月ヶ瀬小春のブログ -10ページ目

「プーと大人になった僕」

「プーと大人になった僕」を観て参りました。

頑張るのは悪いことではないけど、頑張りすぎるのは良くない。
その辺のバランスを上手にとっていかなきゃいけないのかな、と思いました。

でも・・・・・・難しいな・・・・・・・・

今回、私が観たのは日本語吹き替え版でした。
実のところ、ユアン・マクレガーの本当の声が聞きたかったのですが、
日本語吹き替え版が堺雅人さんとなると、これは見ないといけない
と思ってしまいました。
堺さんの声は意外とハマっていました。

そしてプーさんたちですが、とにかく可愛くて微笑ましかったです。
ずっとそばにいてほしいな、と思いました。
けど、無理なので、アイボやペッパー、アザラシのゴマちゃん
みたいなロボットというか人形がありますよね。
あんな感じのプーさんとその仲間たちの人形かぬいぐるみがあったらいいのに、
と思いました。

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『メタルマクベス disc1』

『メタルマクベス disc1』を観て参りました。
もうとにかくド迫力で見応えがありました。

戦争が原因で世界がリセットされた世界が舞台という事ですが、
この『メタルマクベス』と「北斗の拳」て、似たような世界観ですよね。
本当に人類のほとんどが絶滅するような出来事が起きた後、
生き残りがいたら、どんな世の中になるのでしょうか。

正直、「北斗の拳」みたいな世の中にはなってほしくないなあ・・・・・・
できれば平和で静かな世の中になってほしいなあ

いろいろと、考えてしまいました。
なんかこれ、感想文じゃないですね。すみません・・・・・・・


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『銀魂2』

『銀魂2』を観て参りました。
前作を観て続編が観たい、と思っていたら、
突如『銀魂2』が公開されたのでびっくりでもあり、うれしかったです。
パロディ満載でいろいろ笑わせてもらい、ラストでほろりとさせられました。

佐藤二朗さんのセリフは一体、どこまでが台本で、どこからがアドリブなのでしょうか。
そしてエリザベス。前作から気になっていたのですが、
私にはなんかとんちんかんなオバケのQちゃんにしか見えませんでした。
今の人は、「オバケのQちゃん」、知っているのでしょうか・・・・・

そしてエンディング。あれ、「踊る○○○○」のパロディですよね・・・・・・
あの空き地、アラウンド東京のすぐ近くの空き地なのでは・・・・・・・
『髑髏城の七人』を観た銀魂スタッフさんが急遽思いついたネタだったりして。

「掟は破られるためにこそある」って、こういう事だったんですね。
パート3が観たいです。
もしも、パート3が制作されるとしたら、
銀時が捨之介で出る、というのをやらかしてほしいなあ・・・・・・
とりあえず楽しみにしております。