風も吹かず良い天気である。
MS56号、今日もよろしく!





朝、新たなメンバーが到着、再び溶岩原へ。





大人げも無く走り回る。








近くには何故か素敵なコースがある。
走りたくる。



コケるとイタイけど。







何か楽しいトコないかな。




ヒルクライムしよーぜ!
と誰かが言った訳ではないが…





本日も頂上でしばし下界を見下ろす。





見放された施設がここでは風景のアクセントとなる。





麓へ下りる道の周囲は見渡す限り枯れ木とススキの斜面が続く。







ある日、海沿いの集落がこの溶岩に埋まった。



溶岩を堰き止めた中学校。


体育館。



帰還。先述もしたが、画像の如く、宿と言うより気のせいか何かの施設のように思える。




部屋はいささか無機質感が漂うが、大浴場有り、快適な食堂もある。
しかし、この御仁のガンバリによってこの施設唯一のアルコール自販機は次々と売切れて行くのだった。






画像提供:ワッシーさん、ミッツーさん、タッチーさん 有難うございます!