にんじん・りんご・レモン・トマト・キャベツ・冷凍の青汁をジューサーで絞りました。
毎日、100ccくらいかなぁ、、、を朝に飲んでいるだけ。
本当は、1.5リットル飲んだ方がいい。
と、なると、どうした方がいいかな・・・。
父はあまりたくさん食事をできないんですよね。
だからこその栄養価が高いけど、カロリーの低い野菜ジュースなんですが・・・。
今までこれでやってきたということは、何気に吸収効率は高いのかな・・?
とにかく、ジューサーで絞るのは、私しかやっていないので、朝は私が作るとして、それを保存して残しておくか・・、
もしくは、かんたんに取れる、市販の減塩野菜ジュースかな・・・。
と、考えております。
あと、ポイントをおさえて、本をコピーして、スクラップブックにしようと思います。
今日は、「今あるがんを眠らせておく治療」と
「私の晩期がんを治した毎日の献立」から抜粋してコピーしました。
(うちの父は、ステージが2か3だったので、進行がんですが、食事療法としては、やることは、同じようです。晩期になるほど、三大療法を使えなくなるので、食事療法に力を入れてくださいのように、書かれてはいます。どの段階でも力を入れた方がいいと思うけれでも。。。今度、比較してみjます。)
また、がんのステージにより何をやるかの違いが書かれているのが、
「今あるガン3ヶ月でここまで治せる!」に書いてありました。
著者が同じなので、主旨は同じですが、そこそこ具体的に書いています。
ただし、晩期がんに近づくほど、気合を入れて、食事療法をしましょう!といったことです。
食事療法に関しては、やるべきことは、同じようです。
西洋の療法(三大療法など)については、あきらかに違います。ですが、このあたりは、お医者さんを探して、よく話を聞いて、判断をあおぐのがいいと思います。(といいますか、自分でできない)
なので、優先度の高い知識は、西洋の療法ではなく、自然療法の方ですね。
(西洋の療法をやるかやらないか、判断するためには、西洋の療法の知識も必要だと思いますが・・・。)
と、あと今日は、本屋においてあった、パンフレットを取ってきました。

フードコーディネーター養成講座。
これを気に、プチ専門家になったらいいと思うんです。
がんになられた方も、また、その家族も・・・。
たんなる専門家じゃなくて、もちろん実践家ですね。
そういえば、6,7年前に、父がすい臓がんだと一度言われて、びわの葉を中心にやって、その数ヵ月後にCTスキャンで検査したら、やっぱりがんじゃありませんでした!って言われたことがあるんです。
元からガンじゃなかったのか、数ヶ月でガンが消滅したのかはわかりませんが・・・。
(実際、ガンってできては消えているので、何回も検査していたら、誰でも見つかるっていう風に書いている本もありました。で、そのときに、抗がん剤などをやると、免疫力がおちて逆に次にできるガンをやっつけられないとか、そういう書き方だった。)
で、そのすい臓ガンを宣告されたとき、ガーン!と思って、
「健康管理診断士」の勉強をして、資格をとったんです。ただ、資格の維持に年会費を取って末永く継続課金をしていただけるという資格商法的な部分もあったので、(隔月かな?なんか小冊子が届く)、払わなかったんですが・・・。
あと、食品アドバイザー3級だったかな?を、取りました。(マークシートで超かんたん)
私の知り合いだったらビビッとくると思いますが、ほぼ知識を生かせてませんでしたw
もう一回取り直そうかな?と思います。
たぶん、ほぼ西洋医学を踏襲した内容だと思いますが、妄信せず、判断する材料として知識を持っていることは、いいことですよね。
あと、野菜ソムリエの資格もとってみたいなぁと思っています。
まあ、資格をとるのが、本筋ではないので、無理せずに・・・、といったところですね。
ソムリエつけりゃーかっこよす!みたいな感じですねw
内容がよければ、オール問題ナッシングですが・・・。
で、ふと、殊勝なことを思ったのがw
勉強をして、実践をして、人に少しでもよい影響を与えて死ぬことができれば、
それは、とても、すばらしい生き方だと思いました。
少なくとも、タバコをぷかぷか吸って自他共にガンの時限爆弾を埋めて、お酒を無理に人に飲ませて、食道癌の確率を上げさせて、うぃ~ってやっているうちに、死を迎えるより、いいのではないか?と思いました。
やはり、結局
●今できることを今やる。
これだけ・・・。
っと、あとは、、、
あ、なんと、家には、
R-1があったこと。

たぶん、前回のすい臓がん疑惑のときに、テレビで見て、買ったのかな・・?
当時は、手に入りにくかったそうですが、最近は、手に入れやすくなってるっていってました。
っと、あと、はからずも、使っていたハチミツが、、

アカシアはちみつ!
これ、いいそうですね。
純粋なアカシアはちみつって書いてました。
また、なんだっけ?
マカオ?
マカ、、
マヌカはちみつですね。これもいいみたいです。
本を読んだところだと、マヌカの方がよさそうです。
なんだかんだ、がんの治療によさそうなことを、うちではやっていた。
いつからか、玄米も食べてたし・・・。
父は、終戦の1年前?くらいに生まれたので、たぶん広島で・・・
そういう関係もあって、被爆はしていないんだろうけど、なんとなく、放射能はのこっていたりする可能性もあるのかな?
家系としても、どっちかというとガン家系なので、母が調べてたんですよね。
で、三大療法をつかわずに、主にビワの葉温圧で、ガンを克服した人のところに、よく勉強させてもらいに行ってたようです。
その人が、玄米を食べてたのかな・・・?
と、いうことで、まだ、ご飯たべてないので、ご飯たべて、お風呂はいって、今日は、寝ます。
規則正しい生活が望まれますね。
時間療法からは、はずれていますね。
(注:父は、けっこう規則正しく生活してます。)
規則正しく生活するっていうのが、最も基本的な治療の方法って、e-clinikの本に書かれていたような気がします。
とにかく!今日も、ありがとうございました!
いろんな物事が、勉強の材料になります!感謝です!
^o^)/