こんにちは、たっくです!
今回お話するのは
センター現代文の
特に評論
です
現代文のテクニックについては
前回(https://ameblo.jp/thakooon/entry-12314592220.html)
にお話ししたと思いますが
もう一つのテクニックを
僕は先生から
教えてもらっていました
それは
現代文の評論を解くときに
特に刺さる方法です
現代文が苦手な人にとって
評論の一番最後の問題
これが一番の難関になると
思います
選択肢一つ一つの
分量が多いにも関わらず
どれも正解であるようにみえ
答えが決めきれず
そこで多くの時間を
使ってしまえば
他の問題を解く
時間が少なくなってしまいます
センター国語は
時間との戦いです
文章を読むスピードは
短期間であげることは
不可能なので
余計な時間を
使ってしまうということは
読むスピードは変えられないので
他の問題を解く時間を
短くするか
おおざっぱに(適当に)
読んでいくか
このようになってしまいます
これは非常に危険なかけです

たまたま適当に読んだ
ところが正解であればいいのですが
そんなかけを入試本番でつづけますか?
この先の将来を
そのかけで決めるのですか?
答えをかけたとしても
それが合っているのか
この疑問が
他の問題を解いているとき過り
集中できなくなり
国語は悲惨な結果
国語を失敗すれば
阪大を受けることすら
難しくなります
勝負をする前から
不合格は決まっているのです

しっかりと
テクニックをマスターして
確実に評論を得点源にして
国語で成功してほしいのです
このテクニックを使ってから
僕は評論が
苦手ではなくなりました
それどころか
評論を早く解けるよう
になったので
他の問題に回す時間が増え
見直しもできるようになりました!
そのおかげで
ケアレスミスも減り
安定して成績を
あげることができたのです!
本番では評論が44点!
国語全体で163点!
想像もできないことで
ガッツポーズをしました
そのおかげで
なんの不安もないまま
2次の勉強、阪大受験を
することができ
阪大合格をできたのです!
そしていやいや字を読む
ことがなくなったのです(笑)
いまでは
好きな勉強をして
好きに遊んでいます!
こんな自由な生活をあなたにも
おくってもらうためにも
このテクニックを教えようと思います
そのテクニックとは...
段落番号を付け
まずその一文だけよむ
というものです
段落は1つの言いたい
主張を述べる塊です
ほとんどの場合
その段落の一文目に
段落中で一番
伝えたいことが書かれるのです
なので
すべての段落の一文目を
読むだけで文章全体
で何をいいたいのかがわかるのです
流れが問題を解く前から
分かっているので
最後の要約問題も
時間をかけず解けます
今すぐ
段落番号をつける
と5回唱えてください
次評論を読むときに
試してみてくださいね!
本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました!


