前回の記事にも書いたのですが、エヂは、書き初めが苦手です。
普段の字は全ての文字が一筆書き状態なのですが、毛筆となるとすンばらしい字になり、書き初めになると尚一層...
(・ω・`*)ネー
可哀想になります(つД`)
同じ大きさの見本を真横に置いても、同じ大きさで書けませぬ...
と思っていたら、ふと思い出しました。
昨年支援学校の先生にしてもらった書字検査。
複雑な図形を横に置いて書き写す、という項目があったのですが...
エヂは同じような図形を書けました。
ただ...
同じ大きさには書けませんでした。
惜しい~!というレベルではなく...
見本と同じ大きさの指定された用紙に、収めることが出来ず、紙を足してもらったのです。
この検査では、先生によると、正しく書けていれば大きさを問わないそうなのです。
でもでも!!!
コレって困りますわ!
...とやっと分かったのが、今年の書き初めの時でした(^ω^;);););)
確かに昔から、文字をマスに収めることが難しかったのです。
目で見る時に大きさを誤読するの?
脳の中で大きさが変わっちゃうの?
手の動かし方の問題?
どうしてなのでしょうね?(?_?)?
でも、自分の頭の中で考えたことをアウトプットする時は用紙の中に収まるかも。
ということは、目か?脳か?
エヂソン七不思議です(謎)