第二期前期

☆トマルロジスティクス前期☆
投手に国際武道大学ソフトボール部出身の
小山投手を迎えた。
翌年に城西大学ソフトボール部出身の
筑井捕手を迎えた。
なんとなく空気が変わった。
その年の伊勢崎春季大会
一回戦で美原ソフト
二回戦で宮郷ソフト
準々決勝であけぼのZ
準決勝で東本町を破る。
しかし破竹の勢いはここで止まり
決勝では須田投手擁する美光クラブに
見事なまでの大敗を喫した💧
調子づいて某市の県大会常連チームに
練習試合のオファーをしてみる。
世間話という自慢話を20分以上聞かされ
無事に練習試合を快諾してもらった。
試合の三日前に試合の詳細の為
再度電話連絡いれると、、、
(そんな約束したっけ?)
(てかおたくどこの市のチームよ?)
(駄目だよその日はうちは大会がへーってるもん)
と言われた( *´艸`)
その時、なんか
恥ずかしいのと憤りとが入り交じり
まっっっっかな顔して
『あっぁ~そうですかぁ💦わかりましたっ!』
と直ぐに電話を切ったのを
今でも鮮明に覚えている( 〃▽〃)
その後、何の因果か今でも
対戦することは一度も無い💧
続く
でわでわ~~ 👋(´゚з゚)
