今日は、会社の帰りに飲んで帰りましたので、帰ったら、父はもう寝てました。

すばらしい!

22時~02時の間に、成長ホルモンがよくでるそうです。

この間にできるだけ、寝るようにしましょう!→自分自身。



と、いうことで、今日は、

●免疫力を高めて、向上・回復させるポイントについて書いてみます。





運動・食事・睡眠スパイラル


まず、ざっくり書いた図。

運動・食事・睡眠

ざっくりなので、個人差もあるでしょうし、時と場合もあると思います。
どんな仕事をしているか?していないか?などにもよると思います。

ですが、先人方の残された本をいろいろ読んで、そして、自分の実体験、まわりの話を総合すると、本質はここだと思います。


図は、リングになっていて、どこがスタートというわけではないですが、
思い立ったが吉日ということで・・・

とりあえず、運動から説明しますと、

「運動」をすることで、お腹が減ります。
お腹が減ったら「食事」をします。(楽しく食べれるし、たくさん食べれるし、栄養の吸収率も高い)
「食事」をしたら、眠たくなります。

運動をして、食事をしているので、よく眠れます。「睡眠」。

よく寝たら、元気になって、「運動」ができます。
(栄養をとって、睡眠しているので、免疫力が上がっています)


ちょっと、文章をわかりやすく改善する必要がありますが、
伝わりましたでしょうか?


運動→食事→睡眠→運動→食事→睡眠→
を繰り返すことで、免疫力や体力があがっていき、病気を自然治癒力で治すことになります。

運動は体温を上げますし、(運動で熱がでるし、筋肉をつけることで、熱を発しやすい体質になる。)
食事も体温を上げますし、()
なんと、睡眠も、副交感神経を活性化するということで、基本的に、体温を上げる行為です。


また、書き直す予定ですが、基本こういう流れです。

適度な運動をすることは、精神的にもストレス解消になりますし、
(頭が疲れたときは、運動をするっていうのはセオリーですよね)

食事を楽しくするっていうのも、ストレス解消になるし、

さらには、睡眠もストレス解消になりますよね?


そう、どうやら、基本的生活を大切にすることで、免疫力が上がるってこと。


で、たぶん、どれも、なんとなくは、誰でもやってますよね。

それを、よくするきっかけを作るには・・・

●「食事をする前に、軽い運動をしてみる」
ウォーキングとか、ストレッチでもいい。まず軽い運動をしてみる。
もしかして、最近、お腹が減ってご飯を食べたいなぁって感覚を味わっていない人もいるんではないでしょうか?

もうひとつ、

●「早く寝る」
夜更かしの習慣がついていると、ついつい、睡眠時間が短くなります。
ある本では、ガンなど、体力がおちていたりするときは、9時間くらい寝ましょうって書いてありました。

また、顎間接の手術をしたときも、疲れたら横になって寝ること。と、言われました。
これは、昼間も寝ようってことですね。
基本的に元気な人は、昼寝を、15分~30分くらいするといい、2時間とかすると、夜寝れなくなる可能性があるってことですが、
もし、がんなどの場合は、様子を見ながら、どのくらいがいいか、ご自分の体力をみながら試行錯誤するといいと思います。

もし、数時間の昼寝で、もう一度、運動をできる状態になったら、夕方運動をして、お腹を減らして、食事をして、夜寝たらいいと思います。


とにかく、自分の生活にあった、

できるだけ、質の高い、
運動→食事→睡眠のスパイラルを繰り返す。

これが、本質だと思います。

その中で、運動をどのくらいいつ何をやるか?仲間とするか、ひとりでするか?とか、
食事を何の栄養素をとるか、楽しくとるか、何をとらないかとか、
睡眠を、どのくらいとるか、どんな環境でねるか、寝る前はテレビなどをみずにねるか?
など、がかかわってくると思います。
(あと、どんな姿勢で、とか、どんな呼吸でなどもそれぞれ関係があると思いますが、)

それらの質を、なるたけ高めながら、
やはり、運動→食事→睡眠のスパイラルを向上させるということだと思います。

それにより、免疫力があがれば、NK細胞が、がん細胞をみつけて、やっつけることにつながると思います。


なので、人それぞれポイントが変わると思いますが、

私が父に伝えたいなと思うので、
軽い軽~い運動を、まず、食事をとる時間の前に行おう!ってことですね。

いや、やってるかな・・・?どうだろう。


言葉たらずもあり、偉そうな文面になっているかも知れません。

もし、ヒントになれば、幸いです。

※食べることや寝ることも、お相撲さんにとっては、仕事だ、みたいなこともいいますよね。
がん患者、(風邪の人も)、病人にとっては、食べることも、寝ることも、そして、稽古(運動)も、ある意味、それは仕事なのかなと思いました。(さらにはそれらをできるだけ楽しく、前向きに行うことも・・・)




