お仕事オシゴト♪
本日はSS3南京公演ですね~。
行った方は余韻を楽しんでる頃かな~。
殿下が仁川空港でペンちゃんに激写されてたのは知ってたけど、
ちょっと前に北京だったから、もう南京か~と思っちゃったって話し。
さて、以前このブログでUPしたサジンのお仕事が上がってきたのでリンクを。
(画像貼ると画面が重いんですよ・・・)
Korean Red Cross CF - 30" Version A
あのサジン、トゥギとみんじゃなくて、やっぱりミンヘだったのね~。
出だし、あまりにも見つめあってるもんだから、一体何のCMかと思ったぜ(笑)
(いや、献血のキャンペーンCMって知ってたんだけども。)
だってテレ感漂わせて見つめあっちゃってるんだもん!!
んで、見つめあいながら血採られて
肩ぶつけあいながらセンターから出てきて
最後これだよ!?
(画像でかいからクリックしてね)
カップルかよ!!
しかし可愛いなこれ!!(笑)
男前と別嬪さんだから、見栄えがするする。
最近「気まずいミンヘ」、本当にきてるみたいですよ、みなさん!!!(笑)
お次はKRYの良識・リョウギのソロのお仕事!!
Smile Again (Home Sweet Home OST)
水曜・木曜放映のドラマ「Home Sweet Home」のOSTで「Smile Again」という曲。
リョウギ、OSTへのソロ参加は初めてじゃない??
歌唱力に定評があるKRYの中では、リョウギはKYコンビに比べて需要が少なかったからね。
リョウギは歌は勿論上手なんだけど、ソロの仕事は難しいと私も思うもん・・・
実力(歌唱力)の問題じゃなくて、あのキーの高い声質とあの歌い癖(ブレス癖)が
ジョンウンやキュヒョンに比べてソロでは使いにくいというかソロに向いてないと思うから。
まず、男性の声の高さは集団の中では生きるけど、ソロとなるとよっぽどの特徴が無い限り、
あえて使う必要が無いってのが1点。
男性と分かる声質で高音が出せることと、声質が女性的なことは全く違う。
「女性的な高音の男声」をソロやデュオで使うくらいなら、「じゃ女声でいいじゃん」ってことになってしまうから。
それからリョウギの歌い癖と、ブレスの癖。
日本語で言うところの母音?(ハングルではなんていうんだろ)語尾の音のアクセントが強いし、
音終わりで息を吐き切る癖があるから、次のフレーズ直前で一気に吸ってしまって、
凄く「一所懸命歌ってる」感が出ちゃうんだよね![]()
アップテンポの曲やテンポの速い曲、音質の明るい曲には凄く合うんだけど、
ゆっくりした曲調だとキーの高さと相まってどうしても必死かつ単調に聴こえてしまう。
昔の日本みたいに歌唱力の高い人はバラード!って意識が韓国ではあるんだろうか。
そりゃバラード歌わせたら歌唱力は一発で分かるけどさ(笑)
アップテンポの曲でも(技巧的に)難しいものは沢山あるから、実力は示せると思うんだけど。
私は個人的にはリョウギはInsomniaとかAngelとかの曲調があってると思うんだけどな~。
KRYの3人の歌唱力が確かなだけに、ソロで来るのが幅の限られた音(曲調)の仕事ばかりなのがどうにも納得いかん・・・
でもこれでリョウギのピンの声ももっと認知されるだろうし、もっといろんな個人仕事が来るよね!
大丈夫だいじょうぶ。これからこれから!!
がんばがんば
(←リョウギ風に)
Home Sweet Homeの視聴率も上がると良いな~(今どれくらいか知らない
ダメペンで申し訳なし)
