私達の体はミクロの部分まで見ていくと、どうして不調になるかが、わかります。…

地球に存在するものは、たえず振動をしているそうです。人間、動物、植物、機械製品、土、水、木、風、建物。。。
目には見えないですが、振動しています。
人間の体も肉体、器官、細胞、分子、原子、素粒子。細かく突き詰めていくと、素粒子になってしまいます。量子学で科学すると。
人間の体はたえず振動を繰り返していて、その波が人によって違うわけで。だから、馬が合う、相性が合う、話が合う、同じ波長同士で仲が良くなるのですね。

話は本題に戻り、では何故、人は不調になるのでしょう。また、その不調はどういうしくみでなっているのでしょう。科学からみた論です。
同じ生き物でも動物があまり、病気をしないのは、思考がないからと、前にも記しました。
人間は言葉を発することが出来ます。実はこの言葉にも波長があるのです。バカとか愛してるの言葉にもそれぞれ、波形を持っていて、心の中で思っていても、同じ波形を自分の体で振動させているわけです。詳しく言うと細胞に波形を振動させているということ。

ということは、病気の時は、体の中の細胞の波長が乱れた形をしているということです。
乱れとは、体のゆがみととらえて良いと思います。ねじれとも言うかな。
人が体のどこかを痛めると、そこの細胞を構成している分子の波形にゆがみを起こします。痛い所は、科学の目で見ると、波形が狂っているわけです。

不調を科学すると、波長ゆ歪みと、ねじれと捉えることが出来ますね…!

先に、心で思っていることも波長があると記しました。
良いことを思っていると、良い振動を体にさせることができ、病気を寄せ付けにくくなるということ。。
反対はわかりますね。悪いことを思っていると、そういう波長を体で発しながら道を歩いているということです。ということは、悪いマイナスの事件、事故に遭いやすいというわけですね。悪いことに遭遇するのも、決して偶然ではないということがわかります。

だから、出来るだけ、幸せで健康でいたければ、そういう波長の気持ちをいつも思っている様、心がければ良いというわけですね。

いつも、ワクワクいきいきしてれば、ラッキ-に出会えるとも言えますね♪
引き寄せとか、スピリチュアル系の本が一杯出てますけど、科学の目からも解明出来ますということです。
明日から生き方が変わりませんか(≧∇≦)\(^o^)/