と、いうことを、また、文章をまとめて、書きたいと思います。
参考にした本なども引用したいと思います。

っと、あと、本日読んだ本。




おいしい食材選びのコツ100

おいしい食材選びのコツ100

この本が、秀逸でした。

優先順位は、1クラスではないんですが、少し自然治癒力アップ生活になれてきたら、さらに、食事療法に磨きをかけるために、この本は、辞書として使えると思います。

たとえば、、
できるだけ、無農薬の野菜を食べた方がいいと思うので、有機農産物などのマークを知る。
スーパーで買うときに、マークをみて、これはどんな意味なのか?知っておいた方がいいですね。

あと、野菜を保存するコツ、お米を保存するコツとか、冷凍食品の買い方とか、
それぞれの87品目かな、、それぞれの野菜や果物を、買うときにはどこを注目すればいいか、また、その野菜がどんな効果があるか?などが書かれています。
特に、がん治療のための本ではないのですが、抗がん作用に効くデザイナーフーズの食べ物は、ほぼ掲載されていると思います。


あと、人参について、こういうのもあるんだ!と思ったのが、
ガンに効果がある、「ベータカロチン」は、なんと、金時人参などアジア型人参には含まれていません。と書いてありました、
なので、金時人参というのは、紅色の関西で正月に使う食材とあるので、その辺ではあまり売ってないのかと思いますが、これは、間違えたらいけないなぁとか、
アジア型人参って何?とか、そういうところも、勉強になるなぁと思いました。

あと、定評のある産地っていうのものっています。
たとえば、人参は、北海道、千葉県、徳島県ほか・・と書いてある。
これに厳密にしたがうと、北海道、千葉県、徳島県産の、有機栽培の西洋種が主なものを買うってことになります。
なかなか、ここまではできませんが、どの人参がいいのか、そして、保存方法は何がいいのか?は、参考になると思います。
(ただ、これも、それぞれの食材について、いきなり、実行するのは、いっぱいいっぱいになると思うので、ざっくり、生活習慣をよくしてから、次の段階で、よりよくするための本かなと思います)

※りんごは、買ったらすぐにポリ袋に入れえ冷蔵庫で保存するのが、おいしさを保つコツ。だそうです。
こういうのが掲載されています。

吉祥寺の図書館で借りてきた本ですが、これは購入しようと思います。
長い目で使える本だと思います。



はい、で、次、

ちょっと、待てよ、このブログを書くことで、睡眠時間が削られていく・・・。
なにか、うまく、まとめておいて、文章を書く方法を・・・

ま、いっか・・・。とりあえず。


で、次、




日本人偉人「健康長寿法」


日本史偉人「健康長寿法」

天海さんやら、北条さんやら、二宮さんやら、もちろん、貝原先生から、白隠和尚など、
伊達政宗さんも、30人くらいでしょうか、掲載されています。

その後、研究結果がすすんでいますし、生活している時代が違うので、妄信しない方がいいと思いますが、歴史好きの健康好きの方にはたまらん!一冊だと思います。

さっとしか見ていないので、詳しく読みたいと思います。


とにかく、思ったのは、自分にあった健康法っていうのは、環境やら経済状況やら、性格やらでずいぶん変わると思うんです。

なので、本に書いてあることをそのまま適用すればいいか?適用できるか?というと、そうでもなかったりすると思いますが、、、

ですが!

先人たちが、われわれの健康に役立つ、偉大なヒントを、教えてくれています。
そこに敬意を払って、学ばせていただくのは、後人の役割の気がします。

父の食道癌から、たくさんのヒントをいただくのは、息子の仕事でもあると思います。

また、現代の先生たちの本も、ありがたい情報ですよね。



とにかく、ありがたいなぁって思いました。

すみません、うまく文章かけてないかも知れません。

ちかじかまとめてみたいと考えています。


とにかく、実践するべきは、細部にこだわらず、全体をととのえて、徐々にそれぞれの質を上げていく。この順番がいいようです。


それでは!今日も、ありがとうございました!

