W杯やアジア杯などの試合は、国対国なのでそういう意味でわかりやすさもあるのですが。JリーグやCLなどはチームの事があまりわからないので、勉強不足をよく叱られます。
選手の名前を覚えられないのが致命的でしょうかっ。日本代表の選手がぎりぎりわかるくらいで…。
そんな感じですが、今日の日本対チェコ戦楽しみにしているのんです。こんばんは。
5月は児童書中心に選びましたが、さて6月は何が良いかなー。と考えながら、ふらっと本屋さんを覗いたら、やはりというかなんというか。本屋さんには魔物がいるのですよ!
欲しい本、読みたい本が増えてしまいました(笑)
どれも読んだことのない作家さんの本なのでいきなりハードカバーは手が出し辛いのですけど。どうしましょう!
という事で、今回は覚書がてらに。
内容はAmazon.co.jpから引用してます。
三木笙子「人形使いの影盗み」。
とある代議士夫人の影が盗まれた。にわかには信じ難い事件の調査を頼まれた高広と礼は……。
雑誌記者と美貌の人気絵師の2人の活躍を描く、「帝都探偵絵図」というシリーズの第3弾だそうです。シリーズ物は1作目から、という事で、シリーズ1作目、そして作家のデビュー作「人魚は空へ還る」もメモ。
明治時代を舞台にしたミステリらしいのでかなり惹かれています。
乾石智子「夜の写本師」。
女を殺しては魔法の力を奪う呪われた大魔道師。目の前で育ての親を殺されたカリュドゥは、大魔道師を倒すべく、夜の写本師の修行を積むが……。
こちらはファンタジー。日本ファンタジーの新星誕生というキャッチフレーズがついてます。表紙とタイトルに惹かれました。「本」を扱った物語なんでしょうか?凄く気になります。
……まあ、新しく本を買う前にそろそろ本棚を片付けなくてはいけないんですけどねぇ。
寝床の3分の1ほど占領されていたりするので危険信号…っ。
片付け頑張ります…!
今週のジャンプ!
・めだか。図書委員長さんとの戦い方は面白いですね。この学園における委員会等の役職は、RPGのボスとかそういうレベルなんでしょうか。徹底して背中を向け続ける半纏さんがそろそろ可愛く思えてきました(笑)
・ナルト。Cカラーのネジさんの髪の纏め方が何だか好きです(笑)
・マジコ。いやみのない話や登場人物達が可愛過ぎます。
・ぬら孫。黒田坊がカッコ良過ぎる。それに尽きます。
それではまた~。