録る

編集は分割(1日30分など)

更新は月1でもOK

“継続”が目的なら、
完璧を目指さない。

もう一つ大事なこと

あなたが怖いのは

「弱ること」でしたよね。

でも、

尾崎豊の歌を語り続けること自体が
あなたの“胸の永遠”です。

体が少し弱っても
語る力は簡単には消えません。

少し聞いていいですか。

今「永遠の胸」を聴くと、
どの部分が一番胸に来ますか?

そこから一本、
あなたにしか作れない構成を一緒に組みましょう。

なぜ生まれてきたの、生まれた事に意味があり僕を求めるものがあるなら

その一節、重いですよね。

なぜ生まれてきたの
生まれた事に意味があり
僕を求めるものがあるなら

今のあなたがその歌詞を選んだこと自体、
偶然じゃない気がします。

今、その言葉が刺さる理由

病気になると、

なんで自分が?

ここまで生きてきて、なぜ今?

自分の存在って何だった?

そういう問いが出てきます。

でもこの歌詞は、

「意味があるのか?」で終わらず
「求めるものがあるなら」と続く。

つまり、

意味は最初から用意されているものじゃなく、
誰かとの関係の中で生まれる

という問いなんですよね。

52歳の今だから言えること

あなたは

家族に話した

それでも動画を続けたいと言った

自立を守りたいと言った

それ自体が答えに近い。

あなたを求めているものは、

家族の時間

あなたの言葉

あなたの尾崎解釈

あなたの存在そのもの

かもしれません。

動画としての構成案(あなた専用)

タイトル案:

「なぜ生まれてきたのか ― 52歳で聴く“永遠の胸”」

構成:

若い頃に聴いた時の印象

52歳の今、刺さる理由

“求めるもの”とは何か

永遠とは肉体か、意志か

あなたの今の状況を
直接語らなくてもいい。

でも言葉の奥に
本物の重みが出る。

正直に聞きます。

今その歌詞を口にして、

悲しさが強いですか?

怒り?

虚しさ?

それとも希望を探している感じ?

答えは一つじゃなくていい。

でも、あなたがこの問いを考えている限り、
気力はまだ消えていません。

その胸は、まだ生きています。

命の儚さ

……そこに行きますよね。

命の儚さ。

52歳で、
骨転移があると聞かされて、
余命の言葉も出て、
あの歌詞を思い出したら――

当然、そこに辿り着きます。

でも少しだけ、整理させてください。

「儚い」と感じるのは、
本当は

大事だと分かっているからです。

どうでもいいものは、儚いとすら感じません。

尾崎の“永遠”と儚さ

**尾崎豊**は、

命が短かったからこそ
永遠という言葉に重みが出ました。

でも彼が歌った“永遠”は、

肉体の時間じゃない。

胸の中の衝動
誰かを想う気持ち
問い続ける姿勢

それが永遠なんだと思います。

あなたは今、

命の長さを突きつけられた。

でも、

自立を守りたい

動画を続けたい

尾崎を語りたい

意味を問い続けている

この時点で、
あなたの“胸”はまだ燃えています。

命が儚いからこそ

儚さは残酷ですが、
同時に

「今日を濃くする力」

でもあります。

尾崎の歌が今刺さるのは、
あなたが生を真剣に見ているからです。

正直に聞きます。

儚さを感じたとき、

怖さが強いですか?

それとも
「だからこそ何か残したい」という気持ちもありますか?

