株式会社 ケンズアイ

株式会社 ケンズアイ

ネットという仮想現実に架空の会社を創りました。

私は株式会社ケンズアイ 取締役社長兼CEO"サトー"です。

トップの気分を体感したいがために・・・

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『悔いを残せ。悔いの積み重ねが己の人生の糧と力になる。いつしか悔いが成功の礎となる。』






負けを知らない人間はある意味虚しい。





あるボクサーはずっと負け知らずで勝ち上がっていった。人生にも負ける、敗れるといったことがなかった。


ベルト奪還に向けて試合に望んだ。


ただ王者は自分のいる世界とは次元が違うくらい力の差があった。


そのボクサーは初めて負けた。


失意のどん底のボクサーは自分の土台となる部分に「負けた経験」が欠如していた為、タガが外れ、ガタガタと自分を形成していたモノが崩れた。




そのボクサーは二度とリングにあがることはなかった。




常に自分より強い人間に向かっていけ。


ケンカも強い人間に向かって勝つから面白い。


弱い人間にしか行かない者は・・・




ありとあらゆる負の要素を身にまとったまま、悲惨な末路を辿るでしょう。




『肉体の疲労は精神力の向上』






ボクシングの練習にマスボクシングという練習がある。



簡単に言うと手は出すが相手にあてないやり方である。




あてないのがわかっている為、「避ける」などの動作が疎かになる場合がある。3分2ラウンドやってもまだ動ける身体となる。





しかし本来は全てパンチがあたると仮定した上で、全て避けるとした上でやるのが通常である。





するといくらプロだとして相当の疲労は否めない。





ただ勝つ為には疲れていてもやらなければならない。





だから精神力が向上する。






負けない心を身につけろ。





例え負けても折れない心をつけろ。






身体をいっぱいイジメ抜け!





いつしか必ず強い心を持てるはず。





ビジネスに弱い心は致命的。






『蹴落とす時代は終わり。協力する時代の始まり。皆の成功は1人の為。1人の成功は皆の為』






バブル時代の到来。お金に関する座標軸が狂っていたとき、人間もまた狂っていた。蹴落とし蹴落とされ、頂きを目指す。






金の量と比例して人間も狂い出す。





時代は変わりました。





成功したらそのノウハウをみんなに教えましょう。





成功したい人はプライドを捨て、邁進しましょう。





若い人も年を取った人も関係無し。





全てはみんなの為、そして自分の為。





タイトルは少しエヴァをもじってみました。





『革新に前例無し。恐れを為した者にもはや居場所無し。保身を考える者に上に居座る資格無し。』






何か新しいことをする場合、このようなことを言われたことはないだろうか?



「前例は?」「過去の実績は?」





責任を取れないリーダーの決まり文句である。





新しいことをするのに前例などあるはずがない。





保身を考えるあまり、知らず知らずに後退しているのである。





保身は信頼を失墜させ、いずれ崩壊という道に直結している。





自分の将来、金、立場、信頼・・・



失う恐怖が保身となる。





このような者は上に立つ資格は無い。





保身という心を隠そうとすると、更なる不信感を生む。





仲間を集めろ。同志を集結させろ。






どんなにデカイ権力でも考えが一致した大衆に勝てるはずがない。





革命を起こせ。ピープルズパワーを開放させろ!
『人から学ばず、自然から学べ』






皆さんは雀鬼・桜井章一さんをご存知だろうか?





裏の麻雀界において伝説となっている方である。





権力と金が渦巻く中心で互いの取り決めを麻雀で決める。各権力を持つどうしが代わり麻雀を打つ者、所謂代打ちと呼ばれる者を用意し、覇権を争う。






その代打ちとして桜井章一さんがいた。この世界で20年間無敗という伝説がある。






この方は自然から学んでいるのである。





自然は様々な環境に応じて独自の進化をしてきた。





そして恵みと愛と癒しを持って、世界を包んでいる。





それを体感し、学んでいる。






自分の成長に行き詰まった者、更なる成長を遂げたい者、生まれ変わりたい者。






ジャンル問わず、桜井さんを尋ねに来るのだ。






皆さんも門を叩いてみては?