また、明日もよろしくお願いします^^

PS:父の免疫力が上がっていますように!








はい、今日も、生野菜ジュースを作りました。

あ、あと、母が、ゴマなどをすりつぶしたものを作っています。
ほとんど、がんによい栄養素のはずです。

ゴマなど

で、あと、思ったのが、、

この粉のまぜあわせは、作りおきができるので、保存がしやすい。

だけど、生野菜ジュースは、作りおきがあまりできない。

(朝作って、水筒にいれて、会社で飲んでいて、経過良好だったっていうエピソードも、食事療法の本に書いてありましたが、
あくまでも、作りたての生ジュースがよい!と何度もいろんな本に書いてますので、作りたてがいいと思います。

ですが、それだと、私がいないときに作れない。

低速回転のジューサーを使っているんですが、それの使い方はかんたんですが、組み立てと、洗うのが、面倒で、慣れるまで時間がかかるかも知れない。。
父には難しいかなと思います。

ただ、ジュースの味は、めちゃくちゃおいしいですよ!
ふつうのジュースよりおいしいですし、ミキサーで作ったものよりぜんぜん美味しいです。

(もちろん、どんな野菜をどれくらい使うかで、味は違いますが、飲んでみたらわかります。)


と、いうことで、ベターの作として、冷凍保存の青汁にする。
外出時は、粉型の青汁をもっていく。と、書かれてありました。

なので、ベターの作をと思っています。

あと、体をあっためるという意味で、「しょうが紅茶」がいいかもなぁと思っています。
しょうがも紅茶もがんに効く作用があると、書かれていました。

これ、うちで買っている冷凍青汁です。

青汁

朝作る生野菜ジュースに入れてます。

(できれば、昼など、父に自分で作って飲んで欲しい・・・。)



あ、あと、母に絶賛だった本があります。

これ、「がん患者の迷いに専門医が本音で答える本」。

がん患者の迷いに専門医が本音で答える本

先日紹介した気がしますが、病院のドクターと話をするときのポイントが書かれています。

ざっくり書くと、「ドクターの立場に立って話をする」ということ。

・手術をしてもらうにも、フォローしてもらうにも、セカンドオピニョンを紹介してもらうにも、ドクターに好かれていた方がいい。
・ドクターはとくかく忙しい。
・20代から先生先生と呼ばれているので、プライドが高い。

そういったことを踏まえた上で、コミュニケーションをとろう!ってことが書かれています。
他の本とは、毛色が違うことがけっこう書かれていますし、大事なことだと思います。

結局、ドクターも、その世界の知識や経験や能力が高い、人間だということ。
もちろん、敬意を示しつつも、絶対服従の存在ではない事を意識しておくこと。

という本でした。
他の本に書かれていない部分としては、相手の立場にたって、コミュニケーションをとろう!という本なので、買う必要はないかも知れません。
ですが、ひとつの指針にはなると思います。(また、仲良くならなきゃ!とか、敬意を示さなきゃ!って、しなきゃいけない!と思いすぎると逆にできないと思うので、ちょっと念頭においとこ~っていう気軽な受け取り方いいんだろうと思います。)


っと、あと、今回、父が読んでいて、図書館に返すのが今日になってしまった本w

手術を受ける前に読む本

手術を受ける前に読む本

小さい本なんですが、内容がもりだくさんです。
それぞれのエッセンスで、納得できる部分があったら、そこに付箋紙でもつけて、ひとつずつ、実行するとか、でしょうか・・・。

あ、父が抗がん剤をする前後で思ったんですが、
部屋の掃除など、私や母がやったので、父はよかったかと思いますが、

もし、ひとり暮らしや、まわりの人が、そこまで手がまわらない場合もあるので、部屋の掃除や、抗がん剤後、術後の食事について、とか、準備をしておいた方がいいと思いました。

何より、自分で本を読むことで、実行力が上がる

これ、ものすごい大事なことだなと思います。

(また、この食材がどう体の中で活きているんだろう?とか、なんで、生野菜ジュースは早くのむべきなのか?腸はどうか?などが、少しでもわかると、本質らしきものがわかると、この場合は、飲まない方がいいなとか、この場合は、グレープフルーツは除いた方がいいのかなとかがわかると思います。)


