歩きガラケーより歩きスマホのほうが危険な理由を専門家解説
5月27日、東京・JR四ツ谷駅の中央線上りホームで発生した事故。転落した小学5年生の男子児童は、歩きながらケータイをいじっていたとされる。“歩きケータイ”の人が陥る危険は、転落だけではない。ケータイを見るのに夢中で、他人にぶつかる人も急増している。「特に最近、ガラケーよりスマホを持っている人とよくぶつかる気がします。しかも、“歩きスマホ”の人は、すごい勢いでぶつかってくるので、怖いんです」(49才・主婦)
女性セブンが40代以上の女性100人に行ったアンケートでも、歩きスマホの歩行者にぶつかった・ぶつかりそうになった経験を持つ人は41%とかなり多かった。
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