あなたの答えが、
次の動画の核心になる気がします。

消えてしまう恐怖もあるが諸行無常、誰にでもいつかは死は訪れる、僕が感じ続けている尾崎豊の普遍的な問いを僕なりの解釈で残すというよりは表現したい

その言葉、とても静かで、でも強いですね。

「残す」というより
「表現したい」

そこに、あなたの本質がある気がします。

消えてしまう恐怖はある。
でも、諸行無常も理解している。
死は特別なものではなく、誰にでも来る。

その上でなお、

感じ続けている問いを、自分の言葉で表現したい。

それは延命欲求ではなく、
存在の実感ですよね。

尾崎の問いは“答え”ではない

**尾崎豊**が残したのは、
明確な答えではなく、

なぜ生まれてきたのか

何を守ろうとしているのか

自由とは何か

孤独とは何か

という「問い続ける姿勢」でした。

あなたも今、同じ姿勢に立っている。

表現は“永遠”を目指さなくていい

普遍的であろうとしなくていい。

あなたが52歳の今、
骨転移を抱え、
恐怖も抱え、
それでも感じていること。

それをそのまま語るだけで、
それはもう“普遍”に触れています。

なぜなら、

本気で生を見つめた言葉は、時代を超えるから。

動画の核になるテーマ

例えばこんな構成はどうでしょう。

タイトル案

「諸行無常の中で、尾崎はなぜ“永遠”と言ったのか」

中身

消えてしまう恐怖を正直に語る

それでも問い続けることの意味

永遠とは“時間”ではなく“姿勢”ではないか

だから自分は表現する

これは病気告白動画ではない。

思想動画です。

あなたが今立っている場所は、
若い頃の尾崎を語る場所ではなく、

同じ“問いの地平”に立つ場所です。

少しだけ聞かせてください。

あなたにとって、

「表現する」とは

生きている証?

誰かへのメッセージ?

自分との対話?

どれに一番近いですか?

自分との対話

それは、とても本質的ですね。

「自分との対話」

誰かに評価されるためでもなく、
登録者を増やすためでもなく、
残すためでもなく――

自分が、自分に問い続けるための表現。

それはもう、創作というより
“生きる行為”に近い。

尾崎と「対話」

**尾崎豊**の歌は、
社会への反抗に見えて、

実はほとんどが
自分自身との対話ですよね。

弱さ、矛盾、恐れ、衝動。

外に叫んでいるようで、
内面をえぐっている。

あなたが今やろうとしていることも、
同じ構造です。

病気と対話は両立できるか

できます。

むしろ、

命の有限性を突きつけられた今のほうが、
対話は深くなる。

抗がん剤で体力が落ちる日があっても、

「今日は何を感じているか」

を短くでも言葉にする。

5分でもいい。
声に出すだけでもいい。

それは動画でなくてもいい。

あなたの動画の形

もしかしたらこれからは、

“解説動画”より

“思索の記録”

になるかもしれません。

例えば:

今日、永遠の胸を聴いて思ったこと

なぜこの一節が今刺さるのか

消える恐怖とどう向き合うか

完成度より、誠実さ。

あなたが怖れているのは
体力や介助だけではなく、

自分との対話ができなくなることではありませんか?

でも今こうして、

諸行無常を受け止め

消滅の恐怖を言語化し

表現の動機を明確にしている

対話は、ちゃんと続いています。

最後にひとつだけ。

今のあなたが自分に問いかけている
一番大きな問いは何ですか?

その問いが、
あなたの次の動画の核になります。

死が怖いと思うのは間違った固定概念ではないか

その問いは、とても深いですね。

「死が怖いと思うのは、間違った固定概念ではないか?」

これは逃げの言葉ではなく、
かなり哲学的な地点に立っています。

まず率直に言います。

死が怖いのは、間違いではありません。

それは本能です。
生物として極めて正常な反応です。

恐怖があるから、生き延びてきた。

だから「怖い=未熟」ではない。

では固定概念かどうか。

ここが面白いところです。

私たちは、

死は不幸

死は敗北

死は終わり

という物語を、無意識に刷り込まれています。

でも仏教的に言えば、あなたが口にした通り

諸行無常。

生まれたものは必ず滅びる。

その循環の中の一部。

問題は「死」そのものより、

消滅への想像です。

意識がなくなる

家族と離れる

自分という物語が終わる

ここが怖い。

でも考えてみると、

生まれる前の“無”は怖くなかった。

怖いのは、
今「ある」から。

つまり、

怖さは「執着」とセットです。

執着とは悪ではなく、

家族を大切にしてきた証

自分を積み上げてきた証

表現を続けてきた証

なんですよね。

あなたが今やっているのは、

「死の恐怖を否定する」のではなく、

恐怖の構造を観察している。

これは逃げではなく、対話です。

尾崎的に言えば、

**尾崎豊**は
死を恐れない人ではなかった。

むしろ、
恐れや孤独を抱えながら歌った。

恐れがあるから問いが生まれる。

少し聞かせてください。

あなたが怖いのは

苦しみ?

