このままじゃダメだわ。
待ってるだけじゃ、ホント落ちぶれていく。勇気をもって前に進まなきゃいけない。

今年度もあと数日。
一歩でも前に進んで、新たな年度を迎えたい(≧ヘ≦)あせる
本日、来シーズンの契約交渉が行われ、待遇面で最終的な詰めが必要なものの、現所属と「契約延長」で大筋合意しました。


今契約にあたっては、シーズン末にベテラン選手の移籍が相次いで決定し、個人的な負担が大きくなることが予想されたため、契約延長には非常に悩みました。
最終的にはもう一年、いままでの経験を生かしてプレーしたいという気持ちがあり、契約延長に至ったところです。

いずれにせよ来シーズンもクラブの一員として闘っていきますので、いま以上の応援をよろしくお願いいたします!




※プロ選手の感じで書いてみましたあせる(笑)
F・マリノスサポーターによる第一回チャリティーフットサルが、キャプテン翼スタジアム(桜木町)で開催されました!


今日は皆さんご存知の通り、土砂降りの雨。それでもチャリティーが故、多くのサポーターが集まりました(≧∇≦)あせる

また、今回のチャリティーフットサルの主旨に賛同したF・マリノスユースOBも数名参加。応援の方も含め、大いに盛り上がりました♪


ちなみにチャリティーの面ですが、参加費2,000円のほか、“英単語を発するごとに100円”という特別ルールも。
トラップの仕掛け合いもあり(笑)、合計162,000円もの募金が集まりました。これら集まった募金はすべてF・マリノスを通じて被災地に届けられます。
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              サッカーを愛する人にできること~Football saves Japan宣言~


「様々な垣根を越えて、サッカーを愛する人という立場から、それぞれが被災者や地域に対する支援活動を行うことを私たちは表明いたします」


この未曽有の大災害に対して、多くのサッカーファン、さらには、Jリーグなどの試合の遠征で幾度も訪れた地域に関係する人々が多いJリーグサポーター一同は、大変悲しみをおぼえております。そして、この緊急の事態と被害の深刻さに深い憂慮を抱いているサッカーファン・サポーター有志から、なにか自分たちにも出来ることがあるのではないか、との声が集まっております。

これにつきまして、サポーターの行動原則に基づいて、募金活動や節電などへの協力による背後支援、さらには緊急に人的な直接支援を現地で行うことなどまでも、サポーター有志がすでに検討を開始しております。

具体的な活動については、各自の立場から行うものもあれば、連帯して行動することもあると思います。また、すでに社会的に多くの人が参画している義援金寄付や、節電の活動が、サッカーファミリーの中からも始まっており、今後は直接的なボランティアの派遣やさらなる義援金活動まで、様々な可能性を探りながら、それぞれの立場から進められることになります。

わたしたちはひとつのサッカーファミリーとして、それぞれの立場や垣根を越えて、様々な支援活動を行うことを決意しております。

そのことをここに表明し、宣言させて頂きます。

サッカーを愛する人にできること
Football saves Japan
賛同者一同
地震から1週間経ったマリノスタウン。

選手もスタッフの姿はなく、晴天の空の下、グランドキーパーの方がピッチを整備をしていました。

$handy's

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この日、本来であればアウエー・ヤマハスタジアムでジュビロ磐田と対戦予定でした。


マリノスタウンには影響がなかったものの、店舗前の歩道タイルにはズレが...

$handy's

業者の方が、ゼロックス本社方面からひとつひとつ丁寧に補修していました。

余震の最中、本当にありがとうございます。


いまこそフットボールに関わる人の心をひとつに...