今日は、南大沢→多摩多摩多摩です。行動範囲が狭いなぁ。
あんど、家を出たのが夕方という天気の良い日にしてはもったいないですね。
朝起きてズームイン見て、家事をずーっとしてました。
洗濯物あらったり、料理作ったり、掃除したり。
音楽聴きながらだと何でも楽しんで出来るからいいですよね。
本を何冊か読んだ所で南大沢へ。
雑貨屋へ向かい、雑貨をいくつか購入。夕飯もそこで食べる。
とんかつ茶漬け。これで食べるの2回目。そこに出てくるお茶がおいしかったり。
プールに向かい、1時間くらい泳ぐ。
筋肉痛がピーク。
帰宅後、掃除を始めてしまう。おかげでプリント類を全て片付けることが出来た。
その後、映画。
見た映画はこちら ⇒ 深呼吸の必要
観るのは二回目。一回目に観たのは去年の8月。
ちょうどリハビリ中で、足を引きずりながら新宿の映画館で立ち見して見た記憶が。。
なので、色んな思い出が詰まってる映画です。
最初は淡々としてますが、最後の30分は好きですね。
「なんくるないさぁ」
沖縄行きたくなってきた(笑)
~あとがき~
先日、andreさんからS社でのワークショップに出た時に聞いた話で
アメリカ人と日本人のコンピュータに関する発想の違っていう話について
リクエストがあったので、書こうかと思います。
その記事はこちら ⇒ 未来で働くロボットに会ってきた
現在過去の日米のイノベーションの違いから説明したくなっちゃいました。
今までは、日本はアメリカで生まれたものを日本が改善する形。
つまり
従来
Innovation (アメリカ) ゼロから
innovation (日本) 改善
という形で、経済が発展してきたということらしいのです。
車とかそうですもんね。
もともと日本は存在したものを変えていくという文化だったそう。
そして今。
ITに関する分野のイノベーション。今までとは逆になるんです。
ITに関して
Innovation (アメリカ) 改善
innovation (日本) 0から
アメリカでは、コンピュータが生まれたところ。(?)
なので、今でもIT産業はコンピュータの発展というモノづくりの概念
だそう。逆に日本は、その概念がないらしく生活レベルでの
モノづくりが可能なのだそう。
携帯電話とか顕著ですよね。
アメリカでは、コンピュータが小さくなったとしか思わないらしいのです。
生活レベルでの新しいサービスが出てくるのは日本なのだそう。
おおぉー。
文がへたくそでスミマセン。
なるほどと思ってくだされば嬉しいです。
モチベーションを上げたところでお開き。
■ 今日のメモ
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■ 0ページ (とても少ない)
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■ 【なんくるないさぁ】
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