この数字分かりますか?


そう、教習所の教官の平均人数です。


まあ、自分はまだこの人たちのお世話になっていないので。


自動車教習所でなにかとお世話になる教官。怖い教官から優しい教官まで


人それぞれだけど、全国で一体どれくらいの教官がいるのだろうか?


調べました。


各都道府県の公安委員会が指定している自動車教習所において、


クルマに同乗して運転技術を厳しくチェックしてくれる「技能検定員」は役1万8000名で、


教室で技能や交通ルールなどを教えてくれる「教習指導員」は約3万8000名いるらしい。


指定自動車教習所は全国で約1500ヵ所あることから、1ヵ所あたりの教習所で技能検定員は


平均12人、教習指導員は平均25人いる計算になる。


つまり1ヵ所の教習所に教官は平均37人いることになる。



~まとめ~


平均で

・技能検定員は12人

・教習指導員は37人


(もしかしたら数値が違うかもしれません)

第三回 プジョー


エンブレムの由来


ブルーの地に描かれた白いライオンは、プジョー発祥の地、フランスのフランシェ・コンテ地方の紋章として


使われていたライオンをモチーフとしている。


・真ん中に“0”の車名は商標登録済み

・ツール・ド・フランスに第1回から出場


プジョーの名が歴史に登場するのは、15世紀。本格的に工業に進出するのは、1810年から。


当初はコーヒーミルやミシンなどの刃物製品を製造していたが、現在でもそのなごりとして、


プジョー・ブランドでペパーミルなどが作られている。

1882年からは自転車の生産を開始する。プジョーは、自転車レースであるツール・ド・フランスに、


第1回から参加している老舗メーカーでもある。

自動車産業へ進出したのは1888年、アルマン・プジョーがゴットリー・ダイムラーと出会ってからになる。


翌1889年、3輪蒸気自動車をパリ万博に出品。1890年にはダイムラー製エンジンを搭載した


タイプ2を開発し、プジョー車の歴史がスタートする。ベンツが量産を開始したのが1894年なので、


世界で最初の量産メーカーともいえる。

現在のプジョーの車名は、真ん中に“0”を入れた3桁の数字に統一されているが、


この歴史は1929年の201までさかのぼる。この表記は商標登録され、ポルシェが初のスポーツモデル901を


市販する際、911と変更せざるを得なかったのはよく知られた話かも。


一番左の数値がクルマの大きさを表わし、一番右の数値が何代目のクルマかを示す。


207であれば、大きさが“2”で“7代目”となる。



おわり

毎日更新 早くも断念・・・。


忙しかった。ほんっとに忙しかった。


コメント送れてすいません。


それと、動画はろうとしたけど、


「動画情報の入力」を押しても何の反応もない・・・。


分かる方教えてください。


今日は

car

こんなところを通りました。


プロフィールの写真にも使っています。


(カメラの時間違いますが気にしないで下さい)





第二回 ホンダ


なんか、ホンダという会社は、巨大な玩具会社にみえてくる。


『好きな事をして、それが世の中で役立ったら◎』が社風だと思う。F1も同じ。


最近は、ミニバンに力が入っているように思えるけど、ただ、」とことん追求して


いるだけ。


そんな思いが強すぎて、誤りもあるかもしれないけど、ちゃんと歴史も作っている。


愉快。それがホンダ。