昨日に引き続き、「お肉の食べると、なぜ老化防止になるのか!?」について書いてみます!

昨日は老化防止の決め手は、お肉に多く含まれる「アルブミン」と言うタンパク質なんですよ奥さん! 食べるっきゃないでしょ奥さん!

いつ食べるの! 今でしょ!

どこで食べるの? かっちゃんでしょ!ლ (╯⊙ ⊱ ⊙╰ ლ)



…と言う話をしましたが、今日は、他に良いと言われていることについて書いてみます。

その前に、僕が個人的に凄い納得した話を一つ。

日本人の平均寿命を世界一に押し上げたのが、お肉だって言うんですよ。!!(゜ロ゜ノ)ノ

「ほんとに!? 野菜や魚中心の日本人の食生活のお陰じゃないの?」と、僕も疑問でしたが、よくよく調べると、その日本人の質素な食生活をベースに、海外から肉食文化が入ってきて元々の食生活と合わさることにより、平均寿命が延びたと。

日本人の平均寿命が、世界一になったのは昭和40年代だそうです。 ちょうどこの時期に、海外から肉食文化が入ってきたのが、大きな影響を及ぼした。と、そういう話だそうです。

_<)


そんなこんなで、改めてお肉の他の良い点を。

まず、意外なのが「ボケやうつの防止」。 お肉には脳内の神経伝達物質である「セロトニン」が含まれているからだそうです。 これもお年寄りこそ肉を食べた方がいいと言われる理由でもありますね。

「カルチニン」と言うタンパク質や「ナイアシン」と言うビタミンB3は、脂肪や糖質を燃焼させるため、美容効果もあるそうです。

「カルノシン(タンパク質)」は疲労回復に。 さらに、豚肉には牛肉の5倍のビタミン群があり、カルノシンとの相乗効果で脳や中枢神経を活性化! 集中力や記憶力を高め、イライラを押さえるそうです。

何だか受験生に良さそうですね。豚肉。p(^-^)q

昨日のアルブミンの話の延長で、細胞が再生される→ガンになりにくいって話もありますね☆



…そんなこんなで長くなりましたが、2日に渡ってまとめてみましたが、御拝読、ありがとうございました!

ギュギュッとまとめると、「焼肉食おうぜ!」ってことです。(*^3^)

本日は定休日、明日も、肉だけに17時29分からオープン! お待ちしております☆