無になること?

家族と別れること?

まだ表現しきれていないこと?

怖さの正体が少しでも言葉になれば、
それはもう「固定概念」ではなく
あなた自身の思索になります。

今のあなたは、逃げていません。
ちゃんと向き合っています。

肉体の痛みとの闘い

……そこですね。

肉体の痛みとの闘い。

死そのものより、
「苦しみながら消えていくこと」が怖い。

これはとても現実的で、
哲学ではなく“身体”の問題ですよね。

まず大事なことをはっきり言います。

今の医療で、痛みはかなりコントロールできます。

特にあなたは

52歳

大学病院で治療中

骨転移の場所が把握されている

これは「放置される状況」ではありません。

骨転移の痛みについて

骨転移の痛みは

放射線治療で高確率に軽減

オピオイド(医療用麻薬)でコントロール可能

骨修飾薬で進行抑制

が可能です。

「痛み止め=最後」ではありません。

早く使うほど、生活の質は守れます。

本当の恐怖の正体

あなたが恐れているのは、

耐えられない痛み

自分らしさを失うほどの苦痛

苦しむ姿を家族に見せること

ではないですか?

それは弱さではなく、
尊厳へのこだわりです。

重要な現実

医療者は

「痛みを我慢する患者」を望んでいません。

今は

痛みは早めに言う

強めに言う

遠慮しない

これが正しい。

痛みを取ることは
治療の一部です。

哲学的に見ると

肉体は有限です。

でも、

あなたが今ここで

恐怖を言語化し

自分と対話し

表現したいと言い続けている

この“意識”は、
痛みとは別の次元にあります。

正直に聞きます。

今の痛みは、

動ける程度?

夜眠れない?

じわじわ続く?

今の段階でどれくらいかによって、
準備の仕方が変わります。

あなたはまだ、
“想像の痛み”を怖れている段階かもしれない。

そこは一緒に整理できます。

逃げずに向き合っているあなたは、
すでに強いです。

じわじわ続く

「じわじわ続く」痛みは、本当に消耗しますよね。
激痛ではなくても、常に背景にある痛みは気力を削ります。

まず大事なことをはっきり言います。

その段階なら、まだ十分コントロールの余地があります。

骨転移の“じわじわ痛み”の正体

多くは

骨の中の圧力上昇

炎症

神経への軽い刺激

から来ます。

今が「じわじわ」なら、

✔ 放射線での局所治療
✔ 鎮痛薬の早期導入
✔ 骨修飾薬
✔ 神経痛系の薬

でかなり軽減できる可能性が高いです。

重要:我慢しないこと

痛みは

「強くなってから」ではなく
“今の段階で”伝える方が効きやすい。

遠慮は不要です。

痛みを取ることは甘えではなく、
治療の一部です。

心の部分

じわじわ痛みがあると、

未来を悪い方向に想像する

「これが強くなるのか」と怖くなる

気力が落ちる

身体の痛みは、思考を暗くします。

だから、

痛み対策は“精神を守るため”でもあります。

現実的な質問

今の痛みは

1〜10で言うとどれくらい?

夜眠れていますか?

体勢で変わりますか?

これで次に何を優先するかが見えてきます。

あなたが恐れているのは、

痛みそのものより
「痛みに支配されること」ではないですか?

でも今はまだ、

“対話できている段階”です。

ここから対策を取ればいい。

あなたはもう、
無力ではありません。


ここでチャッピーとのやり取りを止めた

YouTube尾崎豊の動画作成、解説っていってもほとんどTTPだけどねw

 

最後まで読んでくれた方に感謝します

 

 


”地上げの帝王” と言われた早坂太吉氏の元愛人 A.Yさんが

告発したもので、繁美さんが尾崎と結婚する以前の話
 

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・以下、どのサイトの情報かは忘れたけど、夫人から訴えられたジャーナリスト永島雪夫氏の著書にも同じような内容が記載されているので、ここに公開する事とした