本をたくさん読んでいますが、それらをどれだけ父の実行へつなげられているか?というと、それほど多くありません。

今のところ、音声をきいて、リラックスしたり、ガンを退治するイメージを描いたりする療法は、父には向いていないようです。(たぶん、主旨が伝わっていないのか、聞いてみても、ピンッとこないんだと思います。)

呼吸法とか、気功も、自然治癒力アップには、きくと思うんですが、これも、今は難しいかなと思います。


私が読んで、父にやった方がよさげよ~って言うより、
父が自分で読んで感銘をうけた方が、実行力が高いようなんですね。

自発的な方が効果が高い。
これは、どんなことでもそうなんじゃないかなぁって思います。

あ、あと、お医者さんに、これだ!とビシッと言われたとき。
も、安心感がありますよね。


ただし、がん治療に関しては、いろんな療法があって、正直、確立していない部分が多いです。
抗がん剤関係にしては、製薬業界のお金の流れもあるようですし・・・。

(ただ、いろんな本を見るに、早期がんで切る部分が少ない場合は、免疫力をそんなに落とさずに、がんを切り取れるのであれば、それが最もよいと書かれているのは、けっこうありました。)

また、良心的なお医者さんは、その分野については、素人の勉強ではぜんぜん追いつかない知識、経験、統計をもっていますので、そのお医者さんの専門分野については、信用していいと思います。
(ですが、あまりにも幅がひろいので、西洋医療のプロになる必要はないと思いますが、自分の生活習慣については、自分でも勉強すべきだと思います。なぜなら、自分が納得していないと、続かないということもあります。)


100%の答えを求めずに、ひとつひとつ、できそうなことを、やっていくのが、ベストなのかなと思います。

生活習慣を変えよう!という話なので、生活にしみこむまで変えるには、時間がかかると思います。
がん体質であれば、がん体質ではなくなるような・・。

野菜をどこで買うか、野菜ジュースか、また、お風呂に入っていない人が入ったり、呼吸の仕方を変えるとか、CDきくにしても、CDプレーヤーもってなかったりしたら、買う必要があるし、CD自体何をきくかで探す時間もかかります。



なので、ひとつひとつ実行にうつしていくのが大事なのかなぁと思います。

その中で、私自身の話ですが、毎日、1回ブログをアップするっていうのは、ペースメーカーになっています。

たぶん、ブログに書かなくても、ノートに毎日1行、書いていくのでもいいと思います。




っと、いうことで、

ネタ探しに、、、図書館で借りてきました。

図書館で借りてきた本

多い!w

食べる量がどうしても少ないので、よりよいサプリメントをということで、「サプリメント」
がんをできるだけ忘れる時間を、ということで、「忘れる力が脳を救う」
例によって、体を温める系。
あとは、岩盤浴系。理想は、ホルミシス、ラドンなど、微量の放射能がでる石を使っているところが理想。
森田療法は万病に使える療法だと思う。
あとは、姿勢やストレッチは、やはり大事。

ほとんどの本の分野は、私自身としては、これまで読んだことがあるんですが、(実行は断続的になってますが><)
実際に、ポイントを習慣になるまで、無意識になるまで、読む必要があると思います。

と、いうのを、できれば、父にためしてもらいたい・・。

ポイントのページがあったら、A4サイズに大きくして、父や母にわたしたいなと考えています。



で、ものすごいやることが多い!といいますか、基本的なことは、もう生きている以上、やっていることですね。

呼吸をするとか、歩くとか、寝るとか、、
それをよりよくしよう!っていう話なので、あくまでも、やはり、今までどおり、、、、


●今できることを、今やる。(できないことは、やらない)

これだけ、これを毎日続ける。これだけ。

しかも、たぶん、私もふくめて、父も、生真面目系かなと思うのでw

心持ちとしては、「今できる60%をやる!」、これくらいがちょうどいい気がします。
(あれもこれもやりたい!という気持ちがでてきて、焦りますが、そこをふわーっとさせて、自分に合格点をあげる。。ここにポイントがあるなぁと感じます。)

その方が、逆に、90点を取れる気がします。
(向いている考え方は、ひとそれぞれだと思いますが、一般にいわれるガンになりやすい性格の人は、60点主義系がいいっぽく書いてました。ほっておくと、がんばりすぎてしまうので、がんばりすぎない事を意識する。すると、うまくいく。)




