まずは、パピヨンの女の子でーす!
まだ2歳のお嬢さん![]()
センターにほかの犬を引き出しに行った時に
ちょうど飼い主さんに連れてこられました・・・![]()
家族にアレルギーが出たのでということだそうです。
2年一緒に暮らして、いまさら?????
それで、すぐにこちらで引き受けてきました。
センターに入るとやはり感染症のリスクがありますし、
精神的にもダメージが深くなります。
もちろん、家族に放棄されただけでも悲しいですから。
目が・・・・悲しい目です。
そしてこちらは、マルチーズの男の子。
男の子という年でもないのですが(笑)。
6~7歳くらいかなーー、だそうです。
目がくりっとしてとてもかわいいのですが、
今日は医療措置を受けてきたので・・・・。
明日はもっと元気になるねーーー!
この子たちも、素敵な笑顔が見られる日が来ます。
きっとね!



