これは一番思い出に残る試合かも。

監督の父親でありチームのオーナーでもあるトマル運輸の社長さんが亡くなった時の大会で全員で喪章を付けて挑んだ試合。

準決で強豪に負けはしたけど、
なんとかして3位以上は!と意気込んで戦ったのは覚えています。
このあと、このままの格好で社長の自宅へ

棺桶の中のオーナーに、なんとか良い報告ができたのを鮮明に覚えています。