OFFICIAL BOOTLEG!! -638ページ目

非凡パンチ

クンジードー『情熱の僕のパンチ』打ち上がる。

駆け付けてくれてありがとう!

不思議な、懐かしいような、初々しいような感じがした。僕は、観客に向かってではなく、自分に向かってではなく、すべてを平野勲人にぶつけた。平野勲人は僕らにすべてをぶつけてきた。それがストレートに劇場全体に伝わっていた気がする。決してぬるま湯ではない信頼関係が心を動かす。

「やるといったのなら5年はやってほしい」

誰かがいった。

Vol.2もやるみたいだ。

身も心も待ち遠しいぜ。