赤ダイクマ『欲の赴くままに適当に』 -8ページ目

赤ダイクマ『欲の赴くままに適当に』

よろしくお願いいたします。

おはようございます。
今日は、バレンタインデーです。

今日は大学へ行くのですが、
基本的には、すでに春休みを迎えているので、
ほとんど人に会うことは無いはずです。

正直、ちょっと残念です(笑)

そんなバレンタインデーですが、
僕にも"あま~い"バレンタインデーがありました。

それは中学生の頃のお話。

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掃除が行われている放課後の校内。
多くの人は、すでにお昼休みに渡しているので、
放課後は皆が掃除をしている。

そんな中、僕と当時の恋人は、
事前に「掃除の時間に、階段でね。」と約束をしていた。

約束の場所に着くと、
運良く、僕と恋人以外、誰もいなかった。
でも、すぐそばでは、生徒の話し声や、机を運ぶ音がしている。

「はい…!」
「うん、ありがとう。じゃあ…!」
誰にも見られたくない僕は、急いでチョコを受け取った。

チョコレートを制服のブレザーに隠し、
僕は急いで教室へと戻っていった。

「どこいってたんだよー!」
今日はあいにく、教室の掃除当番だった。

「なにそれ!?」
「ああ、もらった!」
「誰に!?」
「後輩だよ、後輩ー。」
皆の目を盗んでカバンに仕舞い込んだつもりでも、やっぱり見られた。

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ということで、中途半端なところで終わりましたが、
青春の一コマを、思い出せる限り書いてみました。

ハッピーバレンタイン!






赤ずきんのダイクマ
こんばんは。
「密着!秋元康2160時間~エンターテインメントは眠らない~」
ついつい見入ってしまいました。
その感想は、まずは置いておいて…。

今日は、イベント「原田流哲学」に参加させていただきました。
風男塾の、原田まりるさん主催のイベントです。
内容は、「性格診断」と「恋愛診断」でした。

参加した理由としては、
自分を見失いつつある今、
僕はこれを機会に、自分を見つめ直したいと思ったということが理由です。

結果、僕はどのような人間であるかというと、
(1)普段は一人が好き
(2)浮き沈み激しい
(3)他人の意見に共感できる
(4)優しい

ということでした。
(僕のメモなので、聴き逃しがあります)

自分で自分のことを「優しい」と言いたくはありませんが、
僕はそうやって、そう言われながら育って来ました。
優しさがダイクマの良さであり、悪さでもある」と。
一人ではなくて、たくさんの方が言ってくれました。

それを考えると、
「『優しさ』は自分の根本を成している」と言ってもいいのかな、と思います。

もちろん、先に挙げた4つの特徴は、
あくまでも根本的な部分なので、
そこから良くも悪くも派生していきます。

それでも、間違いなくスッキリとしました。

今回のイベントで感じたことは、正直、数えきれません。
原田まりるさんの魅力についても、
ここで書き記しておきたい気持ちがあります。
しかし、「胸の奥にしまっておきたい」気持ちもあります。

今夜は、そんな気持ちを胸に抱きながら、
眠りにつきたいと思います。

ありがとうございました。






赤ずきんのダイクマ