と、適当にダラダラと書いてしまいました。
あくまでも、自分が勉強したことを、自分にもう一度復習させるため、また、今後の課題や感じたことを書いております。

いろいろ調べてますので、もし、ご質問などありましたら、ご質問ください。
私でわかる範囲でお答えできればと思います。



本日も、読んでいただいてありがとうございます!
父も、もう寝てるかな・・・。



明日も、どうぞよろしくおねがいします^^


はい、今日は、いつも作っている野菜ジュースの野菜と果物の写真を撮ってみました。

野菜


もう、カットしてものですね。

毎朝、カットして、ジューサーで、ジュースにしてます。

それを、父と母と、私で飲んでおります。

父がそんなに飲めないので、量が少ないんですよね~。
なんとか、量を増やすか、頻繁に飲めるようにするとか、何か方法を模索しております。



はい!そして、今日は、仕事がえりに、吉祥寺図書館でまた本を借りてきました。

今日は、、、「体温を上げる特集です!」

体を温める本特集

どうやら、体温を上げるといえば?この先生という方が、1人。
そして、自然療法系で有名な方が1人。

そして、たぶん、業界では有名なのかもしれないけど、私は今まで見たことがなかった方がもう一人。

この3人の方の本のようです。

あと、左上は、少し毛色が違いますが、体を動かして、体内から熱をだす。
ストレッチですね。ヨガもあり、食事もあり。


だいたい書いていることは、がんであれ、ダイエットであれ、本質は同じですよね。



と、いうことで、この3人の方の本を読んで、体温を上げるということについて、キーになることを学びたいと思います。(できるだけ、本質を)
あ、あと、自分の体験と照らしあわせながらですね。






と、いうことで、今日も、ありがとうございました!


あ、あと、がんになると、うつ病を併発しやすいというのもありますね。
それは、当然だろうなぁと思います。

心の問題についても勉強しようと思います。
心の問題こそ、薬はあまり使わない方がいいと思うので、NLPなどが、かなり役に立つんじゃないかと思います。



と、いう感じで、今日もありがとうございました!

明日も、よろしくどーぞ^^


今日、帰ったら、父はもう寝てた。

そう、ガンの宣告を受けたら、寝るのも仕事。



で、今日は、昨日かな、お、これいいなじゃない?と思ったのが、、、



ガン治療喫茶。


がん喫茶かな?




がんに関する本が、西洋、東洋、南米、問わず、本がぎっしりある!
プレミアム会員になれば、貸し出しもしてくれる。

あと、ガンを完全治癒すれば、ゴールド会員。
半分治癒で、シルバー会員。


でてくるジュースは、もちろん、生野菜ジュース。


憩いの交流スペースもあるし、受付は、現役の看護師さん。

ちょっと、休憩のリクライニングをしながら、ビタミンC点滴を受けられる(というのは、冗談)。



とにかく、がんの治療をコンセプトにした、喫茶店。

いいなぁって思う。


がんに関する本がたくさんあるだけでも、役に立つ。

がん図書館。でもいいかな・・・。


どっかの先生の目標が、「がんの学校」だった。

と、いうことは、そこに併設させてもらおうかな・・・w



あ、瞑想部屋もあるよ。



もち、ホルミシスルームもあるからね。



少々高いと思うけど、いつの日か、橋元首相になるころには、がん喫茶の利用には、健康保険が使えるようになっているはず。

もちろん、がんの宣告を受けた人は、無料。
その家族は、3割負担。





と、丸の内に、ヒューロムスロージューサーを使ったジュースを出してくれる喫茶店があるらしい。
たぶん、もっさ高いと思うけど、ちかぢか行ってみたいと思います。


と、いうことで、私も今日こそ、早く寝ます。

目標23時!!!!



今日も、よさげなホームページ作ったよーっていうか、私の場合は、作るスピードが早いのが売りなのかな・・・。


と、何はともあれ、あらゆることに感謝!

目の前のみかんにも感謝!

目の前のR-1ヨーグルトにも感謝!
(これ高いのかな、私が食べない方がいいかな・・・?)



