「あんあんあん!」
「んぼぉぉ!」
黄昏ミミは腰をガクガク揺らす運動ーすなわち縄跳びをしながら目の前の水槽を見ていた。
透明で濁りが無い水で満たされた水槽の中では2匹の生き物が激しく交尾していた。岩肌魚と一角魚だ。水面に幾度も波紋がたつような激しい交尾を見ながら、ミミも縄跳びをやめると自身の大事なものをこすり始めた。 

「いくぞ!おい!いっちまうぞ!」 
「きてきてきて!はやくぅー」
「うぉぉぉぉ」
一角魚がその長い口を岩肌魚のゴツゴツした○器にぶっこんだ。 
「んぼぉぉぉぉぉ!」
凄まじい衝撃と痛みが走りと、次の瞬間には快感に変わっていた。あまりの快感の奔流に岩肌魚は飲み込まれてしまった。 
「くっせー!!」
一角魚もまた岩肌魚の素晴らしい○器の魅力にとりつかれてしまぢたのか、必死に○器から口を抜こうと頑張っている。その時、一角魚は岩肌魚が光輝くのを見た。 
「うわっ!なんだこれは!」驚愕する一角魚。光が収まり、岩肌魚がいた場所には 
「恋する乙女は光輝くものなのよ!」
「あひぃぃぃぃぃ!びっくりだぁ!」
クリスタルランサーがチ○ポのようなものをびんびんにおったたせて、仁王立ちしといたのである!あまりの驚愕にユニコーンフィッシュはタップされてしまった。フリーズ! 

「それのどこが乙女なんだ!」
「よーく見なさいこれを」クリスタルランサーはおもみろにチ○ポの尿道にあたる穴を広げた。くぱぁ 
その瞬間、辺りは凄まじい激臭で満たされた! 
「こ、これはマ○コの匂い!く、くさい!」
「そうよ、これは実は…」
「チ○ポな見える長マ○コなの!」
「ひぎぃ!な、なんだってー!?」
「さぁ、私のマ○コにあなたのチ○ポをつっこんで!」
「お、俺は生きて帰れるのだろうか…くそ!やるしかない」
果たして、一角魚は無事に交尾を終えられるのか?つづかない 

「あ、あぁードキドキあぁぁぁぁぁぁぁーんドキドキ
丁度、そんな感じで決まりよく交尾が終わろうしてるときに、黄昏ミミも凄まじい嬌声を出した。彼女のこすっていた指は液体でぐじょぐじょになっている。 「はぁはぁはぁ…あぁードキドキ」彼女がまた嬌声を上げる。その視線の先には 
「やっと終わったわー!あぁーあぁーあぁードキドキ
ピカピカに磨き上げれた綺麗なデッキケースがあった。そう、彼女は魚の交尾を見ながらデッキケースを特殊な洗剤を使って磨いていたのである。そのせいで彼女は気が狂ってしまったのである。 
「あぁードキドキあぁードキドキあぁードキドキあぁードキドキ
気が狂ってしまった黄昏ミミ。もはや彼女を止めるものは誰もいない。 
「ミミくん…」
ミミを盗撮してそれをおかずにしながらアルカディアスのダッチワイフとS○Xしていたはくおうだが、これにはショックを受けてヘヴンに行ってしまった。今日も世界は平和である