11/6 勉強内容

・労基法過去問 3.5H




まだ1科目なので、労基法の過去問をスラスラと解けてしまいました(笑)




これが3、4科目ぐらになってくるとキ~ドクロとなってくるんだなぁ汗






さて、意味深なタイトルつけてしまいましたあせる




月曜日に節目健診の子宮頸ガン健診を保健センターで受けてきました。




ひなっぴはセンター内の託児に預けました。




わずか15分ぐらいの間だったのですが、ひなっぴ大泣きもいいとこ。




迎えに行ったら、一目散に私の所へ歩いてきましたDASH!





やっぱりまだ長時間は預けられませぬね~(ノ_・。)




その託児での出来事。




同時間には3歳の女の子も預けられていました。




せっかくだからすこし遊んでいこうとひなっぴと遊んでいたのですが、その女の子はとっても愛想が良く、沢山話しかけてくれました。




『3歳にもなると、こんなにコミュニケーションがとれるようになるんだぁ』




と関心していると、女の子のママが迎えに来ました。




保育士さんが『とってもおりこうさんですね。』




と女の子のママに言うと、




『そうですか?この子、広汎性発達障害ですよ。』




へ!?コウハンセイ?ハッタツショウガイってなに?




詳しくは聞いていてもよく分かりませんでしたが、公園にずっと寝そべってしまったり、石を食べたり、給食を食べず走り回ったり、初対面の子をおもちゃで殴ったり・・・




そんな我が子の様子が気にかかり、市内の子ども発達支援センターにある療養事業に参加されているそうです。




普通に接している分には何ら違和感は感じられないのですが、やはり言葉がはっきり話せなかったり、フルネームが言えなかったり、コミュニケーションがとれにくかったりするそうです。




けれど個人差はありますが、昔より医学研究がかなり進んでいて、療養を受ける事で普通に生活できたり学校に通えたりする事は可能だそうです。




なので、常にアンテナをはらなければいけない事はないけれど、我が子のちょっとした変化に敏感に感じ取ってあげる事が大切だと思いました。




それでは今日も乗り切りましょうね~音譜