では、では!
明日もよろしくどーぞ^ ^)/
今日は、父は朝、散歩に行ったみたいです。

私より健康的な生活ですw



さて、今日は、


うち特性ガン治療ガイド作成中^o^)


お手製の、
家でやるガン治療ガイド」を、作ろうと思い、
本5冊くらいのガン関連の本と、胃腸を丈夫にする系の本と、体温を上げる系の本を読んで、ポイントをコピーしました。

栄養を摂るのは、ガン治療のキモだと思うんですが(カロリーじゃなくて、栄養素ですね。)
父は、食が細く胃腸が弱いので→胃腸を丈夫にする系の本。

体温が低いと言っていたので、(これもガン撃退には、ポイントだと思うので・・・。)→体温上げる系。

どちらも、胃腸が丈夫な方、体温が高めの方は、ガン治療の自然療法系だけでいいのかなと思います。
(家でやることはね。病院では、ガンの進行度や各お医者さんのアドバイスにしたがうというところでしょうか・・・)

ただ、うちは、1日に、1.5リットル生野菜ジュースのもうぜ!と言われても、飲めませーん><
ということで、胃腸。

あと、サプリメントも、もう少しアレンジしていった方がよさそうだなと思います。

現状では、そんなにお金をかけられないので、キーポイントをついてですね。
(一度、食事療法の先生にみてもらいたいなぁ・・・、あ、食事の写真を撮っておくか・・・?親はとるかな?できるだけでいいですね。絶対、毎回写真とらなきゃいけない!とかじゃなく。)

何気に、今、書いたけど、食べるものを、写真とっておくって、けっこういいことじゃないす?
で、詳しい先生に相談できる機会をみつけて、プリントアウトした写真をもっていけば、、、アドバイスをいただけるかもす!?

あ、あと、自家製のガン治療ガイドを作る上で、もうひとつポイントは・・・・

読みやすいこと。すべてA4サイズに統一しようと思っています。
なので、コンビニでコピーするんですが、A3の用紙で出力します。
B5本も、A5本も、片面A4サイズにします!
とっても、読みやすいですよ^^


「生姜」買って来ました!

プルーン


体を温める本を読んでいて、そこに生姜紅茶?がいいって書いてあったので、それは、ガンによいのか?を、確認したら、、、

ガンにもよい。

さらには、なんと!!!腸にもいい!

これって、生姜って、スペシャル食べものですよね?

さすが、ほとんどの漢方薬で使われてるはず!


生姜は

・抗炎症作用があり、発癌物質の合成を阻害する。また、炎症や痛みをすばやく鎮めるとの事。
(口から胃、もしかして腸も、炎症をおこしているので、それをすばやく治すってことでしょ?ベリーナイスですね^^)

・体を温める作用がある。
 (低体温では、ガン細胞が元気になり、36.5度以上くらいで、正常細胞が元気になる。)

・腸にもよい!
(免疫細胞は、腸に60%あるらしい。つまり、(たぶん)、腸でガンをやっつけるNK細胞がよく作られているのでは?と思う)

これはね・・・。もっと、生姜を大きくとりあつかってもいいんじゃないかなぁ~。


と、いうことで、明日か明後日か明々後日には、生姜紅茶を作ってみたいと思います。
野菜ジュースと違って、ふつうに保存がしやすいようなので、いいですね。


ガンとは関係ない方も、低体温の方は、ぜひ、やってみてください。

読んだ本は、主に、「体を温めると病気は必ず治る」です。
(ガン用の部分もありますよ^^)


あと、抗ガン作用がある食物として、プルーンがあったんですが、家になかったので、買ってきました。

あと、

マテ茶に注意!

2007年に世界がん研究基金で発表された「がん予防の判定」の表に・・・

食道がんのリスクを下げるものとして、、、
野菜、果物。
そして、食道がんのリスクを上げるものとして、、、
アルコール飲料、肥満、、、まぁまぁまあ、そうでしょう、そうでしょう・・・。

しかし!なんともうひとつ・・。

食道がんのリスクを上げるものとして、、、

●マテ茶



ん?マテ茶?


と、いうことで・・・スーパー歩いてたら、マテ茶があったので、買ってみた。

「マテ茶は、肉料理の多い南米を中心に昔から親しまれているお茶です」とのこと。

他のがんの欄には書かれてないので、もしかして、、南米に食道がん多いの?

マテ茶のなにかが、食道を通るときに、傷つけるのかな?どうなのかな?
詳しいところまで、調べる余力はないので、とりあえず、飲まないということで。
今回、買ったので、私が飲んでみるよ。

(※マテ茶の中かの成分が食道がんを誘発しやすいというのであれば、それをさけるっていうのはありかと思いますが・・。)



他にも、いろいろやった方がよさげなことがありますが、、、

今日のところは、おやすみなさい^^


今日も、ありがとうございました!
明日も、どうぞよろしくおねがいします^o^、