今日は
アメリカから夏休みでかえってきた友人と
一年ぶりの再会
あたしといえば
せっかくなのに
余りテンションが上がらずのまま
昔から
いつも変わりなく
優しくいてくれる
友人に
楽しい話が
思うように出来ず
申し訳なかった
いまの心の状態を
黙って優しく聞いてくれた
あたしは
代わりばえのない自分や生活に
そして
40という
誰からみても
大人、中年に
なったのに
なかなか
おもうように
生きれない
自分に
誕生日が来て
情けなさを
感じているのかもしれない
周りは
めまぐりしく
みんなも社会も
変わっていってる
女の子は
少し連絡しない間で
結婚して名前や生活か
かわり
子供産んで
もうお母さんに
なっている
人間様の世界では
それが普通
いや当たり前になってる
小さい頃ちかくに住んでる仲のいいおばあちゃんの家にも
年配と見える娘さんが
結婚しないで
おばあちゃん達家族と住んでいた
小さいあたしは
なんでお嫁に行かないのだろう?と
接触することもなく
不思議に思ってた
大人になれば
自然に結婚して
お嫁さんになれると
その頃はまだ思ってた
それが
今
不思議に思ってた
娘さんに
あたしもなってしまった
結婚が全てでは
ないとは
わかってる
でも
女として産まれたなら
子供を産みたかった
世界で一番
好きな人と結婚したかった
まだ
これから可能性
あるかしら?
アメリカから夏休みでかえってきた友人と
一年ぶりの再会
あたしといえば
せっかくなのに
余りテンションが上がらずのまま
昔から
いつも変わりなく
優しくいてくれる
友人に
楽しい話が
思うように出来ず
申し訳なかった

いまの心の状態を
黙って優しく聞いてくれた
あたしは
代わりばえのない自分や生活に
そして
40という
誰からみても
大人、中年に
なったのに
なかなか
おもうように
生きれない
自分に
誕生日が来て
情けなさを
感じているのかもしれない
周りは
めまぐりしく
みんなも社会も
変わっていってる
女の子は
少し連絡しない間で
結婚して名前や生活か
かわり
子供産んで
もうお母さんに
なっている
人間様の世界では
それが普通
いや当たり前になってる
小さい頃ちかくに住んでる仲のいいおばあちゃんの家にも
年配と見える娘さんが
結婚しないで
おばあちゃん達家族と住んでいた
小さいあたしは
なんでお嫁に行かないのだろう?と
接触することもなく
不思議に思ってた
大人になれば
自然に結婚して
お嫁さんになれると
その頃はまだ思ってた
それが
今
不思議に思ってた
娘さんに
あたしもなってしまった
結婚が全てでは
ないとは
わかってる
でも
女として産まれたなら
子供を産みたかった
世界で一番
好きな人と結婚したかった
まだ
これから可能性
あるかしら?