横浜F・マリノス 4-0 川崎フロンターレ

日時 2011年9月14日(水)19時33分キックオフ
会場 ニッパツ三ツ沢球技場
観衆 9,859人
得者 兵藤(6分)、渡邉(24分)、大黒(69、90+1分)



「“ダービー”とは称したくはないものの、このクラブには絶対に負けてはいけない。」
おそらくスタジアムに詰めかけたすべてのF・マリノスのファン・サポーターがそういう気持ちをもって闘った一戦だと思います。

そして、快勝!!

選手はホントいきいきとプレーしてくれて、ホント観ていて楽しい試合をしてくれました。


ただ、正直なことを言えば、もっと決めるチャンスがあったし、このクラブには一生勝てないと思わせるくらい叩きのめして欲しかった。

とはいえ、そのチャンスが再来週に待っている。
アウエー・等々力でしっかり勝って、準々決勝に進もう。

想いはひとつ国立へ
清水エスパルス 0-0 横浜F・マリノス

日時 2011年8月27日(土)19時04分キックオフ
会場 アウトソーシングスタジアム日本平(静岡・清水)
観衆 17,162人



シュート数「(横浜)4:(清水)12」が示すように非常に厳しい試合でした。

ただ、優勝を目指す以上はどんなに厳しい試合であっても、勝っていくしかない。
そのためにも、より一層の応援で選手を支えていこう。最高の場所に辿りつくために。


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横浜F・マリノス 2-1 セレッソ大阪

日時 2011年8月24日(水)19時33分キックオフ
会場 ニッパツ三ツ沢球技場
観衆 10,480人
得点 兵藤(15分)、中村(44分)



前節に引き続き、首位戦線生き残りを喫したこの一戦。
さらに、試合開始直前から降り出した雨。厳しい試合を予感させるような天気で、試合が始まりました。

前半は相手を完全に崩しての2-0。
しかし、後半は一方的に攻められる展開。やはり非常に厳しい試合でした。

ただ、内容をとやかく言う人もいますが、何を言おうとも“勝利”が大前提。
次はアウエー・清水戦。目指すは「勝利」のみ。


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横浜F・マリノス 1-0 ジュビロ磐田

日時 2011年8月20日(土)19時04分キックオフ
会場 日産スタジアム
観衆 24,518人
得点 小野(84分)



首位戦線への生き残りを掛けた一戦。
また、松田直樹選手の急逝後初のホームゲームということもあり、2万人を超える観客がスタジアムに集まりました。

事前の予想通り、1点差の勝利。
負けられない一戦で無失点、そして小野裕二のゴール。
この勝利で、勝ち点1に上位4チームの大混戦の状況になりました。

さあ、次は24日(水)ホーム・ニッパツ三ツ沢球技場でC大阪戦。
4つ目の☆を目指し、とにかく勝利のみ。


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柏レイソル 2-0 横浜F・マリノス

会場 日立柏サッカー場(千葉・柏)
観衆 11,051人


1位・2位直接対決となるこの一戦。
とはいえ、マリノスに関わるすべての人々が悲しみに打ちひしがれている状況で試合に臨まなければならなかったことは、紛れもない事実であった。

だからこそ勝ちたかった。
ただ、我々はこれから前をむいて闘っていかなければならない。直樹spiritとともに。


試合後にまた聞きした話ですが、レイソルのゴール裏に掲げられたこの断幕は井原正己さん(現、柏レイソルコーチ)が書いたとのことです。ありがとうございました。そのような気遣いをしてくれたレイソルに関わる皆様にも感謝申し上げます。


※松田直樹についてブログを書き始めていますが、書いては消すの繰り返しで一向に進んでいない状況です。必ず書きますので、もう少しお時間をください。よろしくお願いします。

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