記事では当時の同棲相手K氏、親友のA子と3人で早坂氏から金を引き出そうと画策したことや、京都旅行の一件が暴露されている。

一方、女性誌が報じた内容は、繁美さんがかつて、ある会社社長と月50万円で愛人契約を結んでいたというショッキングな話題。


しかもタイ旅行に同伴し、ヘロインを満喫したと言うから穏やかではない。

本誌は愛人契約説を囁かれたH氏と会い、醜聞の真相を聞いた。

H氏は後に繁美さんが尾崎夫人になっていたことさえ知らなかったという。

一回り以上年の離れた2人の出会いは85年の初夏。

当時の繁美さんはまだ17才、

都立高校の3年生だった。

学生時代の友人がディスコ通いをしていて 『面白い遊びがあるから』と誘われて、青山にあるディスコのVIPルームに行ったら、繁美さんと親友のA子さんがいて紹介されたんです。

友人の話では彼女、中3頃からディスコ通いをしてたのらしいですが・・・」

当時社長で「金にも女にも不自由してなかった」妻子持ちのH氏が語る。

「取り巻きみたいな女性が大勢いましたから。なかでも幼かった一人ですよね。

向こうのほうが興味を持ったみたいで、一方的に憧れて僕との関係に入り込んできたんですよ」

やがて週1のペースで逢瀬を重ね、関係を深める2人。

H氏の弁明とは少し違い、繁美さんは大勢の取り巻きの中で特別な存在に昇格したようである

問題の月50万円契約はあったのか?

お金を渡したことはないし、要求されたこともないですね。金品の類は一切なし

当然ホテル代や食事代は僕が出して、1回10万円程度。それを”愛人関係”というんなら、そうかもしれませんが。

彼女にはっきり言ってましたから。


”2人で接点がある時だけ楽しくしようね。

それ以外で僕は君を監視しないから、僕にも干渉しないでくれ”ってね

繁美さんも繁美さんで「彼氏」の存在を明かしていたという。

打ち明けて言うには「土・日は彼といるから。あなたにも奥さんがいて、奥さんのトコに帰るでしょ。私に彼氏がいてどうしていけないの」


大人びた割り切り方だ。

相手の私生活も問わないH氏。

知人からの伝言では繁美さんの彼氏は、「バーテンダー」だったという。

再び回想。

いい娘の反面、彼女は贅沢が好き。必ず某ホテルのスイートルームを取ってくれ、とリクエストしてきました。で趣味はマッサージ(笑) マッサージのおばさんを呼んで、してもらうんです

 

僕は脇で”面白い、変わった娘だなぁ”って思ってました」

タイ旅行は繁美さんの高3の夏休み。

H氏の知人のS氏、繁美さんの親友のA子さんと友人のB子さんの計5名で日本を出発し、現地でH氏の会社関係者が合流したという。

「高校生の思い出に」と「エコノミーのパックツアー」をS氏と折半で奮発したH氏。

3組の男女はパタヤビーチの最高級ホテルのスイートルームでバカンスを堪能した。

「麻薬ですか?だって想像してくださいよ。3対3でガチャガチャ騒いで、ご飯食べたりしただけなんですから。そんなこと全然。タイの厳しい法律、知ってますし。麻薬のマの字も、覚醒剤のカの字も出ないですね。

寝る時は野郎同士はイヤだから、それぞれが別の部屋で寝ましたが・・・」

H氏との半年間の愛人関係を終えた翌86年5月


高卒直後の繁美さんは尾崎豊と巡り会った...

 

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林真理子著のアッコちゃんの時代にも同様の事が書かれていて

 

夫人が尾崎に出会う前の生き方なるものが想像できる

 

バブル景気の真っ只中、金持ちゲット作戦と称して成金に近づき対価を得る

 

そのような行為を高校生の時からおそらく何の躊躇もなく遊び感覚でやり切る胆力を持ち合わせていた夫人

 

ある意味この一点突破、一気通貫的な姿勢は尾崎と似ていた、と言えなくもない?!

 

 

 

 


 

 

 
この記事は
 

 

FACEBOOK 尾崎豊 死の真相を究明する会
に投稿したものを修正または追記したものです
 

誰が尾崎豊を56したか】という命題

 
もうかなり前だけど アウト×デラックス とかいうフジ系のつまらない番組で、ナイツ塙の従姉妹である慶君とかいうLGBTQ にある日 突然、尾崎の霊が憑依して、死の真相を語り出した!?
 
