食は大事!健康寿命を意識した暮らし

食は大事!健康寿命を意識した暮らし

食は生きる上で大変大事な事です。ただ食べれば良いわけではなく、自身の健康に直接影響しますので、体に負担を掛けない事で、元気で長持ちを心がけます。一生を元気に暮らしたい。健康寿命を

アユ釣り経験者の筆者は、このニュースを見て、

開いた口がふさがらない状態でした。

 

鮎と言えば清流を代表する渓流の魚です。

 

この鮎の大量死の河川は、四国の物部川という事で
筆者からはるか遠方の河川です。

 

昔だったら、草を使った漁を想い出します。

 

しかし、この河川では、ある面自然の中で起きた。

 

原因は、明らかではないが、水温上昇らしい。

降雨量の極少と連日の高温が河川の水温上昇をまねき

鮎が耐え切れず死んだ。

 

通年鮎は春に海から川を遡上し上流へ上流へと泳ぎ上流を目指します。

そして秋になると水温の低下と共に下流側へ下り、途中で産卵し一生を終えます。

 

卵から孵化したアユの稚魚が冬の間海で過ごし、春に川に入り上流を目指します。

 

今回の大量死は、鮎の産卵に大きな影響を及ぼすと思われ深刻な事態だと考えざるを得ません。

 

川の中で水温の低い場所で生き続け産卵につながる事を祈ります。

 

そして、この自然界の出来事は、単に川の水温にとどまらず、農業、水産業全体に影響する大事件に
発展しないことを説に祈ります。

 

 

 

スマホを操作していたらQRコードを読み込む必要が出て、

インストール済のQRコードアプリを開くと、古いから更新が必要と表示!

ちゅうちょしたが、更新すると時間がかかって、色々なアプリの表示がされ

何度もキャンセルと中止をしても進まないからシャットダウンし

再起動をした。

すると、大分時間が経っても画面が開かない。

又強制的に再起動すると又表示されず、再度再起動したら、

表示がされましたが、依然とアプリは全て消えて、

まるでメーカー出荷時の初期画面の様です。

焦りました。

慌てて設定アプリ(歯車マーク)を探すにも全て消えて手出しできません。

そこで、まずはアプリを設定表示させ、復活させようとしました。

何も表示のない画面を指で下にスライドさせ、色々なアプリを表示させ

、その中の設定をタップし、設定の中身を見て

アプリをタップすると、確かに設定したアプリは残っていました。

後は表示させる方法を見つけるだけです。

画面を操作して3つの中から中央の1つをタップしたら元に戻りました。

その画面が、どの画面だったのか、操作が思い出せず、見つかったら

後日追記します。

 

ネットで調べるとまれに起こるそうで、今回の事態に即対応できるように

手順書を残したくて書置きしました。

 

 

LPGANEC軽井沢72が8/14~16の期間開催され、

安田 祐香選手が3日間首位を一度も譲らず完全優勝を成し遂げました。

キャディは姉の美祐さんです。

年間賞金ランクは35位→15位に大ジャンプアップです。

メルセデスランクは34→17位に大ジャンプアップです。

ジャンプアップの詳細はこちらから読むことが出来ます。

主人公はりんと直美の二人です。

2人は全く違う境遇でありながら、

偶然のきっかけで同じ医療の道に進みます。

時代は明治中期で、日本の医療は現在とは大きく異なっていました。

ましてや男女の格差は大きく、女性が外で働くなんて極めて珍しく

まともな目で見られる時代ではありませんでした。

そんな二人が偶然出会い、梅岡女学校に入学し、

トレンドナースの教育を受け次第に帝都大学病院で日本で初めての看護婦として

講師と看護婦実務をこなします。

8月17日は101回を迎え、主人公の一人りんは娘の環と母親美津と同居中で、

恵風看護婦会で訪問看護を仕事にしています。

もう一人の主役直美はつい先週小川吾郎さんと結婚し、恵風看護婦会の経営者です。

ここまでの各回と各週の概要と登場人物も分かります。

全体の流れが分かるブログ記事がここから読むことが出来ます。

 

NHK朝ドラ『風薫る』第18週岐路にてを終えて、

2/3経過し、残す処1/3です。

 

第1話1週~第18週90話迄の出来事と主なあらすじをこちらから読むことが出来ます。

 

直美は派出看護の会を立ち上げましたが、直美としのぶ二人で
会を運営しようと行動していますが、思いの外利用者を募る事が出来ていません。

りんは新潟の高鍋女学校で舎監をしています。

帝都医科大学病院時代の患者の命に関わる精神的な傷が癒えていません。

 


各話毎と各週のまとめ記事を見る事が出来ます。
風薫る18週分はこちらから読むことが出来ます。

どうぞお楽しみください。