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ポストカード販促は『もら・うれポスカ』におまかせ。

美容室・飲食店・小売店など…小さいお店の商売繁盛ツール・ポストカード専門店のブログ。来店促進、メールアドレス収集ポストカードや販促ツールもあり。さらに、チラシ作成ツールや年商1億円の個人店の秘密など、商売繁盛ノウハウも満載!

 ●毎年お客様に送る「年賀状」。


 多くの店舗の年賀状が、「印刷」のみです。


 「客数は膨大だし、12月は繁忙期だから、

 いちいち手書きする暇はないよ!」

 と思われるかもしれませんが、

 果たして、そんな年賀状が「販促効果」を生むのでしょうか?


 一方、繁盛店の年賀状には、

 必ず「手書きの一言コメント」が添えられています。


 自分自身が年賀状を受け取る場面を思い起こしていただければ、

 わかると思いますが、

 印刷部分はスルーしても、

 「手書き部分」はしっかり読みますよね。


 そして、そこに記された一言に「心」を感じることでしょう。


 他店との「小さな差」が芽生えた瞬間です。


 …では、どうすれば、

 膨大な量の年賀状に手書きコメントを書き記すことができるのか?

 といいますと、

 【今から】書き始めればいいのです。


 郵政省は、

 『年賀状は12月に入ってから書くべし!』

 なんてルールを設けてはいません。


 では、例えば、1月1日から書き始め、

 12月20日に投函するとしても、

 約50日間もの時間があります。


 1日10枚書くことができれば、500枚。


 スタッフが2人いるなら、

 合計1500枚も書くことができるのです。


 書けば書くほどスピードは速まりますので、

 10枚程度なら30分くらいで書くことができるでしょう。


 1日30分の努力で、1500人ものお客様が喜ぶのであれば、

 負担感など感じないでしょう。


 年賀状は、

 ライバル店と「差」をつけることができるチャンスでもあるのです。


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10月22日の土曜日、

広島県の世界遺産、宮島の厳島神社で

奥田民生さんの「ひとり股旅スペシャル」と題した

奉納ライブが行なわれました。


用意された座席は約800席、

オークションでは腰が抜けるような金額になってました。


当然私は現地にはいけなかったのですが、

今回のライブは、全国の映画館で生中継されたので

そちらに参戦してきました。


私が行ったのはJR博多駅の上階にある「博多Tジョイ」。

「さぞOTファンで盛り上がっているだろう」と会場に行ってみると、

客席は3分の1ほどしか埋まっていませんでした…。



福岡では合計3会場で上映されていたのですが、

どこも満席ではないみたいでした。

「生中継で見たい」というファンは意外と少ないんですかね…。


少し寂しさを感じながらも、

ライブが始まるとすぐに画面に引き込まれ、

気がつけば夢中で拍手してました(笑)。


ライブハウスでフィルムライブ

…というは行ったことがあったのですが、

映画館、というのは初めての経験でした。


満員の会場では声出したりした人もいたのかなぁ。


内容は、とにかくかっこ良かったです!

ゾクゾクしました!

声出して笑いました!

感動しました!


早くDVD or Blu-rayを発売してください!

レーザービーム!



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 みなさんは、お店のお客様に対して、

 「クリスマスカード」を

 送ったことはありますか?


 お正月に送る年賀状は

 ほとんどの方が送っていると思いますが、

 「クリスマスカード」はあまり馴染みがない、

 という方も結構いらっしゃるのではないでしょうか?


 今の日本において、

 クリスマスを祝う習慣は定着しましたが、

 「クリスマスカード」を送る習慣は

 まだまだ定着していません。


 ここでいう「クリスマスカード」は、

 クリスマスプレゼントと一緒に渡すカードではなく、

 年賀状の代わりに「年末年始の挨拶」として

 送るポストカードのことです。


 「年賀状」と「クリスマスカード」を

 少し比較してみましょう。


 年賀状は、お店も個人も多くの人が送るので、

 いわば「激戦エリア」です。


 一般の方で何十枚と受け取る人も少なくありません。


 だから、せっかく送った年賀状も

 埋もれてしまってちゃんと読んでもらえない…

 なんてこともあるかもしれません。


 ではクリスマスカードはどうでしょう?


 正直な話、私の周りで、当店のお客様を除いて

 「クリスマスカードを送っています」

 という方にほとんど出会ったことがありません。


 おそらくこれは、多少の違いはあるかもしれませんが、

 みなさんの認識とあまり変わらないのではないでしょうか。


 この認識が正しければ、クリスマスカード

 年賀状のように他のハガキに埋もれてしまう可能性は低い

 といえます。


 言い方を変えれば、

 目立ちやすい=印象に残りやすい

 ということになります。


 印象に残っていれば、

 お店を探すときの候補に上がりやすくなりますし、

 再来店していただく確率もグンと上がります。


 また、クリスマスカードは「年末」に届くので、

 年末年始の営業案内を記すことが可能となります。


 毎年年賀状を送っているみなさんも、

 今年は趣向を変えて、

 クリスマスカードを送ってみてはいかがですか?


 もちろん、カードへの手書きメッセージを忘れずに。


 手書きのメッセージを書くだけで、

 お客様に与える印象はかなりよくなりますよ。


 1枚1枚心を込めてじっくりとメッセージを書くためにも

 早めのご購入をオススメします☆


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