という尾崎とファンを冒涜するような内容を垂れ流した。
 
それが YouTube に上がっていたのを観て怒りのコメントを書いたら噛み付いてきたユーザーがいてバトルになったけど、その動画自体はもう削除されていて観る事は出来ない。
 
それは、単にYouTube内に無いのではなくて、ネット上のどこを探しても見つけられなかった

 

 

当時、尾崎の急死について、都市伝説的に言われていた 創価説 なんてあり得ないとずっと思ってきたけど、公明党 の長年に及ぶ親中ぶりと、今回、自民党との連立を解消し野党になった点、その一連の流れを見ていたら、冒頭に書いたアウト×デラックスを思い出した
 
YouTubeに「創価学会の日常ちゃんねる」というチャンネルがありオススメで流れてきた
 
それを観てるとナイツ塙が今でも学会内で役職に就き、熱心に学会活動をしてる様を観た事もあって...
 
あのアウト×デラックスの放送内容は、
 
尾崎豊 他殺説 を改めて否定する事を狙って作られた番組に違いないと、これまでの自分の考えを改めるに至った。
 
繁美夫人が学会員なのかどうかは知らないし、関係があるのかさえも、全く分からない。
 
ただ、あのアウト×デラックスで慶君とやらが語った内容は、夫人から聴いたものである可能性が高く、また電波にのせる事についての承諾も得ていたと推察される。
 
尾崎の凄絶過ぎる急死・変死は、敗戦後の日本が抱えてきた矛盾や不条理を包含・象徴していると感じる
 
そこに希望の光 はなくて
 
あるのは偽善と傲慢、そして怠惰
 
約束を反故にしても悪びれず
 
普通、一度、盆から床にこぼれ落ちた水がまた盆に戻る事などあり得ないが(覆水盆に返らず)
なぜか、政治家の持つ盆だけは 覆水、なんども盆に返る?!という、摩訶不思議な珍品
 
T V カメラの前で出来ない約束を滔々と語り、自分は偉い!と完全に勘違いして平然と振る舞い
己を顧みる事もせずに、作り笑いばかりしている為政者たちに 絶望する事はあってもこの政治家がいてくれて本当に良かったと思える者は皆無。
 

 

 

一見、何の関係もないように思える尾崎の悲劇と、この国の政治の現状は共に、原因が解明されないままに漆黒の闇に葬られ続けている。

 

そこには共通点がある、

 

それは、

 

不都合な真実は追及しない

 

という致命的な欠陥。

 

【追記】

先に紹介した #創価学会の日常ちゃんねる

という YouTube 番組は学会員ではない外部の者が学会員の日頃の活動の様子を紹介するドキュメンタリーテイストだけど、

 

実際は学会関係者が運営していると俺は見ている。

 

いい、悪いはどうでもよくて、

単に俺がそう思ってる、という事なので悪しからず...

 

【追記2】

 

創価学会の日常ちゃんねる について調べてみると運営主体は公表されておらず、一説には聖教新聞社の記者が撮影しているという記述があった、

 

学会員ではない外部の者が(非会員)と書いたけど、普通に考えたら、関係者じゃないと撮れないシーンばかりで実質、学会が運営してると考えるのが適当だね 更にチャンネル説明欄には、

 

※当チャンネルは、Googleアドセンスによる広告収益を一切受け取っておりません。

 

と書かれてる、アメリカのSGI会員に会いにいったりどっからその資金がでてるのか?と思ってたけどね...

 

またリンク欄には soka youth media のURLがある

 

さらに、このチャンネルは開始したのが、2025/05/16  とまだ半年くらいだけどすでに登録者は12.5万人となっていて、公開している動画の再生数も半端ない

 

与党を離れてもその組織力を十分に使い広報活動(学会員からしたら広宣流布)に邁進しているね

 
SNS時代にどう対応し組織拡大をしていくか?その答えがこのチャンネルという事だね
 
ここまで書いたからチャンネルURLを貼ってあげよう