遅くなったけど第二次被災支援物資輸送レポート。
ともあれ朝、地元知り合いの市場へ頼んでいた野菜を引き取りに行く。
梱包、氷詰め、引き取り直前まで保冷して頂きました。有難うございました!

気温が上がりそうな気配。
車にある全ての保温材というか、銀マットを総動員して包む。

総帥宅へ行き、さらに物資と総帥を積み、梅雨晴れの中、総帥と阪下に向かう途中、いつものハプニング。
鈍足のマンギョンボンゴ号だけど、あまりの暑さに普段は使わないエアコン回して抑えていた汗がここぞと堰を切る。


炎天下のコース脇にアルミバンの4トンを乗り付ける。
「アイス屋の車や思た~」
と言うライダーの声援を背に、お預かりする8台の原付と支援物資、義援金、その他になぜかゴコイチ号などを積み込む。
1リットルのカルピスソーダがカラダから揮発したとき、心底アイス屋の車だったら良かったのにと思った。

つづく
ともあれ朝、地元知り合いの市場へ頼んでいた野菜を引き取りに行く。
梱包、氷詰め、引き取り直前まで保冷して頂きました。有難うございました!

気温が上がりそうな気配。
車にある全ての保温材というか、銀マットを総動員して包む。

総帥宅へ行き、さらに物資と総帥を積み、梅雨晴れの中、総帥と阪下に向かう途中、いつものハプニング。
鈍足のマンギョンボンゴ号だけど、あまりの暑さに普段は使わないエアコン回して抑えていた汗がここぞと堰を切る。


炎天下のコース脇にアルミバンの4トンを乗り付ける。
「アイス屋の車や思た~」
と言うライダーの声援を背に、お預かりする8台の原付と支援物資、義援金、その他になぜかゴコイチ号などを積み込む。
1リットルのカルピスソーダがカラダから揮発したとき、心底アイス屋の車だったら良かったのにと思った。

つづく