本日2度目です。



何がって、『育児』がですあせる




特に『食事』。昨日の夕食を食べさせました。




昨日のメニューは、具だくさん雑炊&バナナ。




メニューが良くなかったのもあるんですが。




めっちゃえらい事になりまして。片づけがたいそう大変でした。




雑炊とバナナのねっとり感がテーブル周辺に散らばっていました。




片づけている間、ひなっぴはリビングのちゃぶ台に上ろうとしていました。




いつもなら、『テーブルには上らないよ』と言うのですが、




そんな気力もありませんでしたしょぼん




手づかみ食べしやすいように、ハンバーグとかお好み焼きとか作ってみるんですけど、




モサモサしているからか食べないんです。




うどんやそうめん、雑炊など喉越しの良いものしか今は食べません。




でも、喉越しのよい食べ物は、散らかりようがひどい、ひどすぎるドクロ




きっと私、食べさせながらひどい顔になっている気がします。




必ず通る過程なのだから、楽しみながら食べさせてあげたい、とは思っているんです。




でも、でも、でも~




はぁ~(T_T)




他に良い案がないか、試行錯誤中です。




母には、『そんなに悩まなくていいんじゃない?気楽にいけば』




と言われますが。




『あなただって、相当悩んどったやろ』




私と母は同じような性格なので、必ず悩んでいたはずです。












たまに、父親になつかない子供がいますよね。




でも、考えてみると・・・




そんないいとこどり、母親としては納得できないし、子供からしてみても勝手ですよね。




なつくかなつかないかは、子供と接する時間や密度に比例するんじゃないでしょうか。




食事も食べさせんと、お風呂も入れんと、寝かしつけもせんと、もらしたおむつも替えんと、




仕事から帰ってきた父親に『おかえりなさ~い!!』と




子供が笑顔で迎えてくれると思っていたら大間違いですよね。




だから、父親と母親がいたら、母親の方へ寄っていくんではないですか。







昨日の児童館で、2歳の女の子がマットにおもらししていました。




女の子は、『しまったビックリマーク』という顔をしていました。




お母さんは優しく注意していました。




私も近い将来経験する事になるのかな。




私だったら優しく言えるやろか。




キレてしまいそう(笑)




その頃までに、成長していたいと思います。