こんにちは、ご覧いただきありがとうございます。

直腸がん術後3年を迎えます。

主治医より、3年は大事な時ですよ❗️と言われていたので、検査からドキドキ…泣き笑い

今回の検査は大物の大腸カメラ❗️

頸部から腹部の造影CT、採血もあります。

造影CTは禁食なので食事を抜いて挑みます驚き

採血は腫瘍マーカーが気になりつつ…CT前の腎機能チェック。

問題ないため、造影CT検査へ。造影剤が静脈に入ると…やはり体が熱い❗️造影剤が体を駆け巡る感覚…そして尿もれしていないか心配になる感覚泣き笑い

無事終了…安心しました。CTの後はしっかり水分を摂って、造影剤を排泄しましょう。

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問題は別日の大腸カメラ❗️またあのラキソベロン1本とニフレック❗️泣き笑い

検査前日のラキソベロン1本も普段ではありえない量のためドキドキ…泣き笑いそして何より当日のニフレック❗️



いつも通り2Lの水を入れます。

はじめに1L入れて振り混ぜ、それから1L入れるとキレイに混ざります…ポカリスエットに塩が混じったようなお味…今回は意外とスムーズに飲めそう看板持ち

2Lの量を見ると気が遠くなるけれど、半分くらいになるとあと半分と思えて嬉しくなる…そしてトイレ通いが始まります…泣き笑い



容器がぺったんこ❗️最高に嬉しい感覚&達成感です。そしてトイレ通い。

道中不安なため、ナプキンを使用…今回は病院まで家族に送ってもらいました。

内視鏡室に到着❗️一度トイレでナースに排泄物を確認してもらい、OKをいただく。

検査着の長着に着替えて、穴あきパンツ着用。鎮静剤希望のため点滴ルートを取っていただき、検査室へ。

ドクターは主治医転勤にて違うドクターでした。

モニターの位置が2箇所になっており、患者側から見えにくくなっていました。私からは半分くらいしか見えない。いつも鎮静剤使用されていますが一緒にモニターを見ていましたが…

気になる…ん❓ポリープがある❗️ちょっと嫌だなぁ…💦何だか粘膜が赤いところがある…しかしモニターがあまり見えず💦

検査終了です〜と医師とナースより。ポリープを1つ取りました〜と説明泣き笑い

リカバリー室へ移動し、休ませてもらいながらウトウト。別のナースが来てポリープと生検をしたから1週間食事制限です〜と言われ、生検も❓とショックを受けました泣き笑い

とりあえずポリペクトミーのため、重い物を持ってはいけないため仕事も数日休み、体をいたわりつつ過ごす事にしました…。

お読みいただきありがとうございました。