んにちは、たっくです!



今回お話しするのは
英作力
についてです




英作力
当然阪大英語に
必要な力です



阪大の英語は
第3問 自由英作文
第4問 英訳
となっていて



英語のうち実に
半分が英作文を
問うています



つまり
英作力しだいで
阪大英語の得点率が
変わります



そこで今からあなたに
必ず英作力が上がる方法
を教えます



僕は現役時代
英語の特に
英作が苦手でした



日本語に当てはまる
英語が見つからず



それっぽい意味で書くも
結果は不正解



才能がなく
自分にはダメなんだと
思っていました



そんなときに
学校の先生に相談したことから
生まれたのがこの方法です



その方法を続けてみると
1ヶ月後の模試では
英作の出来が8割に!



とても感動しました



前まで
意味もわからず適当に
書いて不正解だったのが



しっかりと理解し
考えて書き
それが正解だったのです



自分の成長を
これほど実感したことは
ありませんでした



こんなバカな自分でも
やればできるのかと



とても自信がつき
その後の勉強もはかどり
着実に成績を
伸ばしていきました




逆に
この方法を知らなければ
あなたは英作力がないせいで
英語の点数が下がってしまいます



阪大英語は
難易度が高いが



ある程度になると
他とあまり
差がつかない科目です



そのため
一定以上点数を
とらなければ
合格争いにも参加出来ないのです



そのため英作力がなければ
英語の半分
落としてしまう
ということになりす



そうなれば
いくら他の科目であがいても
不合格は決まっています



つまり
勝負をするまえから
あなたは負けているのです




僕も現役時代
悩んだときがありました



英語はなんとなくいけるから
あとは数学やな~



同じ志望校の人が
言っていたことです



数学はできないけど
そもそも英語もできない



すでに僕には
敗北感がありました



自分が英語を勉強している間
他の人は違う科目を
勉強しているんだろうな



自分が追いついたと思えば
他の人はすでに先に進んでいて



一生追いつけない
ように感じました



もっとはやく対策を
とっていれば
そう思い不合格になってしまったのです




そうならないために
の方法を知って
英語で高得点
狙ってほしいのです!



その方法とは...


人をつかう



ということです



決して悪い意味ではありません



一番ベストなのは
学校の英語の先生です




添削してくれる人が
身近にいるのです
これを利用しない
手はありません



僕は毎日英作をして
先生のところに
持っていっていました



しかし先生も
忙しいときがあるので



そういう場合は
友達と交換日記ならぬ
英作文日記をしていました



同じ問題をそれぞれ英作し
お互いのを採点しあうのです



お互いに気付かなかったことを
発見できるので
切磋琢磨
することができます




今すぐ


添削をしてくれる人を
思い浮かべてみてください



英作力はすぐ
身に付くものではありません



明日にでもその人に話しかけ
良い意味でつかってみてください!



ぜひ参考にしてみてください!



本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました!