こんな雑誌を発見しました! 「肉牛ジャーナル」!!

僕は、飲食業は15年ほどやってますが、実は焼肉屋はまだ一年生。 もっと勉強しなくてはいけません。
そんな時に、図書館で見つけたのがこの雑誌! 畜産家からの視点でも見てみよう!と思って借りてきました。
最新は8月号でしたが、6・7月号は貸し出し中。 マニアックな雑誌だなぁと思いましたが、需要があるってことですね。
なんせ、与論は人口より牛口(?)の方が多いらしいですからね。 でも、ほとんどの牛は、一年ほど育てて子牛として出荷するそうです。
良く聞く話では、子供を産まなくなった母牛を、餌を変えてしばらく育て、肉牛として肉質を良くしたのが与論牛として出回ります。 なので、たまにしか作らないようです。
「与論牛は美味しくないんじゃないの?」と言う声もたまに聞きますが、上手く育てれば、ちゃんとA5ランクのつく与論牛も出来ます! 実際、うちの店にも入ります。
与論牛の将来はどうなっていくのでしょうか? 焼肉屋としては、盛んになると嬉しいですね☆

僕は、飲食業は15年ほどやってますが、実は焼肉屋はまだ一年生。 もっと勉強しなくてはいけません。
そんな時に、図書館で見つけたのがこの雑誌! 畜産家からの視点でも見てみよう!と思って借りてきました。
最新は8月号でしたが、6・7月号は貸し出し中。 マニアックな雑誌だなぁと思いましたが、需要があるってことですね。
なんせ、与論は人口より牛口(?)の方が多いらしいですからね。 でも、ほとんどの牛は、一年ほど育てて子牛として出荷するそうです。
良く聞く話では、子供を産まなくなった母牛を、餌を変えてしばらく育て、肉牛として肉質を良くしたのが与論牛として出回ります。 なので、たまにしか作らないようです。
「与論牛は美味しくないんじゃないの?」と言う声もたまに聞きますが、上手く育てれば、ちゃんとA5ランクのつく与論牛も出来ます! 実際、うちの店にも入ります。
与論牛の将来はどうなっていくのでしょうか? 焼肉屋としては、盛んになると嬉しいですね☆