起業から3年で目標達成できたワケ(8)生き残りをかけた戦い | ますみのど直球人生(仮)ブログ

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みなぎるやる気をお届け!「やる理由発掘ファシリテーター」の高橋真澄です(≧∇≦)/
「セカンドキャリアへの旅路」執筆中!
僕が実践しているNVC、TOC、コネクション・プラクティスについても書いていきます。

おはようございますビックリマーク

 

 

 

やる理由発掘ファシリテーターの、

 

高橋真澄ですニコニコ

 

 

 

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無事、下山しました!

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今日からシャバに戻ります!爆  笑

 

お仕事がモリモリ楽しめるように、

 

これからいろいろな人に働きかけていこうと考えておりますニヤリ

 

 

 

今日はしっとり元気をお届けドキドキ

 

5分ほど時間を取っていただいて。

 

あなたの心臓に意識をゆっくりと集めていきます。

 

その意識を保ったまま、あなたの呼吸を、

 

5秒で吸って、5秒で吐くようにします。

 

この呼吸を5分ほど、やってみてください。

 

 

 

5秒は、時計を見たり、メトロノームアプリを使うと便利です。

 

 

 

この呼吸をする前と後とで、何か変化はありましたか?

 

何らかお役に立ったらうれしいですニコニコ

 

 

 

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「生き残りをかけた戦い」

 

 

 

この記事は、

 

起業から3年で目標達成できたワケ

 

というテーマでお送りしておりますウインク

 

 

 

僕を合わせた3名の社員+社長の、

 

計4名で再起を図ることになったものの、

 

既存の取引先は出入り禁止えーん

 

 

 

新しいことを、何かやる必要がある。

 

それはわかるんだけど、

 

何をしてよいのかわからないチーン

 

 

 

さらに、

 

 

 

「この事件のことは内密に」ぼけー

 

 

 

という内々の指示もあり、

 

他の人に相談しようにも、相談した理由を聞かれたら、、、と思うと、

 

どう答えたらよいかわからず、相談もできない、、、チーン

 

 

 

ビルの屋根に登ってやさぐれてみたり、

 

なんかないかなー…とWEBを調べてみたり、

 

社内ミーティングを開いてみたり。

 

 

 

アイディアも浮かばず、

 

世の中のことがわかってないなぁ、、、

 

としょんぼりえーんしていたとき、

 

 

 

「中古車業者向けに、販売サイト作るぞ!」ゲラゲラ

 

 

 

と、社長が力説を始めたのです…ビックリマーク

 

 

 

いわく、

 

・中古車販売は雑誌に頼っている

 

・販売サイトが大手2社しかない

 

・安い価格設定(月1万円)に設定して、日本全国の中古車業者が入ったらすごいことになる

 

などなど。

 

 

 

で、話を聞いてるうちにイケそうに思えてきて、

 

「やりましょう!!!」爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑

 

と、プロジェクト開始ビックリマークビックリマーク

 

 


先輩はデザイン担当。僕はプログラム担当。

 

 

 

2人で開発しながら、

 

僕が直接、中古車業者へ売り込みビックリマークビックリマーク

 

 

 

僕には、パソコン販売で培った接客技術があるビックリマークビックリマークビックリマーク

 

話せたらニーズを聞き出して買ってもらうビックリマークビックリマークビックリマーク

 

 

 

そんな自信ニヤリとともに、

 

営業兼プログラム開発のお仕事が始まったのですビックリマーク

 

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

 

しかし、

 

全く売れない滝汗

 

 

 

ニーズを聞き出すと、

 

大手の中古車販売サイトで十分満足で、

 

むしろ修理や整備の人手が欲しい、と言われてしまう。

 

 

 

サービスのメリットを売り込むも、

 

「要らないものは要らない」むかっむかっむかっ

 

と追い出される始末チーン

 

 

 

営業の自信もボッキリ折られ

 

自分の作ったものが要らないと言われ

 

それを先輩や社長に報告する日々、、、チーン

 

 

 

そしてある時、気づいてしまったのです…。

 

 

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

 

もしかして、誰も要らないものを作ったのでは、、、?滝汗

 

 

 

でも、そんなことを口に出して言ったら、

 

水を刺してしまい、みんながやる気を失うんじゃないか、、、

 

そう思うと何も言えず、時間だけが過ぎ、

 

 

 

ついに、プロジェクトの凍結が言い渡されたのですチーン

 

 

これ以上投資は出来ない。

 

そういう判断でしたチーンチーンチーン

 

 

 

いよいよ窮地に陥った状況で何ができるのか、、、

 

解散か?解雇なのか??力不足だった、、、

 

と、嘆いているとき、社長から、

 

 

 

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新しいビジネスアイディアが!

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そして、

 

IT業界の人なら誰でも知ってる、

 

あのビジネスに手を出すことになったのです。

 

 

 

次号、「鉛筆」

 

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