それは、、、

 

「一緒に介護予防の本を書く事」

 

これっぽい。

 

 

えーーーーーー!本なんてかけるの?

と、いうように、特に、団塊の世代の人たちは、感じる人が多いと思う。

 

自己発信して人に届けられる環境がなかったからだ。

 

 

だけど、団塊ジュニアあたりからは、その環境がある。

今のデジタルネイティブの人たちほど、自然と自己発信はしていないかも知れないが、

ここは、団塊の世代を親に持つ、我々団塊ジュニアのがんばりどきで、

よりよい発信内容や方法、コンセプトなどを、次の世代の為の参考用モルモットの役割があると思う。

 

 

で、その方法として、一緒に、書く。

しかも、「介護予防」の場合は、特に、全員!に関係があるから、ちょうどいいだろう。

 

で、団塊ジュニアの人にメモをとってもらったり、インタビューをしたりして、文章を作っていく。

音声や映像にしてもいいだろう。

そして、それらを通じて、次の世代につないでいく。。

 

おそらく、「介護予防」をかなりのひとたちが、実践してくれるようになるかも知れない。

 

と、夢におもいつつ、このあたりで^^

また、奇跡的にキーがなおって欲しいけど、奇跡はおこらずw、自分でなんとかしなきゃですね!

 

 

では、またです^^^

 

介護予防の切り口のカギは、体調をベターにたもつこと。

 

あえて、ベストとは考えてない。

完璧主義になって、動けなくなったり、投げ出したりしないように。

 

 

で、体調をベターに保つを、基準のひとつにすると、、

 

会社の仕事で、風邪を引いても、休めないようであれば、

転職も考えた方がいいですね。

 

むしろ、そういう会社があるだけの余裕が、日本にはないはず。

 

元気を保ち、力を発揮させるような会社がもっとふえないと、日本おわる。

 

 

と、いう感じで、gとhのキーが使えないことがかなりストレスなので、このあたりで・・。w

 

介護予防について思ったのが、予防先般にいえると思うが、

「予防」という未来の事に対策する上で、今をおろそかにしないという事だろう。

 

「今」が充実していないと、なかなか未来に向かって、着実に準備はできない。
ちょっといい表現がでてこないけど、
今が楽しくないと、予防ができない。

 

もとい、

未来の勉強をしておかないと、納得して今を過ごせず今に充実感を味わえない。

と、いうことで、脳力が落ちる前に、準備をしないと、なかなか「予防」はできなそうだと感じてます。

 

 

本当に頭の悪い子は、定期試験への準備をする理由すらわからないはず。

わからないと、やらない、つづかない、おもしろくない、充実感を味わえない。ストレスだけ。なんてことになりそう。

 

 

と、いう感じがしました。

 

上記を踏まえると、やるべきことは、両親への(自分への)学習(教育)をするという事だろう。

 

介護予防に欠かせないのが、「運動」

どのくらい運動をするか?がポイント。

 

と、同じように、「頭を使う事」

これも、考慮に入れたい。

 

脳が発達しているため、脳も適度に使ってあげないと、老化がすすんでしまう。

 

ということで、いかに、頭を使うか?を、体を使うか?の次くらいに考えておきたいなぁと思いました。

 

 

ちなみに、

頭が疲れたら、体を動かすといいそうで、体が疲れたら、(確か)休むのがいいようです。

瞑想などあるかと思いますが、上記が、実践しやすそう。(体を動かすことに、瞑想と似た効果ありそうです)

ただ、体を動かせな場合などだと、脳を直接休ませる方法を取得するのが有効そうです。

 

 

と、思いました^^

どうやら、自分への「介護予防」を、メインに考え、

そして、その大きな余力で、(それが目的だとしても)、
「両親の介護予防」に取り組むのが、いい流れのようだ。

 

これは、自身に対しても、両親自身の精神的にも、この方がよさそう。

 

たいていの病気は、仕方ない部分と、自身の怠惰な(わかっているつもりだけど、コントロールできないなど)生活習慣で作られる。

ということは、生活習慣を、よりよく変える事が要求されるわけだ。

 

そうすると、子供が親に対して、これはやってはダメ、あれをやった方がいい、と指導する事になってしまう。

指導とまで言わなくても、どうしても、そこと同じことをせざるえなくなる。

 

 

そうすると、素直でも、若いころ変化させることも大変なのに、年をとってから、人から言われて変えるのは、そうとうストレスになりやすいはずだ。

 

せめて、「自ら変えようとする!」というスタンスが持てないと、難しい。

(また、一時的に変わったとしても、それを長く続けるのはとても困難だ)

 

 

ただし!子供が親に対していう、(また逆もあるだろうが)、ものすごい利点があるのも、おさえておいた方がいいだろう。

 

それは、「完全に相手の為を思っている!」という事。

完全とかいたが、完全ではないにしても、これ以上の人は、世の中に存在しない。

 

 

と、上記を踏まえて、子供が親にすすめるにはこれだ。

 

・子供が勉強しながら

・子供自身が実行する

・それをなんとかおすそ分けする

 

 

この方式が、かなり合理的なようだ。

(子供が元気に老後を過ごすことは、完全に親も願っている。)

 

※おすそ分けと書いたが、同等以上の事をなんとか与えたい気持ちが前のめりにならない為の言葉として受け取って欲しい。

信頼やコミュニケーションがとれてくれば、自ら真似てくれるようになる。

(今、その過程を実感している)

 

 

と、僭越ながら、、思いました^^

 

よりよい生活を送っていきたいなぁー^^と思います^v^