本格手作り焼酎「なかむら」、入荷しました!





深く優しいサツマイモの香りと、濃厚でふくよかな味わい、口の中ではサツマイモ本来の甘さが、そして後口にはほんのり辛さと、サツマイモらしい余韻が残ります。(^-^)/

そんな本格焼酎「なかむら」、ロックで700円、水割りは600円です! ご賞味あれ!

(以外は、ネットから拾ってきた詳しい紹介文です。)

焼酎造りは「1麹2酛3仕込」と言われます。
1番大切なのは「麹造り」。麹の出来で、焼酎の風味が決まるというわけです。

そんな麹を九州で3蔵しかない石造りの麹室で造る「中村酒造場」で造られる代表銘柄!

それこそが「なかむら」なんですね。

「中村酒造場」は、鹿児島県霧島市にある国分平野、海と山の狭間に在る田園地帯に蔵を構えています。

杜氏制を採用しており、麹造りから瓶詰まで手作業で行う昔ながらの造りにこだわる蔵ですね。

「なかむら」以外の銘柄では、以前紹介しました「甕仙人」や「玉露」が有名です。

また「中村酒造場」は、他蔵よりも積極的にホームページの立ち上げに取り組み、蔵の方々の思いを強く表現されています。

河内製白麹を使用した白麹製の芋焼酎ですね。

麹米は、地元霧島産の契約農家で作られた「ヒノヒカリ」を採用しています。

サツマイモもまた鹿児島県志布志産の契約農家で作られた「コガネセンガン」を使用しています。

仕込みの命である「仕込み水」は、霧島連山伏流水を使用していますね。

まさに鹿児島がふんだんに詰まった芋焼酎なんですね。原料を納めていただいた契約者は、すべてラベルに記載されていますよ。