ベジタリアンはお豆の材料を使って料理をします。爆笑

 

昔から精進料理には豆腐を使った料理が多く、これもその一品です。

昔の人は色々な工夫をして食べていたんですね♪

 

こんな感じでベジ料理を色々紹介できたらいいなと思います♪爆  笑

 

 

最近、気づいた事がある。


引き寄せって、人の言動も行動も引き寄せちゃうってこと。

あんな事言われたらやだな〜〜とか、

こんな事されたら傷つく!と思っていると本当に相手がしてくるんです❗️

相手は結構言うつもりじゃなかったのに何故か言っちゃったとか、

傷つけるつもりは無かった。

とか言ったりします。


そう言う時って、もしかしてこれは自分が言わせた!
て事じゃないのか?って

全て自分の思考が思い描いた結果。

それで相手まで使って演出させちゃう😵
引き寄せって恐ろしい気がして来た…


じゃあ、逆に相手にこう言われたらいいな〜〜こうしてもらえたらいいな〜〜って思ってたらそうなるんじゃない?


って思って生活すればいいだけの事か。
なんかシンプルだなぁ〜〜


歯周病の対策は歯周病になって困った時にしか始めれません。
かくゆう私もそうです笑い泣き

それまでは普通の安い歯磨き粉で磨いていました。

歯周病の歯磨き粉はシ○テマやシ○ミテクトや生○とか有名ですが、私も色々使ってみて一番良かったのが


プロポリス入りの歯磨き粉でした!キラキラ

外国製の物ですが、これで磨くと痛みも治まります。
後、痛みが激しい時は液体を直に垂らします照れ

このお陰もあってか、歯医者さんに抜きましょう!

と言われた歯が8年持ってますおねがい





引き寄せ3日目、昨日はダイソンの掃除機で掃除してるイメージで掃除してみた。

引き寄せはもう叶ってると言うイメージが大事らしいニヤリ

無理無理イメージするが、今の掃除機吸い口が壊れてて、あんまり吸引力が無いから実感が湧かない笑い泣き

でも、引き寄せが叶うまで毎日トライしてみよ❣️

果たして何日で手に入るのか!




最近、引き寄せのチャレンジしてます。

小さい事は必ず叶っていますおねがい

例えば、欲しいな〜〜と思ったものは必ず手に入ります。食べたい物とか、電化製品とか。

もちろん、お金を払えば全て手に入るわけですが…爆笑

買うと言うのも一種の引き寄せですよねニヤリ

迷ったり、否定しなければ全て手に入ります。もちろん、あとの後悔もお金の出どころも心配してはいけないのよね〜〜。

これが、引き寄せのコツ☆-( ^-゚)v

今日からもっと大きい物引き寄せしようかな照れ

引き寄せを試すために、取り敢えず

ダイソンの掃除機下さい❣️

え?買えばって?

これはちょっと勇気がいるんです
(^▽^;)




歯周病の菌に対抗するものの1つはキシリトールガムです!

何故キシリトールが良いのかと言うと
キシリトールの甘味は虫歯菌のエサにならないという事だけの事です。ニヤリ

ミュータンス菌は砂糖などの糖分をエネルギーにして生きていますが、キシリトールはエネルギーにはならないため死滅するというのです。ウインク

だから、キシリトールガムを食べているからと言ってチョコレートなどを食べていては意味があまりありませんねアセアセ

それも歯科専用のキシリトール100%でなければいけないそうです。そして3カ月は続けないと意味が無いみたいです。

キシリトールも遺伝子組換えのトウモロコシを原料にしているという危険性もあるようですので何とも言えませんねチュー

ちなみに私は噛んでいますが笑い泣き
歯磨きの後に噛むことで効果がある気がします。

対策2として次は歯磨き粉!
これは次回に…!
歯周病はお口の中のカビのようなものです。
でも菌と言えども何かを食べて生きなくちゃなりませんニヤリ

では、食べ物を与えないようにすればいい‼️って事。

しかし、

残念ながらお口の中の菌は人間の食べ物のカスをエサにして生きているのです。ショボーン
食べたカスが歯垢となって歯の隙間にこびりついたものを食べて生きるのです。

その時しなくてもいいのに菌はうんちみたいにを出すそうですびっくり

その酸が歯を溶かしてしまうってわけです。

では、食べなきゃ虫歯にならないってこと!

そんな事無理です。虫歯菌が死ぬ前に自分が死んじゃいます。

そうなるとやっぱり食べた後の歯磨きは大事になりますねプンプン


磨いて歯周病の菌を少なくすると言うのも手ですが、まだ他に菌退治に有効な方法が見つかったのです‼️

歯槽膿漏は歯ブラシがうまく当たらないと歯周ポケットに歯垢が溜まり、そこに菌が繁殖してしまいます。

その結果、歯肉が炎症を起こし、腫れて痛みが出たり血が出たり膿が出たりするようになるそうです。

そうなると、もう歯ブラシの先がポケットの奥にも届かなくなりどんどんポケットが深くなっていくそうです。


そもそも、歯槽膿漏になると何故治らないのか。そして最後歯がグラグラになり抜けてしまうのか。


そんなことを調べていくうち、こんなことが書いてあるサイトを見つけました。得意げ


人間の体はすごく良く出来ていて、外部から浸食してくるものと戦かおうとします。そのとき、炎症が起きて

腫れたり、痛みが出るそうです。


でも戦っても戦っても菌が迫ってくると諦めて逃げに入るそうです。ガーン


歯周病菌が歯周ポケットに入りどんどん繁殖しようとすると、



なんと!


顔の骨はその菌がそれ以上入って来られないようにするために、歯を決別させようと自ら骨を溶かし始める

というのです。叫び



レントゲンを撮って先生に


「土台の骨が溶けていますね。」


と言われると菌に侵されて溶けたように感じますよね。

でも、本当は菌が脳などに入るのを防ぐため自らの骨を溶かし、原因である歯を抜こうとするというのです。


そういわれると、妙に納得しませんか?


なるほど、と思った私は


じゃあ、菌をやっつければ自動骨溶かしが止まるのでは?ひらめき電球


と考えました。


では、どうやったら菌がなくなるのでしょう?再び私はネットで情報を探し始めたのでした。

歯槽膿漏とは歯周病の一つ。

歯科医に歯を抜きましょう!と言われてから、私はネットや本を購入し色々調べ始めました。


まず20歳の時から通っていた歯医者さんを変えてみようと思いました。

というのはずーっとその歯医者さんに通い続けていたにも関わらず、歯槽膿漏になってしまったからです。

きっと、歯槽膿漏になり始めた初期のころは先生もそれなりの治療や指導をしてくれていたんだと思います。


でも、虫歯もちょこっと治療して次は2週間後という感じのすごくゆっくりした先生だったので


「ちょっと、歯肉が腫れてますね。お掃除をしましょう」


と言われても私の中ではあまり深刻な状態だとは思わなかったのです。



なにより、私が歯周病の恐ろしさを知らず甘く見ていたんですね。ショック!



そこで、友人のお勧めの歯医者さんに行ったところ、すぐ私のお口の中の状態を調べてくれました。

味のしないガムを噛んで出る唾液の量を測ったり、歯垢を取りその中の菌を調べて数値化してくれました。


その結果、出たデータは最悪なものでした。


虫歯になるリスクがめちゃくちゃ高かったのです。


虫歯のきっかけを作るミュータンス菌の数が100万以上、虫歯を進行させるラクトバチラス菌が10万以上もあったのです。ちなみに旦那様のミュータンス菌は10万以下問題ない数字みたいです。

このミュータンス菌は2歳前後に周りの人から感染したものだそうです。

昔は親からカミカミされたものを食べさせられたので、おそらくこれが原因だと思います。シラー


そしてお口の殺菌や弱くなった歯の表面を元に戻す力のある唾液の出る量も普通より少なく、
虫歯菌にとっては絶好の環境らしいのです。ドクロ


こうして、自分のお口の中を知った私は次の対策へと進んで行ったのです。














歯槽膿漏ってもう治らないのかな?ひどくなったら抜かなきゃいけないのかな?しょぼん

こんな悩みありませんか?


私は40代の主婦。


昔から口腔内の状態が悪く虫歯になりやすいたちでした。

中学生から歯間に虫歯ができ、前歯が折れてしまい、早くも差し歯状態に。

そんなショッキングな事件から毎日の歯磨き時間は約10分。歯間ブラシも欠かしません。

なのになぜか次から次へと虫歯になってしまった私。ガーン

今では虫歯の無い歯は4本だけになってしまいました。奥歯は銀歯。前歯は差し歯。


もうこれ以上悲しい思いはしたくないと、歯科に定期健診に通ったり、

それはそれはケアーは欠かさない毎日でした。



しかし!



50歳を目前についに恐れる事態に遭遇してしまったのです!叫び



そうです!



歯槽膿漏に侵されてしまったのです!




奥歯から変な膿がでるなーと思っていたけれど

毎月のように歯医者通いの私がまさか、歯槽膿漏になるなんて思ってもみなかったのです。


そして、ついにその歯はぐらつき始め、噛むと激痛がはしるようになってしまったのです。ショック!

たまらん!と思い歯医者に駆け込んだ私に先生がが一言。




「抜きましょう!」




えーーーーーそれはないでしょう!?だって毎月そうならないために診てくださってたんでしょう!先生!


とも言えず、私の返事は




「はい。」



そして下の奥歯がいとも簡単に抜かれてしまったのです。

ところが悲劇はそれだけではなかったのです。ガーン




「あーこの上の歯もダメですね」


とレントゲン写真をを片手に先生は上の2本の奥歯を指しました。



「これもいずれは抜かなければいけません」




いや、いや、いや、それはないでしょ!!




「少し様子をみて、ダメなようでしたら処置します」




せんせー!人の歯だと思って、そんなに簡単に言わないでください!

抜いてしまったらもうなくなっちゃうんですよ!二度と生えないんですよ!




このとき私は決意しました。


絶対、先生にこの歯は抜かせまいと。


そして私の歯槽膿漏との戦いが始まったのです。メラメラ

次回へ続く…