今日は多摩→日暮里→我孫子の一日。
実は、朝から中目黒であるセミナーに出るはずだったのですが、
前日のお礼メールが打ち終わっておらず、
しかもうたた寝で睡眠をとった気になれず、
欠席(!)しました。
ゼミページに予告までして、昨日R太にも「行こうよメール」送ったにも
関わらず、欠席。。。
大変申し訳ありません。。m(__)m
というわけで、色々考え事をずーっとしていた一日です。
blogでも書いていればよかったのですが、それすらままならない状態。
夕方にやっと腰をあげ、日暮里のアルバイトに向かう。
新人君が入った。18歳。
なんと、先輩の弟。
どう教育していくか。
ミッションを話したり、自分達の仕事に誇りをもってもらうこと、
お金以外のやりがいを見つけて見たいな事を言ってみたり。
こんな話を18歳の彼は理解してくれるのかなぁ。
ちょっと不安。
今度会った時は、「日暮里一のお店になる」という若女将の
ビジョンを伝えてみようかな。
軽く実験♪
休憩中、実家に帰る事を思いつく。
とにかく、家族と話をしておきたかったのだ。
自分って何者かとか。
家に帰ったのだが、つっこんだ会話をあまりする事が出来ず、
両親は早めに寝てしまったけれどもw
そのあと、このブログを3日分執筆。
思い出しながら、自分のやりたい事を
まとめる。
そして今日は
ネットエイジの西川さんの本を読む。
詳細はこちら@ブログ人でビジネス・ブック・マラソン
「シリコンバレーに行ってみたい。」
こんな気持ちになりました。
インターンした会社(こちらもN社)のI社長も
シリコンバレー出身。
たくさん話をした中で、「人生の分岐点がそこだった」という一言が
今でも僕の中に残っています。
そんなN社のI社長も歩んだ道。
これは、"憧れ"そのものです。
世界最先端を走る起業文化のあるところへ行きたい。
起業は楽しい!と言って帰って来たい。
ビジネスプランは高校の頃からお遊びで作っていましたが、
本の一説にビジネスプランのレベルの差について書かれていました。
確かに。今までちゃっちいビジネスプランしか作ることが出来なかった。
穴だらけ。
成長性も示せず。
ビジョンも語れず。
「ビジネスプランは信用するな」という僕が好きな木村剛氏の意見ですが、
彼の意見は、もっと上のレベルの話なのだろうと思いました。
ビジネスプランは良いに越した事はない。
しかし、良いからと言って信用すべきものでもない。
わかった。
僕は良いビジネスプランを描けていない。
世界レベルにしなければ。
多摩でオママゴトみたいにビジネスプランを作っていても
世界を変えるようなビジネスプランをかけることは出来ない。
誤解が無いように書きますが、
ビジネスプランよりも大切なのは、"想い"だと僕は考えています。
そこは木村氏と同意見です。
だが、僕はまだそのレベルに達していない。
世界を変えるようなビジネスプランを描く事が必要である。
すると、世界照準のビジネスプランをかける人間になることが、
最優先事項だと思う。
ヘンリー・フォードや、スティーブ・ジョブズのようになるために。
いや、ビジネスプランを書くのが大事なのではない。
ビジョンを描く事だ。
ビジョナリーだ。
と言うわけでシリコンバレーに行ったM3君、
コメント欄をたくさん使って好きなだけシリコンバレーについて書いてくれますか?
お願いします。
~あとがき~
僕は寝るとします。
3日分の記事を書くのに5時間かかっているので、、
もう朝の5時です。
でも自分の頭を整理するのに大事な事だと思います。
ホント、わけのわからない大学生の独り言ということで
勘弁してくださいね。
■ 今日のメモ
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■ 0ページ (とても少ない)
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■ 【ブログに費やした時間5時間】
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- 著者: 西川 潔(株式会社ネットエイジグループ創業者/代表取締役社長)
- タイトル: 起業は楽しい!21世紀ニッポンの起業家人生入門